腐敗してゆく判決…ある夫婦の離婚等請求事件 その8

事実無根の暴力行為一覧表その2

邪悪なる女権運動家らは、すごい想像力、創造力で暴力を捏造し続けています。これらは、彼女、彼らの妄想や想像や創造であるばかりでなく、暴力のサンプルとして、色々の「事例」が語られ、それを少しバリエーションして、捏造されることもあるようです。

15H02ころからH05ころまで原告は、10日に1回程度、勉強ができないことを理由に、長男の顔面に往復びんたを加えたり、顔面を拳で殴打するなどし、子供らが反抗的だと言っては夜中に被告夏美を殴ったり蹴ったりした。
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H03以降原告は、二男が中学校に進学した後も、長男や二男が被告夏美を原告の暴力からかばうなどしたことを面白くなく感じ、長男や二男
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H04年07月原告は、シドニーに旅行した際、ホテルの部屋で、被告夏美を何度も蹴飛ばし、平手打ちにし、テープルをひっくり返すなどした。
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H05年年4月から平成8年3月まで原告は、転勤に伴い、夏美の実家で生活し、週末に盛岡に帰ってくるようになったところ、子供らの原告に対する接し方等を口実として、2週間に1回は、子供らがいないときを見計らって、被告夏美に殴る蹴るの暴力を加えた。
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H09年4月以降原告は、中学校に進学した三男の素行が悪くなったことについて、被告夏美のせいだと言い、10日に1回は、被告夏美を殴ったり蹴ったりした。
20H09年7月原告は、中国旅行中、長男と口論になり、原告を助けなかったことを口実に、被告夏美を殴打した。
21H10年7月原告は、フランス旅行中、地下鉄の中で些細なことで機嫌を害し、被告夏美の足を蹴り、腹部を殴打した。
22H13年6月16日原告は、農協共済への加入に被告夏美が消極的な態度を示したことに立腹し、何度も被告夏美を足で蹴り、顔面を殴打する暴力を加えた。
23H16年7月27日原告は、被告夏美から出会い系サイトに夢中になっていることを問いただされ、被告夏美の襟首をつかんで、頭をぐるぐる揺すり、顔や頭を握り拳で何回も殴打した。被告夏美は、頭をテレビの角で強打して気を失ったが、気を取り直したところ、原告は、被告夏美の尾てい骨を蹴り上げ、何度も足蹴りにし、押し倒した。さらに、原告は、体中が痛くて横になっている被告夏美に対し、拳で殴打し、さらに執拗に殴り、床に張り飛ばし、「これからは何かあるたびに大事なものを壊してゆくからな」と怒鳴りながら、被告夏美のトルコ石のペンダントを損壊した。
24H17年3月19日原告は、被告夏美から家族旅行中はメールを切って欲しいと言われたことに逆上し、遠刈田温泉のペンションにおいて、被告夏美の頭を殴打し、ベッドに倒れた被告夏美の手首を抑えてねじった。

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この記事へのコメント

日の丸
2009年05月16日 18:42
常識で考えれば、こういう主張が事実であれば、とっくに夫婦は離婚しています。 こう言えば女権家たちは屁理屈をこねて 「暴力に耐えて我慢してる、かわいそうな女性への支援」 と 聞き飽きた台詞を盾にするのはそろそろ見苦しいので、やめたほうが宜しいかと思いますが、そこが恥も何もない女権家たち ですね。息子さんたちが、暴力の主張を否定しても 法治国家の何たるやも知らない女権家や悪徳弁護士には 言い聞かせるだけ無駄ですから、ぼちぼち・・・・。

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