緊急速報です。
今お伝えしている男児の児童相談所隔離軟禁事件ですが、男児は、緊急手術、緊急入院となりました。
ところが、医師の診断書も、入院している病院も、児童相談所は両親に教えないのだそうです。
何をされたのか。どうも、すいちょうらしいのですが、詳しいことはわかりません。
何せ、両親は子供に会わせてもらえないので、心配…
担任と母親との感情のすれ違い
さて、前の記事で紹介した、学校からの報告書ですが、この文書は校長先生が書いたこととなっています。
文書を全部読むと、できごとのすべては担任の先生の情報がもととなっており、校長先生は担任の先生の先生を信頼して、児童相談所への密告を決断した、ということが伺われます。
(なお、赤い書き込みは男児の母…
段取り良く親を追い詰める児童相談所
下の画像は、今お伝えしている事例の男児の小学校の校長先生が書いた報告です。これは校長先生が「大阪府中央子ども家庭センター」の所長に宛てに書いたもの。この文書は家庭裁判所に提出されました。
この文書の日付は、3月15日です。しかし、お母さんがこれを見て自殺したという、文書も、3月15…
発達障害のある子供を両親から奪い、隔離軟禁を続ける児童相談所の手口の事例です。
今までのお話は、
http://constanze.at.webry.info/201111/article_5.html
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ここをお読みください。
母親が死んでも会わせられない
母親のことを心配して、父親は「大阪府中央子ども家庭センタ…
学校による密告まで
平成22年、6月、大阪のある町で、小学校1年生の男児と、その母親が二人で暮らしていました。担任の先生から、その男児に発達障害の可能性があると教えられ、学校のカウンセラーの先生に紹介された「やすはらクリニック」で服薬治療を開始しました。
同年10月、母親の男性の友達と、その男児が知り合い、男児はその男性を…
土屋都議のメッセージ
過激性教育は、七生養護学校だけで行われていたわけではありません。八木秀次高崎経済大学教授の奥さんが
保護者参観で学校に行ったとき、あるクラスから『セックス、セックス、セックス』と言う大合唱が聞こえて
驚いたと産経の正論欄に書いてありました。
私たちが問題にしたのも全く同じで、たまたま、七生養護に行っただ…
さて、いよいよ、今年、平成23年9月16日に出た、高裁の第2審の判決文。
もちろん、紙を重ねると、3センチくらいの厚さになるほどの文書が裁判所から各弁護士さんに送られました。
しかし、一番大切な結論は、これだけ。
前の第一審のまんま、変わらない。
裁判にかかったお金は、各自で払いなさい。
っていうことです。つま…
それでは、第一審の判決文の復習です。
主文
教育委員会に教師達が教材返せとか、原告一人につき一人99万円ずつ払えだのというのはみんな却下。でも、ちょっと可哀想だから、少しお金を払いなさいよ、というもの。
事案
どういう裁判か、書いてある。平成15年7月、都議らが七生養護学校を視察し、保健室に入ってグッズを見て「わー」「ひ…
七生養護学校の性教育を覚えていますか。
このブログは、児童相談所が子供を連れ去ったり、女権主義者らがDV法を利用して、家族破壊と利権をもくろんでいることを書くために始めたブログではなかったんですね。
このブログは主に、性教育の実態を正しく報道し、日本の社会の良識に訴えるためのブログとして始めたのです。
さて、七生養護学校の高等…
Right to see own Children!
-Please join the signature collecting campaign by Fopreign fathers-
自分の子供に会う権利を!
-外国人の父親による署名活動にご参加ください!-
Date September 17 (Saturd…
夏休みの終わりころ、私の勤務校に中教育事務所の先生がいらして、私たちのために、不祥事防止についてお話してくださいました。教員が不祥事を起こして、新聞沙汰となって処分されたりしないように、ということで、お話くださいました。
以下はそのときいただいた資料です。
さて、教員の不祥事とは、教員が行う公金横領とか飲酒運転だけでなく、「…
先日、平成23年8月20日土曜日、文京区民センターで行われた、「人権救済法案成立阻止集会」、すごくたくさんの人が集まり、盛況でした。地方議員の方々が主催しました。
会長は、町田市議大西のぶや先生。
事務局長は前日野市議の渡辺眞先生。
こちらは、司会の中央区議二瓶文隆先生。
百地章先生がご講演なさいましたが、理路整然とこの…
日本テレビが、児童相談所を大変良いところである、というふうに紹介するドラマを放映しているそうです。私は、地デジを見ることができず、テレビを廃棄してしまったため、その番組を見ることができません。
しかし、児童相談所に愛する我が子を拉致されたあるご夫婦が、その番組を見て、あまりに神経が逆なでされるため、抗議をしに行きました。門前払いだ…
 この国難のドサクサに
人権主義者らは何を狙うのか! ? 
日時 
平成23 年8 月20 日(土)
14時~16時半( 13時半開場) 場所 文京区民センター2階会議室
(文京シビックセンターではありません)&nbs…
ある方が、なんと、シェルター(この場合は母子寮)にいる奥様を探し当てました。
そのシェルターのスタッフから、お父さんは殺人鬼と言われているのでしょうか、あんなに仲良かった父と子供達だったのに、子供達は「怖い」と言って逃げてしまったのだそうです。
子供がいなくなって、その方は15キロくらい痩せてしまいました。何のためにいままで頑張…
ある方から、前の記事「猫里親募集における理想の家族像 」についてのメッセージをいただきました。ここにご紹介します。
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猫の里親募集に思う。
猫の子のために理想的な家庭を求めるのは、里親募集をするものとして…
私の去年の11月5日から、猫を飼育しています。完全室内飼いです。私の愛猫二人は私の家の中におり、外界には一切出ることができず、毎日毎日私の帰りを待ち続けてその生涯を終えます。去勢手術をしたときは涙が出ました。彼らは毎夕、玄関マットで寝ています。夕方になると私の帰りを待って玄関に来て、そのまま寝てしまうのです。そして、二人は朝晩、私に楽し…
子供に議会ごっこをさせて、人権に良いことをした、とえつにいっている人たちがいます。そういう人権主義者のよく使う珍語の一つに、「居場所」っていうのがあります。疎外感を持つ子供が「私には居場所がない」とかいうんだけれど、(大人がそう、言わせている)、疎外感を持つとか、みんなが私を仲間にいれてくれないとか、みんなが私をちやほやしてくれない、と…
ある中学校の先生が、私に郵送してくださったもの。
去年度、この先生の勤務校の廊下の壁にいつのまにか掲示されていたものだそうです。
ふだん、生徒も先生方も見ることがなかったらしく、この方も3月、年度末の大掃除のときに気づいたそうです。
さて、前回(http://constanze.at.webry.info/201105/article_1.htm)ご紹介した保護命令申立書の用紙の事例でですが、奥さんの主張では、ご主人は、奥さんが坊やに添い寝をしていると、いきなり奥さんの後頭部に靴を投げつけて、2回蹴り、さらに前頭部、後頭部、側頭部、つまり頭をあっちこっち殴ったりけっ…
香川県の男性から、私のサイトに公表するという許可をいただき掲載します。
この保護命令申立書は、あらかじめ用意された用紙にレ点等を打って作られております。本人の記述もありますが、わずか。夫婦喧嘩は多種多様であり、用紙にパターン化して説明できるものではありませんが、これを見ると、「妻たちをその気にさせて、どんどん用紙に書かかqせて、どんど…
裁判所も家庭が円満だったことを認めるが…
私は、妻と結婚以来、妻と息子を連れて旅行をすることが何よりの楽しみで
日常生活の折々や家族で買物に出かけた際や家族旅行の都度、家族3人の写真を撮影してきました。
その家族写真のどれにも,私、妻及び息子の幸せ一杯の表情が判然と写って
います。
これにより、私が息子に対しては…
これは、DV防止法によって我が子と引き裂かれた、ある父親の手記です。
この父親はビジネスマンとして、立派に仕事をしていました。現在も、立派に仕事をしています。家族を愛し、家族のために働いていました。奥さんが浮気をしたことで、夫婦仲がしっくりいかない時期がありました。なぜ、浮気をしたのに、奥さんが子供を取り、浮気をされた父親が、子供に会…
人権主義者は大変新語づくりに熱心で、しかも、上手です。人権の中でも、女権主義者は毎日のように新語(珍語)を作成し、世に流布しております。セクハラという珍語もその一つ。しかし、これが、私たちの社会をギクシャクさせております。
さて、教員は生徒に対してセクハラするな、という圧力を受けています。
もちろん、女性とのお尻や胸にこっそり触…
日本は法治国家ですが、時々、教員が日本をなしくずしに法治国家ではなくしてしまう運動に加担しています。そのような、腐った運動例を一つ紹介します。
なんと、教員が職員室でこのようなパンフレットやカンパ袋をまわしています。この物語の登場人物を整理すると、
①フィリピンから来た母親
「別名のパスポート」つまり、偽造パスポートあるいは…
これをよーく読んでください。
3人で海外旅行に行き、お肉料理を食べたいとお店に入ったら、豚の丸焼きがお店の奥においてあった。それを見て、食べたくなくなった人と、お腹がすいているので、食べようという人と、食べ物だから、当たり前、という人がいた。さて…
ま、こんな内容の定義。なんでこれが人権なのか。豚権じゃありませんか。おそらく、動…
平成21年度版の神奈川県教委人権ワークシート集から、児童虐待防止チャックリストが消えていたことは、前の記事で報告しました。これです。
http://constanze.at.webry.info/201012/article_1.html
さて、このワークシート集、なーんか、やる気がおきない教材がいっぱいあります。たとえばこれ。…
私は以前、児童虐待防止運動によって、教師達を洗脳し、日本の国民を家族破壊へと導く「人権学習ワークシート集-人権・同和教育実践のために 第11集(小・中学校編)」(平成19年3月神奈川県教委の教育委員会)について、このサイトで報告しました。2008年のことだったようです。
この冊子の改訂版が、平成21年、3月に発表されていました。
…
「DV法」の見直しと「DV法」による裁判所の人権侵害阻止の訴
平成22年9月5日
私達は、ある日突然、妻が夫に暴力を振るわれたと警察に虚偽の申告をし、夫に行先も知らせないまま子供を連れて家出をし、妻のいう夫の暴力についてはその真偽について一切調査もされないまま、私共は、所謂「DV男」との烙印をおされ、警察、市役所並びに子供が…
9月5日の集会には、予想以上に多くの人があつまってくださいました。私達は、10人集まればいいね、とうちうちで話し合っていたのです。ところが、なんと、30人以上のご参加をいただき、嬉しく思いました。
広島や島根や鹿児島からのご参加がありました。自殺しようと考えていた男性も思いなおしてくださいました。DVでシェルターに行った先で、児相…
今 立ち上がろう! 集まってください!!
~DV防止法犠牲家族の人々へ~ 悔んでいても誰も助けてはくれない!!
女権行政が警察や裁判所を使い、夫を罪人に仕立てて、家族を破壊へと追いやっています。さらに、家を出た母親が連れている子供達を、児童相談所が拉致誘拐軟禁する実態が生まれています。日本の家族が3分割(夫・妻・子供)される…
Report of Committee on the Rights of Child in Geneva Ⅱ
On 27th ~28th May of 2010
3 Upholding Human Rights Law
Some of the members of the Committee said;
“I hope …
Report of Committee on the Rights of Child in Geneva Ⅰ
On 27th ~28th May of 2010
1 Making a partial amendment of The Civil law
A new law was passed, and some artic…
祐輔さんのお父さんへ
祐輔さんのお父さん、産経新聞の記事を読みました。DVの虚偽、歪曲、針小棒大、の訴えは、ひとり、香織被告だけではありません。殆どすべてのDV申立書がそのようになっています。
そして、裁判所の裁判官は、証拠もなしに妻側の言い分をそのまま認めます。
それは、裁判所の人達が研修と言う名の圧力を受け、DVを証拠…
The Children Welfare Consultation Offices are Destroying Famillies in Japan, Now !!
Story of Boy Leona Hara Ⅳ
The Following story is told by the waords of "Leona"…
SPAが女権行政に苦しむ男性を特集!!
SPA!!H2206.22
女権運動家のクレームや権力者からの圧力があるのか、多くのメディアが女権の横暴とそれに苦しめられる人々についての記事を掲載できないでいるなか、ジャーナリスト魂を地で行く記事が出ました。
ちょっと、つっこみが足りない気がしますが、のまりんが書いた記事以外で、一…
行ってきました ジュネーブ
国連・子供の権利委員会!
傍聴報告会!
☆日時
6月17日(木) 午後7時より
☆場所
ホテル機山館
〒113-0033 東京都文京区本郷4-37-20
TEL:03-3812-1211 FAX:03-3812-2937
東京メトロ丸の内線、都営地下鉄大江戸線本郷三丁目…
The Children Welfare Consultation Offices are Destroying Famillies in Japan, Now !!
Story of Boy Leona Hara Ⅲ
The Following story is told by the waords of "Leona"…
The Children Welfare Consultation Offices are Destroying Famillies in Japan, Now !!
Story of Boy Leona Hara Ⅱ
The Following story is told by the waords of "Leona…
The Children Welfare Consultation Offices are Destroying Famillies, in Japan Now !!
Story of Boy leona Hara Ⅰ
☆ The staff of this story
・Leona Uetani…commonly kn…
☆ Matters be attended………
(When the wives escape)
・ The wives must never tell their husband or parents about consutation office for women.
These are prohibited to…
☆ The consultants tell the wives about the livelihood protection system, the protection facility, and the shelter.
☆ The consultants give the wives "Chesk List for P…
The feminism activists have aimed to improve the skills of making wives to decide to escape and divorce their husbands. I saw the mannual books.
☆The consultants must…
Well, I explained the sistem of D.V. But, I could not explained enough. Because the system is very complicated and the unhappy families are hidden behind the slogan "D.V…
2years ago, a wife went to consultation office for women in Yokosuka. The consultant recommeneded her to get a divorce from her husband. But she wanted the adovice to k…
The supporters sometimes maneuver behind the scens in various ways.
One wife lived in Izu city of prefecture Shizuoka was told to drive the car and come to the anoth…
The supporters of D.V. victims recommened wives to use the D.V. Law and get up a petition of the Protection Orders against their husbands to the court.
Shelter staff …
Today, I want to tell you about the shelters for D.V. victim women in Japan.
The shelters are operated by private organizations, and get the administrative subsidy o…
The D.V. Law is Destroying Japanese Famillies,Now !
On Sunday night, a man call me to consult with me about his wife. His wife and children recently disappeared. The …








































