学校→児童相談所→家庭破壊のある事例 Ⅱ

発達障害のある子供を両親から奪い、隔離軟禁を続ける児童相談所の手口の事例です。 今までのお話は、 http://constanze.at.webry.info/201111/article_5.html ↑ ここをお読みください。 母親が死んでも会わせられない 母親のことを心配して、父親は「大阪府中央子ども家庭センタ…
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学校→児童相談所→家庭破壊のある事例

学校による密告まで 平成22年、6月、大阪のある町で、小学校1年生の男児と、その母親が二人で暮らしていました。担任の先生から、その男児に発達障害の可能性があると教えられ、学校のカウンセラーの先生に紹介された「やすはらクリニック」で服薬治療を開始しました。 同年10月、母親の男性の友達と、その男児が知り合い、男児はその男性を…
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七生養護学校性教育を覚えていますか 4

土屋都議のメッセージ 過激性教育は、七生養護学校だけで行われていたわけではありません。八木秀次高崎経済大学教授の奥さんが 保護者参観で学校に行ったとき、あるクラスから『セックス、セックス、セックス』と言う大合唱が聞こえて 驚いたと産経の正論欄に書いてありました。 私たちが問題にしたのも全く同じで、たまたま、七生養護に行っただ…
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七生養護学校性教育を覚えていますか 3

さて、いよいよ、今年、平成23年9月16日に出た、高裁の第2審の判決文。 もちろん、紙を重ねると、3センチくらいの厚さになるほどの文書が裁判所から各弁護士さんに送られました。 しかし、一番大切な結論は、これだけ。 前の第一審のまんま、変わらない。 裁判にかかったお金は、各自で払いなさい。 っていうことです。つま…
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七生養護学校性教育を覚えていますか 2

それでは、第一審の判決文の復習です。 主文 教育委員会に教師達が教材返せとか、原告一人につき一人99万円ずつ払えだのというのはみんな却下。でも、ちょっと可哀想だから、少しお金を払いなさいよ、というもの。 事案 どういう裁判か、書いてある。平成15年7月、都議らが七生養護学校を視察し、保健室に入ってグッズを見て「わー」「ひ…
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七生養護学校性教育を覚えていますか

七生養護学校の性教育を覚えていますか。 このブログは、児童相談所が子供を連れ去ったり、女権主義者らがDV法を利用して、家族破壊と利権をもくろんでいることを書くために始めたブログではなかったんですね。 このブログは主に、性教育の実態を正しく報道し、日本の社会の良識に訴えるためのブログとして始めたのです。 さて、七生養護学校の高等…
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