夫を罠にかける妻 その1

香川県の男性から、私のサイトに公表するという許可をいただき掲載します。
この保護命令申立書は、あらかじめ用意された用紙にレ点等を打って作られております。本人の記述もありますが、わずか。夫婦喧嘩は多種多様であり、用紙にパターン化して説明できるものではありませんが、これを見ると、「妻たちをその気にさせて、どんどん用紙に書かかqせて、どんどん保護命令を出させましょうねー」という女権運動家の声が聞こえてくるようです。

こういう用紙があると、学力がなかったり、離婚について迷っていたり、女権活動家に精神状態を捻じ曲げられて文章を書くことができなかったり、そういう妻たちでも保護命令申立書が書けますね。この用紙は女権活動家のグループのものか、裁判所のものかわかりませんが、これを見るだけでも、家族を破壊することを、女権活動家らが仕組んでいる、ということがうかがえます。

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妻は、夫に暴力をふるわれた状況を5行で説明しています。ぼうやに添い寝をしていると、いきなり高等部に靴をなげつけ、2回けられた、それから、前頭部、後頭部、側頭部を殴ったりけったりされた、まだまだ足りんないとさらにももを殴ったりけったりされた、さらに、明日からもっとひどくなるけん、覚えとけと言われた。

ところが…

夫の話とは大違い。それは次回に公表します。
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http://constanze.at.webry.info/201105/article_2.html

これが次回です。

この記事へのコメント

アンチフェミ
2011年05月20日 04:11
震災が発生して改めて思います。フェミの家族解体のたくらみは大罪だと。

津波に遭遇した被災者が、変わり果てたがれきの山で必死にはぐれた家族を捜したりしている。
生存が確認できて、家族が心底安堵して感涙するのも、未だに行方不明でもあきらめず捜しているいる人なども、ずっと見てきました。

福島の原発事故で、否応なく大家族が離れて暮らさなければならないケースも出てきた。

この震災によって、改めて人と人とのつながりの大切さを学んだはずなのに。

フェミは、そんなことお構いなしに、家族を解体させようとしています。

震災で、家族が無事揃っているということのありがたさ、幸せさをわきまえている被災者に対して、フェミの横行は失礼極まりないと思う。

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