子供の人権110番とカリヨン子供センター

原君事件を覚えていますか?
http://constanze.at.webry.info/200809/article_3.html
ここに事件発端の経緯が書いてあります。あの事件は悲しい結末となりました。
児相の悪意によって動かされた警察の尾行により、原君は警察から墨田児相に取られてしまったのです。あんなに嫌がっていた母親のところに連れて行かれてしまいまました。そして、今は行方知れずです。

さて、上記URLの事件の発端の経緯に、原君は3月に母親一派に拉致監禁され、父親が子供の人権110番に相談し、その後、原君は監禁場所から逃亡し、子供の人権110番の弁護士のところへ行き、弁護士が、父と子を墨田児童相談所に連れて行った。すると、そこで「委託先」の「カリオン」に入れ、と勧められた。とあります。

その「カリオン」ですが、「カリヨン」が本当らしいです。これは、「NPO法人 カリヨン子どもセンター」のことのようです。この資料を見つけました。「月刊 We learn」という女権雑誌の2007年10月号に、「ドメスティック・ヴァイオレンスと子ども」という特集があり、そこに掲載されていました。
画像


原君はこの「カリヨン」には入らなかったようですが、「カリヨン」は子供の人権110番の弁護士と深いかかわりがあるらしく、同110番の弁護士に墨田児相に連れて行かれた原君がかわいそうです。弁護士ならば、原君が父親と暮らせるように物事を運んでやればよかったのに。この場合、それが子供の人権というものでした。

http://constanze.at.webry.info/200809/article_3.html

http://constanze.at.webry.info/200809/article_4.html

http://constanze.at.webry.info/200809/article_5.html

http://constanze.at.webry.info/200809/article_6.html

http://constanze.at.webry.info/200809/article_9.html

http://constanze.at.webry.info/200809/article_10.html

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

業界のフォーカスマン
2009年01月13日 05:30
この施設は元誠明学園のB8問題職員MAが設立した施設です。
一連の原君事件にもこの施設名が出てきますが、相談所と
この施設は都とグルになっているのは事実です。
墨田児童相談所の江角は問題職員ネットワークの一員で
あることについてについては裏付け証言があります。

※問題職員ネットワーク
元立川児童相談所ONを頂点とした問題職員の集まり
メンバーには江角を始めとしてスーパー問題職員YAや
地上げ屋職員YAなどの誠明の業界では有名な暴力問題
職員が名を連ねている。

ちなみに江角とMAは誠明の業界では剣道仲間である
証言がある。

この記事へのトラックバック

  • 問題職員MAの問題発言

    Excerpt: ------------------------------------------------------------施 設 名:東京都立誠明学園時   期:平成元年3月19日発生場所等:本館事務所.. Weblog: 業界レーダー racked: 2009-01-12 18:06