テーマ:KINCHAN通信

KINCHAN通信 国歌を手話で指揮した先生

七生養護学校元学校長金崎満氏在任中の校長室だより。これは、平成15年2月12日号の裏。 同じく平成14年11月14日号表。 同じく平成14年10月30日号裏。 これらを読むと、金崎先生は、教育基本法改正は反対。愛国心を育てる教育とかも反対っぽいということが分かります。 誰にお給料をもらってんだか。 学校…
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KINCHAN通信 北朝鮮との国交正常化交渉再開は、歴史的な第一歩。

七生養護学校元学校長金崎満氏在任中の校長室だより。平成14年9月30日付けのものの裏面です。なんか、北朝鮮と国交正常化交渉を再開するのはよいことだ。なぜなら、北朝鮮は、日本が侵略し植民地化をした国々の中で、反省と謝罪を表明せず、……というおなじみのフレーズ。組合の分科会資料などにもよく出てくるお話しです。 同時に、拉致事件について…
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KINCHAN通信 「国を愛する心」を法律で規定するのは、国民の内面に踏み込むもの!?

「伝統」「国を愛する心」を国家の教育方針に盛り込むのは、当然です。しかし、考え方はいろいろあるので、反対の意見を発表するのは悪いことではありません。 しかし、学校長が教職員向けの通信にこういうことを書いて、自分の思想を流布するのは、やはり、慎むべきことです。 それにしても、金崎先生は、よほど「国を愛する心」に反対なのでしょう。と…
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KINCHN通信 イラク戦争と国連憲章 教育基本法と国を愛する心

七生養護学校元学校長金崎満氏在任最後の校長室だよりの裏面。 これを読むと、彼の思想的立場がだいたいわかります。金崎先生は校長室だよりに、時事問題を多く取り上げましたが、教育基本法改正反対、愛国心を教育基本法に入れるの反対、戦争は何が何でも悪いこと、などの考えをちょくちょく書いています。 学校長の立場を利用して、けっこう教員に自分…
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KINCHAN通信 元七生養護学校長金崎満氏在任中の校長室だより 後ろ髪を引かれる思いで…

平成15年、3月31日づけの校長室だよりです。  金崎先生は、学校長として七生養護学校に5年間在任しました。彼は校長室だよりを出していました。教員向けだったようです。これは、異動にあたって、教職員に残した最後の通信です。  やり残したこともあり、後ろ髪を引かれる思いで七生を後にするとあります。やり残したことが何なのか、数々の…
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