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zoom RSS 子供を連れ去られた父親たちの署名活動

<<   作成日時 : 2011/09/12 11:08   >>

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Right to see own Children!
-Please join the signature collecting campaign by Fopreign fathers-


自分の子供に会う権利を!
−外国人の父親による署名活動にご参加ください!−

Date September 17 (Saturday), 2011 13〜16:00
Place JR Shinagawa Station Kounan Exit
※ Please come JR Shinagawa Station Kounan Exit by 12:30

平成23年(2011年)  9月17日(土)
JR品川 港南口 署名活動開始
JR品川駅 港南口 12:30集合

Please supporting the foreign fahters (coming from Pakistan, Bangladesh, Tunisia and Mali) who stuggle with meeting their own kids between their Japanese(ex)wives.

国際結婚後、残念ながら離婚(あるいは別居)する場合もあります。離婚後、日本人母親が子供の親権を取り、外国人父親が子供に会いたいと切望しても、日本人母親が一方的に会わせてくれないケースが多数存在します。自分の子供に会う権利を求め、4カ国(パキスタン、バングラデシュ、チュニジア、マリ)6名の外国人父親が署名活動を行います。署名活動に参加し、外国人父親を応援してください。

【主催:問い合わせ (Contact)】
特定非営利法人ASIAN PEAPLE'S FRIENDSHIP SOCIETY(APFS)
〒173-0014 東京都板橋区大山東町65-6 メゾーネ大山301
56-6-301 Oyamahigashicho Itabashiーku Toky
TEL:03-3964-8739
FAX:03-3579-0197
Email:GZL07472@nifty.com
担当:加藤(KATO)

以上の情報を、当日参加をされるパキスタンのお父様より寄せていただきました。
主催者を見ると、この団体は不法滞在の外国人に対してなし崩しに在住許可を与える運動をしている団体のようです。つまり、私が日頃反対していることを行っている団体ですね。

このような団体は多く、女権主義運動と活動を共にしております。
子供を妻に取られた外国人の多くは、DV防止法システムによって子供を取られ、さらに、女権主義に屈服している裁判所によって、別離を決定づけられています。

ですので、上の情報には、DV防止法のことが一言も書かれていません。
APFSのホームページにはこの日の署名活動についてまだ、掲載されていません。

しかし、これら6人のお父さんたちはそういうことをよく知らずに、純粋に子供に会うための活動をしています。
私もこの日、この時間に品川駅に行って、署名活動に参加し、DV防止法システムがいかに世界の家庭を破壊しているか、訴えたいと思います。

さて、日本に関する子供連れ去り問題には、おおまかに次の4種類あります。
多い順に並べます。

@夫も妻も日本人である夫婦において、妻が子供を連れ去り、夫と子供を絶縁させる。
Aフィリピン、中国、タイ、南米、、韓国、旧ソ連から独立した国々などから結婚、あるいは、男性との交流を目当てに来た女性達が、日本人との男性との間にできた子供、あるいは日本人との男性との間にできたと称する子供を連
れていなくなる。
C児童相談所による子供の拉致・隔離・監禁。
B諸外国の男性と日本人女性との夫婦にできた子供を日本人の妻が連れ去る。

いずれも、DV防止法システムとの密接な関係があります。離婚や別居もDV防止法システムによる工作・洗脳の結果が大方です。
Cの児童相談所による子供の拉致・隔離・監禁は、児童福祉法、児童虐待防止法に加え、DV防止法もからんでいます。

外国人のお父さんたちの苦しみはそのまま、日本のお父さんの苦しみと同じです。

ぜひ、応援しましょう!!

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
離婚協議を経験し、いかに女性有利になっているか痛感しています。
子供と通帳を連れ実家に帰り荷物は次々と運び出されるはでやりたい放題。
調停を申し立てられたが離婚理由がなく不成立となる。その後の急激に義父・母を含め態度が硬直化。
実家は近くにあるがアパートを借り、子供の保育所も変更。無料で入れるらしい。住居は教えてもらえず、離婚届にハンコを押したら教えるの一点張り。やり方に全くブレや迷いがないと思ったらどうやら知人の公○党議員が指南しているよう。
DV防止法を離婚の手段に使うというは、当たり前になってるんですね。ちなみに初の夫婦げんかで「わがまま」といったことで心療内科にかかったことが原因です。
人権侵害
2011/09/25 01:03
どうでもいいけど、9月16日の東京高裁七生養護学校事件判決についての記事はいまだに見あたりませんねえ。
野牧さんが敬愛する土屋都議、古賀都議、田代元都議らは教員を侮辱したり不当な支配をした違法都議なんですねえ。「厳重注意」も根拠がないし専門家の知見も参考にしていなかったりの、ひどい処分だったと重ねて指摘されました。土屋都議は「(賠償金は)安いもんだ」と言いましたが、金払って謝るかと思ったら上告するんだとか・・・。
のろまりん
2011/09/27 18:36

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