祐輔さんのお父さん、頑張って

祐輔さんのお父さんへ
祐輔さんのお父さん、産経新聞の記事を読みました。DVの虚偽、歪曲、針小棒大、の訴えは、ひとり、香織被告だけではありません。殆どすべてのDV申立書がそのようになっています。

そして、裁判所の裁判官は、証拠もなしに妻側の言い分をそのまま認めます。

それは、裁判所の人達が研修と言う名の圧力を受け、DVを証拠なくとも認めなくてはならないようになっています。裁判官が認めるのは、保身のためです。

ウソのDV、ずるい裁判官、邪悪な女権主義弁護士らのために、多くの家庭が破壊されています。祐輔さんのお父さん、頑張ってください。息子さんは夫婦喧嘩しただけで、「DV」じゃないです。

新聞に出ている「殴ったり蹴ったりされた」「全身を縛られ、外出できないようにされた」などというのは、たいがいウソです。似たような訴えを私は、たくさん見ましたが、どれも荒唐無稽なものばかり。

中には、ご主人が出張中にぶたれたことになっていたり、日記を改竄したものまでありました。夫が出張中であったこと、改竄されていたことなどは、ちゃんと証拠があり、証明もなされました。わざと証拠をつくったものもありました。それは、靴べらを何かで砕いたものです。

また、奥さんがご主人のDVを訴えてでいなくなった後、ご主人が仕事ででかけているあいだに、女物の傘がおいてあって、何の意味があるのか、薄気味悪いという報告もきいたことがあります。その奥さんは、浮気したことがばれてご主人にとがめられ、出て行った後、ご主人がDVした、と言い出したのです。

それでも、裁判所は女性のほうに味方しています。日本は、暗黒社会です。人権主義者が人権の名のもとに、人々に対して、人権侵害している国、それが日本です。

祐輔さんのお父さん、息子さんの名誉回復のために頑張ってください。
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