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zoom RSS ある父親の怒りと悲しみ1

<<   作成日時 : 2011/03/19 20:28   >>

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これは、DV防止法によって我が子と引き裂かれた、ある父親の手記です。
この父親はビジネスマンとして、立派に仕事をしていました。現在も、立派に仕事をしています。家族を愛し、家族のために働いていました。奥さんが浮気をしたことで、夫婦仲がしっくりいかない時期がありました。なぜ、浮気をしたのに、奥さんが子供を取り、浮気をされた父親が、子供に会えなくなるのか。浮気のことで頭にきて一発奥さんの頬をぶったとて、どうしてDVなのか。

おまけに、この父親は、身に覚えのない暴力までやったことになってしまってます。息子さんに手を挙げたことも一度もありません。彼は、自分の経験をホームページに記して、世の中に日本国家による家族破壊の状況を訴えようとしています。彼がホームページを立ち上げる前に、その一部をここに公開します。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆

女権主義にへつらい妻の主張のみ受け入れ
これが法治国家と言えるのか


 夫の主張は殆ど無視し、妻の言い分だけを偏重して判断する。妻が夫に無断で連れ去った子供に対する夫の面会請求は殆ど認めない我が国の家庭裁判所の審判官、これを一貫して支持する高等裁判所の裁判官,最高裁判所の裁判官の一連の裁判は、我が国の家族制度の破壊を目指している政治運動を強力にバックアッブしている「国家による亡国の活動」以外の何物でもありません。
私は、日本国民の一人として、このホームページを通じて国民の皆さんにその恐るべき実情を御報せしてゆきます。
   
 法治国であり、国民の人権が保障されていると言われているこの日本で、夫婦関係調整の調停事件、夫から、妻が連れ去った子供に対する面接交流請求事件、妻から、夫の暴力予防のための保護命令申立事件では、我が国の家庭裁判所の審判官も地方裁判所の裁判官も妻の嘘や極端に誇張した言い分や甚だしい例では、夫の暴力行為による傷跡のように捏造した写真が証拠として提出されても、妻の主張が殆どそのまま認められる一方、妻の夫であり、妻が連れ出したまま会うことも出来ない子供の共同親権者である夫から子供の父親として子供との面接交流請求事件では、夫の要求は殆ど聞き入れられないのが我が国の現状です。
 このような夫に対する理不尽な扱いは、外国では例のない不公平と言われ,先般、アメリカのクリントン国務長官からもその不当を指摘され、今や外交問題にもなっています。

 多くの国民の皆さんは多分御存知ないだけでなく,おそらく想像もつかないこの裁判所による不公平,理不尽により、我が国の家族制度は破壊され、道徳は退廃し、教育の崩壊をもたらさない訳がなく、その結果は、社会秩序の崩壊による亡国に直結することも間違いありません。

 この日本でこのような理不尽な破壊活動が国家機関である司法機関によって推進されているという恐るべき現実にも拘わらず「国民の人権擁護」を掲げて闘っていると称する団体も言論界も学会も全く関心を示さず、マスコミも一切報道しないため、この恐るべき実情は,国民の皆さんから覆い隠されたままの状態です。

 私は,この偏った裁判による深刻な被害者の一人として自らの経験に基づき一般国民の皆さんに対してこの亡国の運動を阻止すべくこのホームページを立ち上げました。何卒よろしくお願いします。

 先般、我が国の領海を侵犯し、その上退去要求をしている我が国の巡視船に体当たりしてきた中国の漁船といっても単なる漁船ではありませんが、その船長を釈放した我が国の政府並びに検察庁の理不尽な売国行為が国民から厳しく非難されましたが、国内に於いて、健全な家族制度の破壊を目的とするイデオロギー集団の政治活動に連動し、結果として健全な家族制度の破壊を全国規模で進めている裁判所のこの一連の行為もまた国を滅ぼす理不尽な許し難い行為である点において決してそれに劣るものではないと信じます。

 このように偏向した裁判所の審判書や保護命令を、じっくりと読んで見ますと、「夫婦の不和により万一発生するかも知れない夫の暴力事件や父親と別居し,母親と同居している子供が父親と面接することにより発生する母親と子供間の軋轢による子供の情緒不安に関して裁判所が責任を問われることを極端に恐れ、裁判所が自らの保身と責任逃れのための予防線をはり、司法の責任を放棄していること」がその実態であることがその文脈から誰にも判然と理解できます。

 換言しますと、子供の親権者である父親から子供に対する面接交流請求事件では、父親の子供に対する面接交流の権利を理由なく不当に制限してこれを認めず、妻から夫に対する保護命令申し立て事件では、証拠もないまま妻の主張を殆どそのまま認めて夫を家族に対して暴力を振るう所謂DV男と決めつけて夫に対して保護命令を発していますが、何れの場合も、憲法と法律に基づき証拠に基づき審理・判断すべき裁判所の判断がスッポリと抜けていることが分かります。

あやまてるイデオロギー

 役所の所謂「事勿れ主義」による責任放棄として看過出来る問題ではありません。当事者であり被害者である夫、子供の父親である私共にとってはいうまでもなく、本心では父親との面会を強く望んでいる子供にとっても到底承服出来ない問題であるだけでなく、日本の国民としても到底容認できない暴挙だと考えますが如何でしょうか。
裁判所によるこのような夫婦の不公平な取り扱いにより健全な家族制度が破壊こそされ、健全で円満な家族制度など築ける訳がありません。又、そのような環境で育った子供が心身共に健康な子供に成長することなど期待し得べくもありません。

 私共一般国民にとって、司法機関としての裁判所は、イデオロギー等にとらわれることなく,憲法と法律に基づいて、個人の尊厳と両性の本質的平等の原則に基づき健全で円満な家族制度の維持を図り、その健全で円満な家庭で、夫婦力を合わせて子供の家庭教育と子供の躾けがなされるような内容の審判をしてくれるところであると信じてきましたが、事実は私共の期待と甚だしくかけ離れた酷いところであることを激しい怒りと悲しみの結果悟る結果となりました。

 現実の裁判所では、妻に対する夫の当然の主張も、未成年の子供に対する共同親権者としての父親の主張も、未成年の子供にとって必要不可欠な父親の存在も、父親による子供の教育や躾けの必要性の何れも殆ど無視されるところであることが分かりました。誠に残念でなりません。
 この裁判所の判断の基調となっているイデオロギーは、男=加害者=悪 対 女=被害者=善という間違った愚かなイデオロギーによるものであることは間違いありません。

 ここで是非指摘しておきたいことは、「女のつく嘘も見抜けず,それに振り回され、女の我が儘を窘めることも出来ないような男は、男からは信用されないのみならず、まともな女性からも毛嫌いされ,一番軽蔑されている。」ということです。

私の経験

 以下、私の経験した事件について申しあげます。

父親に無断で子供を連れだす母親

 平成20年7月8日,私の妻が無断で当時中学1年生の息子を連れて、私には行方も知らせないまま家出をしました。それ以来、私は、裁判所に対する妻の嘘の主張、悪質な詐術ともいうべき捏造した証拠写真の提出により、私が息子に対しては勿論のこと妻に対しても日常的に暴力を振るった事実など一切ないにも拘わらず、妻の申し立てどおり、これまで3回に亘って、私に対して大変失礼な保護命令が出されて来ました。保護命令は後に掲記しますから是非御覧ください。

 その一方で、私から、私に無断で連れ出したまま私には所在も分からない息子との面接交流の申立に対しては、事実上、認められないまま現在に至っています。
 父親が自分の息子に会うと言うことは当然の権利ではありませんか。しかも私が息子に対して,これまでに暴力を振るったとか、虐待したとかというと言うことは一切なかったと,私からの面接交流の審判を担当した家庭裁判所の審判官が審判で判然と認定しています。
 こんな理不尽な無法が罷り通っている国は独裁国家のことはよく存じませんが、多分世界中で日本だけだと思います。
 その結果、平成6年11月18日結婚以来、一貫して極めて円満だった私の家庭も破壊され、夫であり父親の私が一人取り残される結果となりました。
 
 私は,これまで警察の厄介になったこともなく、民事事件、刑事事件、家事事件を通じて裁判所の門をくぐった経験のない者ですが、私と同じようにこのようなひどい目に会っている夫で、妻が夫に無断で連れ出したまま子供に会えない父親が我が国には大勢おり、皆さんが裁判所のこの理不尽な差別に心底から憤慨して居るのが現状です。
 ただ、私共は、本当に夫から暴力による虐待を受けている妻や子供がおり,そのような妻や子供を夫の暴力から救済する必要がある現実に就いては決して否定しませんし、そのような妻子に対して救済すべき点に就いては何の異議もありまん。
 然し、妻に対して暴力など振るってもいない夫や夫婦喧嘩の際の些細な夫の妻に対する暴力に対しても、妻の言葉による夫に対する暴力や夫に対する妻の行動に就いては一切問わないまま、妻の一方的な言い分だけにより、夫を所謂DV男、つまり、「家庭で妻子に暴力を振るう男」として決めつけ、以後、夫が妻の行方を捜すことも、妻が子供を連れて家出したときには,子供の行方を捜すことも許されず、警察も、子供の通学して居た学校も諸官庁も夫の言い分は一切聞かないまま、妻や子供に就いての情報は一切提供しない。しかも夫側からこのような不当なDV認定取消の手続も保障されていない我が国の現状は、法治国日本においては絶対に許されてはならないことを強く主張したいと思います。 

子供に強制的に父親を失わせる裁判官、女権主義者

 子供の家庭教育には,母親だけてなく父親の存在、父親の子供に対する教育、躾けが必要不可欠であることは,我が国では勿論のこと古今東西を通じて世界中で信ぜられてきた萬代不易の真理でありますが、我が国の最近の裁判所では、子供の家庭教育に父親の存在が必要不可欠であるとのこの大切な真理に対する認識が殆ど欠落しているとしか考えられません。

 このような間違った家庭裁判所や地方裁判所の審判、これを支持する高等裁判所や最高裁判所の裁判官には、父親と別居している未成年の子供にとって、父親と頻繁に面接交流することが子供の教育上必要不可欠であり、父親との面接交流をしないことにより、子供は、回復不可能の「精神的傷害」を受けるものであるとの真理についても殆ど配慮していないように見えます。

 このように父親との面接交流を絶たれたまま育った子供が間違いなく受ける精神的傷害に対して、裁判所は、一体どのような責任を取られるお心算でしょうか。是非伺いたいとものです。
 裁判所としては多分何の責任も取られるお心算はないでしょう。父親と別居している子供が心身ともに健全な生育をするようにと少しでも責任を感じておられるならば、そもそもこのような不公正な審判など出来る筈がありません。
これは,私だけの気持ちではありません。私と同様に酷い目に会っている夫、子供とも仲々会わせて貰えない父親達に共通した怨念です。

 私は、自ら受けたこの驚くべき体験をこのインターネットのホームページを通じて、国民の皆さん、特に健全な家庭の再建による心身ともに健全な子供の育成を目指して献身しておられる全国の皆さん、教育の再建運動をしておられる各位、政治的指導者各位、国会議員各位、心ある裁判官、検察官、弁護士、学者各位並びに将来の日本を背負って立つ学生諸君に対しお伝えし、この無法状態出来の元凶である「配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護に関する法律」の運用に関し、その濫用を防止する立法措置を直ちにとる運動にご賛同頂きたいと心より念願するものであります。
 
 以下に私共夫婦破綻の概要を述べます。

円満だった家庭

 平成20年の4月、内容については申し上げられませんが、妻が離婚原因に該当する行為を犯したことが夫の私に判明しました。その点については妻も勿論認めています。

 当然、私は妻に対して怒りましたが、夫婦は縁あって一緒になったものであり、その上、息子まで恵まれている以上、これは、私に科されている運命であり、私はこの運命を背負って生き抜かなければならないと思い直し、妻との円満な夫婦関係の再建のため、その後も妻と息子を連れて水族館を見学したり、
三人で食事をしたり、夫婦で当時中学1年生の息子のサッカーの練習状況を見に行き、その後3人で食事をしたりしていました。
 私は、妻と相談の結果、この際、ISPA公認のインストラクターからクルーザーヨットの操縦の講習を受け、夫婦でヨット操縦の資格を取ろうではないかといいますと妻も快く同意しましたので、横浜のベイサイドマリーナで夫婦二人のヨットウェア一式を購入し、5月10日から6月1日まで7回に亘ってインストラクターからヨット操縦の実地の講習を受け、受講後は何時も夫婦で一緒に食事を楽しみました。その結果、私も妻も共に、ヨット操縦資格を取得することができ、二人で世界中どこの港ヘもヨットを操縦して入港出来る資格を取得しました。

 又、5月25日のヨットの講習終了後、妻が何時までも自責の念にかられていないよう横浜市港北区の阪急デパートへ夫婦で出掛け、私が金10萬円あまりで化粧品一式を購入して妻にプレゼントしました。
 この様な努力が段々効を奏して私共夫婦は以前の円満な夫婦に戻ることができホット安心したその年の7月7日の夜、いまから考えると愚かなことだった
と思いますが、私は、折角元の鞘に戻ることが出来たのに、その原因について
妻に訊ねましたところ,妻がこれに対して詳しく答えたことで、それまで押さえていた私の怒りが爆発し、私は,その時始めて平手で妻の顔面とお尻を2回乃至3回叩きました。叩いたと申しましても力一杯で叩いた訳ではありません。

 そして,妻に対して,「頼むから息子を置いてこの家から暫く出ていって欲しい。」と申しましたが,妻はそのとき、「私はこの家から出ては行かないし、離婚もしない!」と答えていました。
 翌7月8日の朝、私が勤務先へ出勤するとき,妻は私に対し「又電話するからね。気をつけてね!」と言っていましたが、私は昨晩以来不機嫌だったため碌に返事もしないまま出勤しました。その朝の妻の顔には別段普段と変ったところはありませんでした。この点は絶対に間違いありません。
 ところが,その日、帰宅しましたところ、妻も息子も飼い犬もおらず,妻は私に行き先も告げないまま息子を連れて家出をしていました。

 私は,妻に対して、確かに、「息子を置いて暫くこの家から出て行って欲しい。」とはいいましたが,「行き先も私に知らせずにこの家から出て行け」等と言ったのではありません。その証拠に,妻も朝出勤する私に対して「又電話するからね。気をつけてね!」などといっていたのです。

何の連絡もないまま 引き裂かれ続ける妻子と夫

 私は,驚いて、早速所轄の警察へ行き、妻子が家出した事実を伝え、行方の捜索を申し出ましたところ、警察の担当官は、「奥さんは、夫の貴方から暴力を受けた」との所謂DVの届け出があったので「奥さんと息子さんの行方について捜索することは出来ません。ただ、奥さんは,「元はと言えば私が悪かったのですから夫を告訴等しませんし、離婚はしませんと言っていました。」とのことでした。
 私は,次に息子が通学していた中学校を訪れ、息子の行方について訊ねましたが、警察から、お宅の奥さんが警察に対して、夫の貴方から所謂DVを受けたとの申告があったとの連絡がありましたのでお教えできません」と断られました。

 それから暫くの間、私は何れ妻が息子と犬を連れて帰ってくるものと考えていましたが何時までも帰って来ず、しかも私には、妻子の消息も分からないまま推移しました。

 私もその後冷静になるにつれて、7月7日夜あのようなことは聞かなければ良かったと幾分後悔して反省し、今後、この問題で妻を責めることは一切しない決心をし、インターネットのホームページに妻宛に、早く息子と犬をつれて家へ帰ってくるよう呼び掛け文を掲載し、併せて息子については、「父親としてこの子を捜していますので何か情報があったら報せて欲しい」旨の掲示をしましたが、その後妻からは何の連絡もありませんでした。

財産を持ち逃げして行方をくらます妻

 平成21年3月には、私の代理人の弁護士さんから,妻の両親に対して、
「以後、私から妻に対して上記問題で責める事は一切しないから一日も早く、息子と犬を連れて私の許へ帰るよう希望して居るのて、御両親としても可愛いお孫さんのため、妻に私の許へ帰るよう説得して頂きたい」旨の手紙を出して貰ったところ、妻の父親から私の代理人の弁護士事務所に電話があり,「お会いして話しましょう」との連絡があり、私の代理人の弁護士先生に妻の父親に会うために出張して貰いました。
弁護士先生からの報告では,妻の父親は、「今後、私の代理人の弁護士先生を通じて話しを進めて行きたい。実は私達にも娘の行方は分からないのです。妻の両親も私に対して特別悪感情を持っているわけではないが、以後、私から妻の両親のところへ直接電話はしないようにして貰いたい。]とのことでしたのでも私はその後、妻の両親には連絡していません。

尤も、その前も私は,妻の両親に対して,妻の居所を知っていたら教えて欲しい
との連絡はしていましたが、特に妻の両親を非難するような連絡はしていません。

 私は結婚以来、月収から当初は、月7萬円、収入が増加するにつれて月10萬円の小遣いの外すべてを妻に渡して参りました。
 平成7年度から妻が家出した前の月の平成20年6月末までに私から妻に手渡していた収入を、私の収入金額、これから短期と長期の共済組合掛金、所得税、住民税を引いた手取額、これから光熱費、水道料、食費、被服費、ローン債務、自動車税、家賃、子供の養育費、教養娯楽費、私の小遣い、妻の小遣いなどを差し引いた分を試算しますと,私が妻に預けていた合計金額は、金24,474,615円なりますが、これは勿論夫婦共有財産で,妻が勝手に持ち出してはならないものであり、少なく共その半分は私の財産ですが、妻は、平成20年7月8日に家出をした際、この夫婦共有財産全部を謂わば持ち逃げしたままの状態です。

 妻は、この夫婦共有財産を,自分名義の預金と息子名義の預金に分けて保管していました。
 家出後、妻はこの夫婦共有の財産を使って生活し,代理人弁護士に対する支払
費用もこの中から支出していると私は考えています。

http://constanze.at.webry.info/201103/article_2.html
ある父親の怒りと悲しみ2

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内 容 ニックネーム/日時
私も家族破壊された一人です。日本は世界一の独裁国家であることに気づいてください。男vs女の構図を作り出し憎み合わせていくと、誰かが得をする。(一般に言われている女権とかではないです)そうすれば全てに納得がいきます。
ひーさん
2011/05/07 17:25

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