オランダにバカにされた長崎の児童相談所と警察
今朝の讀賣新聞の記事
川口記者、ありがとう。ここにも出してくれましたね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090118-00000003-yom-soci
◆現地裁判所、同居認める◆
長崎県大村市の児童養護施設に入所していた小学3年女児(9)がオランダに連れ去られた事件で、長崎県警から所在国外移送略取容疑で国際手配されている母親(32)が、オランダの裁判所から女児との同居を認められ、オランダ中部の都市で女児と一緒に暮らしていることが分かった。
日本では女児は母親から虐待を受けたとして施設入所の強制措置が取られていた。母親は読売新聞の取材に応じ、女児を連れ去ったことを認めた上で「ずさんな調査で虐待があったとして引き離され、一緒に暮らすには連れ去るしかなかった」と話している。
厚生労働省虐待防止対策室によると、施設入所の強制措置を受けた子どもが親から海外に連れ去られたケースについて「聞いたことがなく、どう対応すべきか分からない」としている。
母親によると、現在、オランダのIT関連企業に勤務している。昨年10月24日、女児を施設近くで連れ去り、同26日に以前に働いたことがあったオランダに入国。その後、女児は日本側から連絡を受けた警察に一時保護された。母親については、同30日から現地の裁判所で虐待の有無などを調べる審判が行われた。
審判の決定書によると、計4回にわたる審理で、「現在、虐待の兆候や心配はない」と判断。社会福祉士や医師らの母子に対する支援態勢が整っていることなどから、12月29日、「子どもの安全を保証することができる」などとして、母親と一緒に暮らすことを認める決定が出された。
◆母「ずさんな調査で引き離され、連れて行くしかなかった」◆
母親は「日本では虐待しているとされたが、しつけだった。十分な調査をせず、審判でも訴えを聞き入れてもらえなかったので、一緒に連れて行くしかないと思った」と話した。帰国の意思はないという。虐待を巡る日本の行政の対応については、「親子がどうすれば一緒に暮らしていけるかではなく、親子を引き離すことが目的になっている」などと批判。女児も「お母さんと一緒に暮らした方が楽しい。施設には戻りたくない」と語った。
母親は長崎県警から国際刑事警察機構を通じて国際手配されているが、日本とオランダには、国外に逃亡した容疑者を双方の国に引き渡す条約はない。県警捜査1課は「オランダ側の情報もなく、どうすることもできない」としている。
一方、県長崎こども・女性・障害者支援センター(児童相談所)は「虐待の事実は日本の審判で認められており、母親が連れ去ったのは犯罪行為。現在の親子の状態を調査する必要はあるが、対応は決まっていない」という。(川口知也)
◆日本の裁判所は「虐待」認定…連れ去りの経緯◆
女児の母親ら4人が2008年10月24日、女児が入所していた児童養護施設近くで、女児を乗用車に乗せて連れ去ったとされる。長崎県警は同25日、女児の祖父ら3人を逮捕。福岡空港からオランダに渡った母親は国際手配された。
女児の児童養護施設入所を巡る審判資料や長崎県警などによると、女児は07年8月、同県大村市内のコンビニ店に1人でいた際、2日前にも店内に長時間いたため不審に思った店長が大村署に通報。県長崎こども・女性・障害者支援センターに保護された。センターは、母親に尻をハンガーでたたかれるなどしているとして、女児の児童養護施設入所を申し立てる審判を長崎家裁大村支部に起こした。
同支部は同年12月、「入所させた場合、母親との関係が断絶し、修復困難になる可能性が高く、入所が相当とまでは言えない」とセンターの申し立てを却下。しかし、抗告審の福岡高裁は08年5月、「暴行は相当期間、かなりの頻度で行われていると推認される。しつけの範囲を超え、精神的、身体的成長に深刻な悪影響を及ぼす恐れがある」と申し立てを認め、最高裁は同年10月14日、母親側の特別抗告を棄却した。
▼所在国外移送略取=刑法226条で規定。日本国外に移送する目的で人を略取した者は、2年以上の有期刑に処するとしている。
そして、ここにも
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/nagasaki/news/20090117-OYT8T00976.htm
大村市の児童養護施設に入所する娘(9)を連れ去り、県警の国際手配を受けている母親(32)は、娘と一緒に暮らすオランダ中部の都市で読売新聞の取材に応じ、娘を連れて出国した経緯や現在の心境などを語った。(川口知也)
――なぜ子どもを連れ去ったのか
「裁判で解決する方法も考えていたが、虐待と決めつけるような判断をしていた県長崎こども・女性・障害者支援センター(児童相談所)を信用できず、争っても自分の言い分は認められないと思った。保護されている子どもの様子も詳細な情報を教えてくれず、不安も大きく、まず連れて帰るのが先決で、それからでも話し合いは遅くないと思った。罪になるかどうかまで真剣に考えていなかった」
――虐待はあったのか
「たたいたのはしつけであり、虐待ではないと思っている。しかし、当時は私自身、体調が優れず、私の仕事の関係で娘の生活も乱れていたため、娘にさみしい思いをさせてしまっていた。しかった私を娘が怖く感じたかもしれない。もう少し理解してあげられていたらと悔やまれる」
――日本に戻るつもりは
「日本に戻るつもりはないが、逮捕された父ら3人は私の話を聞き、『何とか助けたい』と思って手伝っただけで、一刻も早い釈放を願っている」
――オランダではどのような暮らしをしているのか
「娘が最善の環境で暮らせるよう、まずは私自身が余裕を持って子育てをするため、オランダの医師や社会福祉士に相談するなどしている。娘も学校に慣れ、安心して子供を預けられるベビーシッターもいる。家族で買い物に行ったり、近所のパーティーに出たり、幸せな生活を送っている」
――今、訴えたいことは
「オランダでは私の訴えが認められた。日本の児童相談所も親子で一緒に暮らす道をもっと模索すべきではないか。連れ去らない限り、私たちは今後、一緒に暮らせなかったかもしれない」
☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°
家庭裁判所はちゃんと実地調査をして、お嬢ちゃんと面接して、お母さんは虐待をしていない、お母さんのもとにお嬢ちゃんを帰しなさい、という決定をしました。しかし、児相は上告し、高裁は実地調査もなにもなしで、施設への入所を認める、という審判を下しました。さらに、最高裁判所はこれに単に追従して、メクラ判を押しました。
その最高裁の審判をたてにとり、児相は警察に捜査をしろしろと言いました。そこで、オランダに帰ったお母さんのもとに、長崎県警から依頼を受けたインタポールが行って、お嬢ちゃんを連れて行ってしまいました。
でも、オランダは日本より常識があるのでしょうか、よく調査をして、長崎の警察と児相はヘンだ、という結論に達したのです。
お母さんに児童相談所が出した一時保護通知書には、所長の名前が書いてありませんでした。また、理由欄には「緊急保護の為」という、大変、いい加減な内容が書いてありました。日本ではこれで、親子が引き裂かれるのです。
お嬢ちゃんがお母さんに保護されたとき、お母さんに、会いたかった、会いたかった、と言って、泣き続けていたそうです。胸が痛みます。もう、この母と子は誰も引き裂く事はできません。
讀賣新聞にお礼を言おう!!
電話 03-3246-5858
FAX 03-3245-1277
syakai@yomiuri.com
http://constanze.at.webry.info/200901/article_24.html
長崎の児童相談所に抗議・要請を送ってください!!
川口記者、ありがとう。ここにも出してくれましたね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090118-00000003-yom-soci
◆現地裁判所、同居認める◆
長崎県大村市の児童養護施設に入所していた小学3年女児(9)がオランダに連れ去られた事件で、長崎県警から所在国外移送略取容疑で国際手配されている母親(32)が、オランダの裁判所から女児との同居を認められ、オランダ中部の都市で女児と一緒に暮らしていることが分かった。
日本では女児は母親から虐待を受けたとして施設入所の強制措置が取られていた。母親は読売新聞の取材に応じ、女児を連れ去ったことを認めた上で「ずさんな調査で虐待があったとして引き離され、一緒に暮らすには連れ去るしかなかった」と話している。
厚生労働省虐待防止対策室によると、施設入所の強制措置を受けた子どもが親から海外に連れ去られたケースについて「聞いたことがなく、どう対応すべきか分からない」としている。
母親によると、現在、オランダのIT関連企業に勤務している。昨年10月24日、女児を施設近くで連れ去り、同26日に以前に働いたことがあったオランダに入国。その後、女児は日本側から連絡を受けた警察に一時保護された。母親については、同30日から現地の裁判所で虐待の有無などを調べる審判が行われた。
審判の決定書によると、計4回にわたる審理で、「現在、虐待の兆候や心配はない」と判断。社会福祉士や医師らの母子に対する支援態勢が整っていることなどから、12月29日、「子どもの安全を保証することができる」などとして、母親と一緒に暮らすことを認める決定が出された。
◆母「ずさんな調査で引き離され、連れて行くしかなかった」◆
母親は「日本では虐待しているとされたが、しつけだった。十分な調査をせず、審判でも訴えを聞き入れてもらえなかったので、一緒に連れて行くしかないと思った」と話した。帰国の意思はないという。虐待を巡る日本の行政の対応については、「親子がどうすれば一緒に暮らしていけるかではなく、親子を引き離すことが目的になっている」などと批判。女児も「お母さんと一緒に暮らした方が楽しい。施設には戻りたくない」と語った。
母親は長崎県警から国際刑事警察機構を通じて国際手配されているが、日本とオランダには、国外に逃亡した容疑者を双方の国に引き渡す条約はない。県警捜査1課は「オランダ側の情報もなく、どうすることもできない」としている。
一方、県長崎こども・女性・障害者支援センター(児童相談所)は「虐待の事実は日本の審判で認められており、母親が連れ去ったのは犯罪行為。現在の親子の状態を調査する必要はあるが、対応は決まっていない」という。(川口知也)
◆日本の裁判所は「虐待」認定…連れ去りの経緯◆
女児の母親ら4人が2008年10月24日、女児が入所していた児童養護施設近くで、女児を乗用車に乗せて連れ去ったとされる。長崎県警は同25日、女児の祖父ら3人を逮捕。福岡空港からオランダに渡った母親は国際手配された。
女児の児童養護施設入所を巡る審判資料や長崎県警などによると、女児は07年8月、同県大村市内のコンビニ店に1人でいた際、2日前にも店内に長時間いたため不審に思った店長が大村署に通報。県長崎こども・女性・障害者支援センターに保護された。センターは、母親に尻をハンガーでたたかれるなどしているとして、女児の児童養護施設入所を申し立てる審判を長崎家裁大村支部に起こした。
同支部は同年12月、「入所させた場合、母親との関係が断絶し、修復困難になる可能性が高く、入所が相当とまでは言えない」とセンターの申し立てを却下。しかし、抗告審の福岡高裁は08年5月、「暴行は相当期間、かなりの頻度で行われていると推認される。しつけの範囲を超え、精神的、身体的成長に深刻な悪影響を及ぼす恐れがある」と申し立てを認め、最高裁は同年10月14日、母親側の特別抗告を棄却した。
▼所在国外移送略取=刑法226条で規定。日本国外に移送する目的で人を略取した者は、2年以上の有期刑に処するとしている。
そして、ここにも
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/nagasaki/news/20090117-OYT8T00976.htm
大村市の児童養護施設に入所する娘(9)を連れ去り、県警の国際手配を受けている母親(32)は、娘と一緒に暮らすオランダ中部の都市で読売新聞の取材に応じ、娘を連れて出国した経緯や現在の心境などを語った。(川口知也)
――なぜ子どもを連れ去ったのか
「裁判で解決する方法も考えていたが、虐待と決めつけるような判断をしていた県長崎こども・女性・障害者支援センター(児童相談所)を信用できず、争っても自分の言い分は認められないと思った。保護されている子どもの様子も詳細な情報を教えてくれず、不安も大きく、まず連れて帰るのが先決で、それからでも話し合いは遅くないと思った。罪になるかどうかまで真剣に考えていなかった」
――虐待はあったのか
「たたいたのはしつけであり、虐待ではないと思っている。しかし、当時は私自身、体調が優れず、私の仕事の関係で娘の生活も乱れていたため、娘にさみしい思いをさせてしまっていた。しかった私を娘が怖く感じたかもしれない。もう少し理解してあげられていたらと悔やまれる」
――日本に戻るつもりは
「日本に戻るつもりはないが、逮捕された父ら3人は私の話を聞き、『何とか助けたい』と思って手伝っただけで、一刻も早い釈放を願っている」
――オランダではどのような暮らしをしているのか
「娘が最善の環境で暮らせるよう、まずは私自身が余裕を持って子育てをするため、オランダの医師や社会福祉士に相談するなどしている。娘も学校に慣れ、安心して子供を預けられるベビーシッターもいる。家族で買い物に行ったり、近所のパーティーに出たり、幸せな生活を送っている」
――今、訴えたいことは
「オランダでは私の訴えが認められた。日本の児童相談所も親子で一緒に暮らす道をもっと模索すべきではないか。連れ去らない限り、私たちは今後、一緒に暮らせなかったかもしれない」
☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°
家庭裁判所はちゃんと実地調査をして、お嬢ちゃんと面接して、お母さんは虐待をしていない、お母さんのもとにお嬢ちゃんを帰しなさい、という決定をしました。しかし、児相は上告し、高裁は実地調査もなにもなしで、施設への入所を認める、という審判を下しました。さらに、最高裁判所はこれに単に追従して、メクラ判を押しました。
その最高裁の審判をたてにとり、児相は警察に捜査をしろしろと言いました。そこで、オランダに帰ったお母さんのもとに、長崎県警から依頼を受けたインタポールが行って、お嬢ちゃんを連れて行ってしまいました。
でも、オランダは日本より常識があるのでしょうか、よく調査をして、長崎の警察と児相はヘンだ、という結論に達したのです。
お母さんに児童相談所が出した一時保護通知書には、所長の名前が書いてありませんでした。また、理由欄には「緊急保護の為」という、大変、いい加減な内容が書いてありました。日本ではこれで、親子が引き裂かれるのです。
お嬢ちゃんがお母さんに保護されたとき、お母さんに、会いたかった、会いたかった、と言って、泣き続けていたそうです。胸が痛みます。もう、この母と子は誰も引き裂く事はできません。
讀賣新聞にお礼を言おう!!
電話 03-3246-5858
FAX 03-3245-1277
syakai@yomiuri.com
http://constanze.at.webry.info/200901/article_24.html
長崎の児童相談所に抗議・要請を送ってください!!


この記事へのコメント
お母さんの日本へ帰りたくない心境は痛切に理解できます。
好きこのんで日本から離れる人は居ません。他人をそんな人生にしてまう、教条持ちへの怒りは絶えることはなく激しく燃え上がります。祖父様たちの即日釈放は当然ですし、
教条持ちの悪行をオランダ経由で国際問題として扱ってもらいたいものです。
むろん、国連でも。。
大村市の児童養護施設の行き過ぎた対応とそれを許した裁判所は大いに反省するべき事案ですね。
親子の間に多少のことは起こりえますそれを全て虐待と決め付け保護しようとすれば児童相談所の実績は上げられ予算の確保に有利に働くことでしょうが、そのようなことは児童相談所の本来の有るべき姿を逸脱するものと言わざるを得ません。
児童相談所は、児童が親の保護の下で健やかに成長できるように支援することが本来の任務を今一度確認するべきでしょう。
また、裁判所は児童相談諸島の職員が全て善意のみで動いていると考えることの危険性を認識し、事実の調査とあるべき保護支援と裁判所の関与の限界を認識する必要があるでしょう。
さもなければ、こうした事実の指摘により児童相談所も裁判所も国民の信頼を失うことを知るべきです。
教条持ち、、児童相談所・婦人(DV)相談所・関係各所部署
一気に糾弾しましょう!!
手打ちなき手打ち、で妥協なく徹底糾弾です。
薄気味悪いほど優しい人には気をつけましょう。
真摯な優しい人は薄気味悪くありません。
薄気味悪く口がひん曲がってたら決定的です。杉並児童相談所その8(写真参照)です。
なんとか,
さっさと警察に逮捕されてください
トラックバックしました☆
ところで、西田様?ですか、何に何を言ってるのか少し理解しかねます。「あなたは」……は、単数ですが児童相談所全体であれば「あなたは」 であれば不自然な表現です。
>単数ですが児童相談所全体であれば
いや、児童相談所ではなくて、のまりんを含む
あなた方全体のことです。
>何に何を言ってるのか少し理解しかねます。
気が狂っているからでしょう(笑)
西田とか言ったな、どうせ本名ではなかろう(笑)文句があるなら来たらどうだ?
挑発ならくだらんこった。脅しは通用せん。おまえ、脅えてるんじゃないか?
なにもなければ脅えることもなかろう。
すべて証拠と根拠をもって言ってる。
おまえは自分の発言に責任もてるのか?
実際に起きる虐待については知らんぷりするのが十八番だろ。
ホントの虐待は怖いからなぁ。
あなたたちのような、教条持ちは臆病者ゆえに普通の家庭を虐待扱いして満足してるだけ。せいぜい、ホントの虐待については警察から家裁、家裁から児童相談所へと来るだけだろ。臆病者には安全だよな(笑)
また読売新聞は虚偽の報道を行ったのですね,謝罪広告がでないのはどうしてですか?
西田君(さん?)の文調はDVの定義に当てはまりますね.当然家庭(彼女がいなかったらごめんね)では使わないよね?気をつけないと.(笑)
西田さんですか、
ご用の赴きは?
私はカバラと申します。記憶に入れてくだされば、ありがたく存じます。
さて、西田さんは″殴り込み″に参られたとのこと。とりあえず、ネットではごさいますが、殴り込みとは場所しだいでは威力業務妨害、傷害・暴行、銃刀類を所持していれば銃刀法違反、使用すれば殺人未遂、もしくは殺人罪、
殴り込みとは、そういう意味だと存じます。更に殴り込みとは、相手に危害を加えるぞ、という意思表示にもなります。
西田さんの謝罪を以って終わりとするか、
殴り込みを続けますか?西田さん、考えて返答ください。
上には上がいる…、
これを忘れずにね(笑)教条持ちの都合に合わせて警察を利用するのはやめましょう。
警察には威信を保つ義務と使命があります。教条持ちと同類と誤解を招きますので、都合に合わせて利用しないでください。
※柳殿、日の丸殿、日々ご苦労様です。
事件が起きた原因は何故か・・・児童相談所は悪くない、では困りますね。
厚生労働省・虐待対策室も児童相談所もグルだと思われても致し方ないと思います。
国民を恐怖に陥れて国家機関や各児童、婦人(女性)相談所の体はありません。
行政による相談と、聞いたり見たりするだけで恐怖を感じます。