学校→児童相談所→家庭破壊のある事例

学校による密告まで 平成22年、6月、大阪のある町で、小学校1年生の男児と、その母親が二人で暮らしていました。担任の先生から、その男児に発達障害の可能性があると教えられ、学校のカウンセラーの先生に紹介された「やすはらクリニック」で服薬治療を開始しました。 同年10月、母親の男性の友達と、その男児が知り合い、男児はその男性を…
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