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zoom RSS 家族を守るために抗議要請を!!

<<   作成日時 : 2010/01/16 20:55   >>

驚いた ブログ気持玉 21 / トラックバック 9 / コメント 31

全国の有志達よ、
日本の家族を守るために
抗議・要請を!!

拡げよう、良識の輪☆.。.:*・° 

夫婦別姓より破壊的

 既に家族破壊の教条持ちに主導された厚生労働省の児童家庭局など(下記参照)は、夫婦別姓よりも強力な、家族破壊の民法改悪を行なおうとしています。

 読売紙1月5日付けによると、子供を拉致・誘拐、隔離・軟禁して居る児童相談所や関連施設から、親族が子供を助け出せない様に、助け出したら処罰出来る様にと、民法上の親権を制限して、児相や施設の長に親権の一部や監護権などを与えようとしています。
 
 今、さ細な口実・言い掛かりによって、親から引き離され・施設に隔離されて、恫喝(どうかつ)・暴行・うその言いくるめなどの虐待を、数カ月から数年の渡って受けている多数(一説では3千名以上)の子供たちが居ます。このうち少数だけが親族に助け出されて、元の幸せ・平穏な生活に戻っています。他の子供たちはひたすら親族の助け出しを待って居ます。
 
 この現状を無視して、教条持ち(家族破壊の偏向した考えに取り付かれた人たち)は親の子助けを断ち切ろう・より多大な虐待を進めようとして、民法改悪を打ち出しました。
 
 改悪されると、家族破壊もより深刻化します。どうか彼らの教条を・悪行を打ち破って下さい。
 手紙で・電話で・メイルで・ファックスで・訪問で、抗議・要請して下さい。(国会議員が身近かに居る人は彼らの悪行を伝えて、民法改悪を止める様に依頼して下さい)

 (抗議・要請は本名・匿名共に可です。また方法や相手方が重複しても可です) どんどん送って下さい。 お願い致します。


抗議要請参考例

・民法改悪に反対します。児童相談所による子供と親への行政暴力がより酷(ひど)くなってしまいます。親の親権こそ大切です。

・家族破壊や親子分割などへ偏向した人たちによる、「児童虐待防止のための親権制度研究会」を直ぐに廃止して、この会の「報告書」を廃棄して下さい。法制審議会への諮問も止めて下さい。

・児相所長に知事と同等の権限を与えたため、実際には権限を振り回す児童福祉司らによって、好き勝手な子供の取り去りが続発しています。止めさせて下さい。

・親に隔離施設などから助け出された子供たちは喜んでいます。民法改悪によって親から親権を・監護権を奪(うば)う事に反対します。子供を思う親を犯罪者にしないで下さい。

・虐待関連が4万件以上などと言う (警察発表の130倍に当たる)、誇大・偽りの数字を引き下げて下さい。(本ものの虐待数は警察発表の300件以上がほぼ正しい) 国民に児相への密告を煽(あお)ることを直ぐに止めて下さい。

・児相によって被害を受けた子供と親の話を、児相の悪行を知っている人の話を、確かりと聞いてください。これ以上の家族破壊や親子分割を止めて下さい。

・偏向した人々の仲間ででない、公正な人による児相と施設の実態監察が必要です。特に子供の隔離の現実・現状と、児相や施設での全ての資金の流れを明瞭化して下さい。

・児相の仕事を本来の相談業務だけに戻す事、事案に深刻さが見込まれる場合は警察へ素直に・公式に調査や捜査を依頼する事を、児相に義務付けて下さい。

抗議要請先

厚生労働省・・・・・03−5253−1111(代表)
  同省 雇用均等・児童家庭局総務課・・・・・03−3595−2491
  同省 同課 虐待防止対策室・・・・・03−3595−2166
( 杉上春彦  千正康裕  太田和男  坂井隆之)
  同省 「国民の皆様の声」受付・・・・
    https://www-secure.mhlw.go.jp/getmail/getmail.html
    ここから入ります

法務省・・・・・・・・・03−3580−4111(代表)
  同省 ご意見受付メイル・・・・・

webmaster@moj.go.jp


同    ファックス・・・・・03−3592-7393
  同省 民事局参事官室(民法係)・・・・・(代表電話からつなげてもらう」
   (萩本 修  飛沢知行  佐野文規  森田 亮  羽柴愛砂)


各省庁へのメール
https://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose

家族破壊へ
暴走する児童相談所

邪悪なる児相 
続発する拉致と誘拐

 
健全な常識からは理解不可能かも知れません。しかし現実の出来事として、ねつ造した・誇大化した「虐待」を口実にする、子供の拉致・誘拐が続発しています。既に児相は新たな社会・共産主義、えせ子供権利論、過激女権論、その他の偏向した教条持ちに主導されています。外部の教条持ちとも連携して活動しています。この事に対して、先ずは良識有る方々の理解を求めています。

・理由の無い「理由」による拉致と誘拐

「理由」として例えば「緊急保護のため」(長崎児相)「不適切養育が疑われるため」(杉並児相)「児童相談所長が一時保護の必要を認めたため」(東京児相)「赤坂警察署より身柄通告のため」(意味不明・東京児相)「実父による虐待が疑われるため」(横須賀児相)「虐待の疑い」(静岡児相)「家庭での養育が困難なため」(主語不明・柏児相)など、挙げるに事欠きません。
 
児相職員が自宅や学校や病院などから子供を拉致・誘拐すると、親元に「一時保護通知書」が渡されます。これはA4版1枚表書のみで、中ほどに5〜6行記入出来る「一時保護の理由」欄が有ります。しかし記入は大半が一行未満、しかも何らの理由が書いて有りません。「緊急保護」や「00の疑い」は理由でなく、単なる結果です。
 (なお、職員は文書を渡す時などに、理由とかを口頭で言いますが、これは文書と異なり、後日に次々と変更されて行きます、勝手に変更します)
 
およそ親子を切り離し、親から子供を取り上げる事は極めて深刻・重大な事態です。しかし児相は先ず子供を連れ去り・人質に取ってから、親が理解出来ない内容の・あいまいな文言の「通知書」を突き付けるのです。
 児相は子供の拉致・誘拐の当たりを付けると先に実行します。次に親を呼び出して、親から様々な事情や人間関係を強制的に聞き出しながら、児相側の行動を正当化する架空の「虐待」物語を作って行きます。子供を取られた親は対処出来ずにほんろうされて、養育歴や親族の住所などの無用な事柄を話させられてしまいます。

・意図的にあいまい化された「虐待」の定義
定義を勝手に解釈・すりかえ

児童虐待防止法には児童虐待の定義が有ります。これはスターリン法制=定義が極めて不正確・虐待の意味の拡大・あいまい・解釈自在の見本の様なものです。
 項目的には
1、児童の身体に外傷が生じ、又は生じるおそれのある暴行(全ての体罰を含む)
2、児童にわいせつな行為をする事、させる事
3、児童への著しい減食、又は長時間の放置
4、児童へ保護者としての監護を著しく怠る事
5、児童への著しい暴言、又は著しく拒絶的な対応
6、(児童が同居する家庭での)配偶者に対する暴力
7、(同上で)暴力に準ずる心身に有害な影響を及ぼす配偶者への言葉と動作
8、(同上で)その他の児童に著しい心理的外傷を与える言葉と動作

 以上に付いて児相は権力を付与されていますから、1〜8の全てが児相の解釈下に有ります。なお、児相は「著しい」や「長時間」などを単なる飾り言葉として無視しています 。(「著しい暴言」も全て「暴言」と読み換えます。わいせつの意味も児相が決めます)

分り難い短文ですが、もう一度読んで見て下さい。そうすると、これ等の内で一つも当てはまらない家族は、おそらく日本でも皆無でしょう。ましてや少しでも拡大解釈すると、二つ・三つの当てはまる家族は激増します。即ち、児相の「疑いが有る」との勝手な判断と相乗して、児相が拉致・誘拐出来る子供数も同じく激増するのです。
 なお、1は当たり前の節度あるしつけとしての体罰を敵視した、児相の完全体罰制圧論の根拠として、良心的な親へも猛威を振るっています。
 
(注)用語「虐待」は乱用されていますが、本来の意味は強度・深刻なひどい(むごい)扱いをする事です。軽度・単発・単純な不当扱いを含むものでは有りません。長い子育てで、時に子供を邪険に扱ったりする事は、何所の親にも見られますが、ただこれだけのもので、虐待へは進みません。児相の針小棒大化論こそが異常そのものなのです。

事例紹介
以下は子供が拉致・誘拐されたこれまでの実例の一部です。
母が風邪で寝込んでいたのに、9時間も食事を与えなかったのは虐待。親が目を離したちょっとしたスキに子供が火傷したのは監護怠慢。銭湯で淋病に感染したかも知れないのに、可能性が低いとして強制わいせつ。悪戯をした子供の腕をたたいて赤くなったら暴行。学校などで子供がけがをしたので抗議したら、親の暴行にすり替えられた。子供が学校で性的な悪戯をされたのに、兄からのわいせつ扱い。腕に転んであざが出来ても虐待の疑い。夫妻がけんかして妻が女性相談所行ったら虐待。出産時に救急車で入院したら育児困難。上の子が下の子にケガをさせても親からの虐待。その他のさ細な事柄が次々と続きます。

★児相による、
証拠と有責証言を無視した
拉致・誘拐


児童福祉法や児虐防法では「暴力」や「虐待」などが極めてあいまいに書かれています。かつ「OOの疑い」などと言う、予防拘禁に当たる事柄なのに、何らの証拠と有責証言を必要としていないのです。このため児相は「疑い」が有れば、これだけで子供を「拉致・誘拐」出来ると自認しています。
従い児相の独断による「手遅れになる前に」などの理屈が全て通ってしまい、何一つはばかる事無く子供を連れ去っているのです。(その上で、正義を実現しているかの如くに宣伝しています)

加えてこの拉致・誘拐の実行権限が、知事でなく、中間管理職に過ぎない児相所長に与えられたため、下級職員の権限まで拡大したかの様な状況さえ生じています。実際、下級職員である児童福祉司などが、児相所長名を用いて・率先して「拉致・誘拐」を行なっています。このため行政暴力も大きくなり、家族を次々と破壊しているのです。

なお、児相職員の人格劣等化は親に対する高圧的で命令口調の態度と、無責任に前言をひるがえす物言いに現われています。既に最も大切な常識や良識や公正さを失っています。加えて、「虐待」も本来の字義である「酷い・惨い扱いをする事」や社会通念も無視して、さ細・ささやかな行為にまで含めています。5円玉を拾い取った人を、窃盗と決め付けるが如しなのです。


★偽りの急速的深刻化
(エスカレート)論

 
児相の口実・言い掛かりに、「虐待が始まると急速に深刻・重大な事態へ進行する」「手遅れになる前に対応する」の論法が有ります。しかし全くの偽りです
 極少数の重大な事態(殺害や重度傷害などの本来の虐待)へ進行するには、特殊な条件や事情が必ず介在します。この特殊性無くして、普通のしつけとしての体罰などが重大化する事は有りません。
 
とは言え、この特殊性の具体的な内容を児相には全く分かりません。警察でさえ結果的に推察する(父に傷害の前科が有った、母に自殺未遂歴が有った、など)のみです。
 当然に「手遅れになる前に子供を保護する」などの理屈は偽りそのものです。一般の親の当然の子育て・しつけにこの特殊性は有りません。児相のうそ・偽りなもの言いに惑わされない事が大切です。


★作り上げられた4万件以上の「虐待」
 
昨年度の「虐待」に付いての児相発表は4万件以上となっていますが、警察発表は3百件以上です。実に130倍以上の差が有り、同じ用語では理解不可能です。
 所で警察には専門的な調査や捜査の能力が有りますから、社会的に伝えられた事例のほぼ全てを含んでいます。誤差も少数です。しかし児相には調査する能力も意欲も有りません。単に各地の児相から寄せ集めた数字をまとめて、「虐待」だと勝手に認定した件数を発表しているだけです。なお、実際の重大な事例に付いては、警察の資料を用いているだけなのです。
 
何の根拠も実証性も無く、「虐待の疑い」とかの事実不明なものも多く含んでいながら、尤もらしさだけを装っています。しかし報道機関(マスコミ)は自ら何の検証もしないで、「大量の虐待が発生・増加している」と、児相数値を丸のみにして報道しています。
 少しでも良心的に検証すれば、警察発表に対する違いからだけでも、児相の作為とねつ造は直ぐに明らかなって来るのです。報道機関に勇気ある・誠実な対応を求めます。

・親の苦労と努力を無視するえせ虐待論
子育ては平坦な道のりではないはず

児相発表のほぼ全てが、実際には「虐待」でも「暴力」でも「虐待の疑い」でも有りません。
子育ては長期間の仕事であり、これは平坦な道のりでも有りません。従い当然な事として、親による子育てにも不備や不十分さが必ず含まれています。
例えば思わぬ過失、叱り過ぎ、しつけの厳しさ(常識的な体罰を含む)、甘やかし(若干の放任を含む)、子供への八つ当たり(軽度の不当な扱い)、夫妻の家庭内でのけんか、などが多様に有ります。
どの親も・昔も今も、理想的な子育てではなく、失敗をくり返しながら、それでも様々に努力しているのです。加えて幾分は不良・無能・粗雑な親であろうと、子供から見ると大切な・必要な親なのです。

所が児相はこの親の努力を無視して、子供の気持ちを無視して、無実やさ細な事実を意図的に取り上げて、「虐待」や「虐待の疑い」などと決め付けて、拉致・誘拐を実行しているのです。
このため普通の=少しだけ子育ての下手な家族から・貧困など社会的立場の弱い家族から、親子の結び付きを次々と破壊しています。本当の虐待者は親でなく、児相なのです。
(因みに児童福祉司向けの教材を見て下さい。ここには家族を守り・大切にする視点が殆んど有りません。大半が子供の現実と幸せを無視した、虚構の「人権」とかの偏向思考で満ちています)

・日本でも既にスターリン法制の邪法が           
 
先にも挙げた様に、この法律で児相が行動を起こせる条件は「身体外傷が生じる恐れのある暴行」や「心理的外傷を与える言動」など、児相によりどの様にでも拡大して・勝手に解釈出来る文章で書かれています。加えて、児相所長が単なる「疑い」だけで、子供を親元から勝手に隔離出来る仕組みとなっています。これは正に多くの人を迫害したスターリン法制そのものなのです。
 この法律制定の元をただせば、新たな社会・共産主義が過激女権主義やえせ子供権利論やその他偏向した論者と連合して、超党派を装って立法化を図った結果なのです。彼ら教条持ちが意図的に、条文内容の定かでない法律を、改定・制定する上で主導したのです。
 
加えてこの法律には国民へ、特に医師や教員などに密告を要請すると言う、邪法の特性を加えています。従い親の苦労を感得出来ない教条持ち教員や無責任な管理職などが、親の子育てを監視して、次々と児相へ密告しています。
なおこの法律では、密告を受けた児相はあたかも証拠となる証言を得たとして、拉致・誘拐の準備を進めて行くのです。しかし密告者の思い込み過剰で、内容に確実なものは殆んど有りません。

そこで児相は子供を隔離した後に親を呼び出して、脅かし・屁理屈・誘導尋問などを用いて、親や周りの人から児相に都合の良い証言などを集めて行きます。ここでうかつに不必要な事を語った親は、児相から意図的に先の「虐待」の定義へ強引にあてはめられてしまいます。結局は「虐待者」とされて、子供を取り返すのが困難となって来るのです。
もち論児相は当初から子供を数カ月から拾数カ年も返さない事を前提にして、拉致・誘拐しています。従い目立たない所で、児相の悪行による親子分割の悲劇が続いているのです。

・教条持ちはかつての社・共運動から変異した人々が主力です。

かつての社会・共産運動は1990年頃に一時後退をしましたが、変異して現在に続いています。特に彼らは過激女権主義やえせ子供権利派やその他と連合を進めました。
総体としての教条持ちは自らの主義・意向・思い込みを、男女共同参画法から配偶者暴力防止法や児童虐待防止法や国籍法改定などを経て、えせ人権擁護法(未成立)へと進めています。
 
この教条持ちは各種議会議員の一部(自民党内の一部までを含む)や国家・地方公務員の一部(児相や婦相などに多い)や裁判所内の一部や学者・弁護士の一部や教育・医療関係の一部や新聞・放送内の一部や各地の活動家から成る連合体です。従い明確な組織ではありませんし、かつ国民内でも少数です。しかし協力した活動により、総体としての力は強力となっています。
 
彼らの教条の基本は空想的「理想社会の建設」とも言えるもので、人間の現実を無視して、虚偽の理屈を社会と個人に当てはめようとしています。このための論法が「一切の暴力や体罰の根絶」や「家族による子育てよりも社会的な子育てを」や「人権を確立して、全ての差別を禁止する」などのもの言いとなっています。
 
この教条持ちが既に児相を主導しているのです。加えて当然の様に、児相にも職務上の活動実績と予算の拡大を求める職員や、利権を求める職員が教条持ちに迎合して、拉致・誘拐を増加させています。
(児相は拉致・誘拐すると、子供を関連する公立や民間の隔離施設へ預ける事が多いのですが、これで一人に付き税金から多額の資金が動きます。子供数が多い程・幼い程、施設と結んだ児相関連利権も増加します。当然、施設側は児相の連れて来る子供たちを営利の手段としています)

 しかし児相によって親元から連れ去られた子供たちは、大半が帰宅を・親との生活を希望しています。子供の求めを無視する児相や施設の職員たちは、当然の様に恫喝と暴行とうその言いくるめによって子供たちを支配しています。子供たちは荒んだ気持ちと諦めに包まれています。職員たちの虐待に夜泣きしています。


・教条持ちは次に何を狙っているのか。

 彼らは尤もらしい虚偽の宣伝をくり返しながら、更なる法律改定を狙っています。
先ず児相が実親から親権や監護権をより簡単に奪い取り易くして(民法改悪など)、親が児相に対して何も要求出来ない様にする事です。加えて親権を奪い取られた実親が児相側から子供を自主的に連れ戻した場合を、誘拐罪などへ当てはめて犯罪者にします。

かつ隔離施設から独自に逃げた子供を実親が保護した場合も、処罰対象に加える事です。

 更に児相が隔離した子供をより簡単に里子(=里親)に出せる様な制度を確立して、無限に実親から引き離します。これにより、確実に家族の破壊が完了出来る様になります。


・異常な家族破壊運動を押し止めるために
このままだと日本は殺伐たる国に!

現状を改善して子供と親を助けるためには上記二法の改正が必要です。内容として
1) 児相から拉致・誘拐などの強権を取り去って、本来の相談業務だけに戻させる事です。   
2) 児相の業務上で本ものの虐待が見込まれる場合は、警察に対して調査や捜査を正式に依頼する義務を持たせる事です。
(彼らは警察を利用する事を考えるだけ、本音は嫌っていて異様な制度を作ってしまいました。実際、児相によって警察が従者の様に使われて・動かされている場合も生じています
 
何よりも今の日本で起きている悲劇の実態に気付いて下さい。教条持ちらの活動はかつての社会・共産運動と異なって、健全な社会と普通の家族を破壊することに主力が置かれています。従い、社会的に弱い立場だと思われた人々へ真っ先に襲(おそ)い掛かっています。            
このままだと日本は教条持ちによって殺伐たる国にされてしまいます。この先駆けとなっている児相の悪行を、押し止めて行きましょう。

http://constanze.at.webry.info/201001/article_5.html
原玲於奈君の物語 そのT
http://constanze.at.webry.info/201001/article_6.html
原玲於奈君の物語 そのU
http://constanze.at.webry.info/201001/article_7.html
原玲於奈君の物語 そのV
http://constanze.at.webry.info/201001/article_8.html
原玲於奈君の物語 そのW
http://constanze.at.webry.info/201002/article_1.html
原玲於奈君の物語 そのX

Uetani left Leona with Hara and went out somewhere after Leona was born. Hara had the birth of Leona registered at a munipal office.

Hara took care of Leona very much. Changing his diapers, Suckling, Giving a bath, Cooking…
"I was brought up entirely by my father.", always he says.

Leona grew to be a fine boy. He was loved by everyone, because he was cheerful, clever, and he has good manners. The best of him is that he was excellent in sports. Soccer, golf….

So, Children Welfare Consultation Office didn't have the authority to intervene Leona's family and took away from home.

On 17th February of 2005, Mother resorted to medeation to keep a common-law marriage with Hara. But, this medeation ended in failure. And then the mother Uetani burnt with the desire for revenge.

On 17th May of 2005, Mother resorted to medeation to get back Leona. But, Leona and father Hara didn't want to live separately, so, this medeation ended in failure,too.

Next, 30th August of 2005, the mother Uetani took Hara to Tokyo Court to get back Leona on the Habeas Corpus Law. But the mother's demand was rejected. Leona told the judge,

"I don't want to live with Mrs. Uetani. I want to live with my father."
"My father doesn't abuse me."
"I don't want to meet Mrs.Uetani. She stopped me to run as a relay runner at school, she came to my school and told my teacher somethings that I didn't want her to tell, on the medeation, she used my name as one of pleaders. So I don't like her.

Hara's friends testified that Leona was brought up entirely by his father, and Leona and his father have good relationship.

Tokyo Court decided that the custodian of Leona was Hara, issued a compromise recommendation, and ordered Hara and Uetani to have meeting at Sumida Welfare Consultatikon Office once a month.

After the recommendation, when Hara and Uetani had a meeting at Sumida Welfare Consultatikon Office, one of the Sumida staff said,
"Leona is happy to live with his father!!"
And Uetani opposed the staff, and she never came to the office,agin.


☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°

http://constanze.at.webry.info/201005/article_2.html
The DV Law is Destroying Japanese Families,Now!

http://constanze.at.webry.info/201005/article_3.html
The DV Law is Destroying Japanese Families,Now!U

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The DV Law is Destroying Japanese Families,Now!V

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原玲於奈君の物語 そのU
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【改悪反対】民法改正の中身がもう一つ明らかになりました
先日の記事で無法者の児童相談所や施設が民法改正を目論んでいる 事をお伝えしましたが、さらに懲戒権を削除することも企んでいる ことが報&... ...続きを見る
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原玲於奈君の物語 そのV
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原玲於奈君の物語 そのW
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2010/01/26 06:28
− タイトルなし −
原玲於奈君の物語 そのX ...続きを見る
のまりんの資料棚
2010/02/03 06:08
弁護士が訴える 原玲於奈くんの物語 その1
弁護士が訴える 原玲於奈くんの物語 そのT 〜事件の背景〜 ...続きを見る
のまりんの資料棚
2010/03/19 21:43
弁護士が訴える 原玲於奈くんの物語 その2
すでに、「弁護士が訴える 原玲於奈くんの物語 その1」は皆様におとどけしました。事件の背景の説明でした。いよいよ、事件の内容に突入します。 ...続きを見る
のまりんの資料棚
2010/03/22 20:17
弁護士が訴える 原玲於奈くんの物語 その2
弁護士が訴える 原玲於奈くんの物語 その2 ...続きを見る
のまりんの資料棚
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コメント(31件)

内 容 ニックネーム/日時
子供の意思と無関係に親を誘拐にしてしまうという都合勝手なものです。
各児童相談所より法改正(改悪)の要請を承けたのでしょうね。 吐き気がする
子育て相談もやらなくていい!気持ち悪い。
日の丸
2010/01/16 23:02
twitterでつぶやいています。全世界に広がるのがでしょう。外圧でしか自浄能力を使わないのが官僚ですから。
家族の写真を胸に働いていた男
2010/01/17 01:02
今、話題沸騰のツイッターに登録してつぶやいてます。このツイッターびっくりしますよ。一億人が登録していて、永住外国人参政権反対の有志が全国にいて意見交換しています。そのツィッターに本件を紹介し、友人たちにアメーバのごとく全国に伝えてもらってます。有志たちは口をそろえて全共闘世代の千○K子法務大臣は、戦い方を知っているのでボロを出さないと舌を巻いてます。でも、内閣支持率も支持しないが逆転し、総辞職になれば法務大臣が変わるでしょう。みなさんもツィッター始めてみては?今週の週間ダイヤモンド(610円)ではじめ方、活用の仕方載ってます。笑えるのは、鳩山由起夫その他国会議員のツィッターアドレスが掲載されているのは笑えます。抗議を直接申し入れできるのですから。ぜひ、有志のみなさん、トライしてみてください。
家族の写真を胸に働いていた男
2010/01/18 17:37
話題沸騰のツイッターに登録してつぶやいてます。このツイッターびっくりしますよ。一億人が登録していて、友人たちにアメーバのごとく全国に伝えてもらってます。
支持率も支持しないが逆転し、総辞職になれば法務大臣が変わるでしょう。みなさんもツィッター始めてみては?今週の週間ダイヤモンドではじめ方、活用の仕方載ってます。首相他、国会議員のツィッターアドレスが掲載されているのは笑えます。抗議を直接申し入れできるのですから。ぜひ、有志のみなさん、トライしてみてください。
家族の写真を胸に働いていた男
2010/01/18 17:50
東京都江戸川区立松本小1年、岡本海渡(かいと)君(7)が両親から虐待され死亡した事件。
児童相談所に連絡が来ていたら救われたかもしれないケース。
左翼は家庭への公的機関の介入に反対しているようだが。
心ある保守層で反対している人は少ないだろう。
悲惨な虐待死事件を防ぐためにどう対処するべきか。
批判するより、もっと深く考えるべきだろう。
rau
2010/01/26 11:48
>東京都江戸川区立松本小1年、岡本海渡(かいと)君(7)が両親から虐待され死亡した事件。

ええ、まさにそこが問題だと思います。なぜ、本当に致命的な深刻な虐待を受けた子が救済されずに、
一方ででっちあげ虐待で、児童相談所に「強制連行」される子がいるという、ちぐはぐな事態が起きるのでしょうか。

虐待の事実をねつ造する無駄なことをするために、真の虐待被害者を救い逃しているという、主客転倒な事態が進みつつあるのではないでしょうか。

私は年始に初日の出を見に行ったのですが、大みそかから翌朝元旦まで、子供をベビーカーで連れまわしている親子が多いことに唖然としました。

そんな真冬の深夜、早朝なんて最も寒い時。そんな中、一晩中、乳児を連れまわしている。
しかも、観光客で物凄い混雑の中。ついでに言うと、
一歩も進めないような状態の中のベビーカーはすごく邪魔でしたけど、同時に中の子供が気になりました。

人の足やカバンが次々迫ってくる。寒い中の人ゴミなど、風邪をうつしてくださいと言ってるようなもの。

そんな親たちこそ虐待だと思うんですけど、児童相談所では、時と場所をわきまえず、親の都合で子供を連れまわす親については、なぜか、放置し何も言わないですね。よく見るんですが。そういえば神奈川県では、深夜に乳児を居酒屋などに連れて行くことを禁止したらしいですけどね・・・
アンチフェミ
2010/01/26 18:56
rau氏への反論。東京都江戸川区立松本小1年、岡本海渡(かいと)君の痛ましい事件、あなたはどの程度の事情を知っていて発言したのかは判らない。ただ父親は養父であり、海渡君は妻の連れ子である。妻の千草は22歳。つまり15歳のときに海渡君を産んでいる。現在アメリカで社会問題となっている16歳以下の出産問題を取り上げた映画を観た事あるだろうか?主人公は15歳の高校生、夫は22歳の配管工。省略するが、二人は自分たちの未熟さで家庭崩壊していく有様をドキュメンタリーで描いている。
今、この国でジェンダーフリーたちが行っている性教育、各地で制定されている「こども条例」、女性漫画家が描く過激な描写、できちゃった婚を憚らない風潮、熊本県の赤ちゃんポストに見る倫理観の劣化。女性が快楽を大胆に求める風潮の結果、祝福され、慈しみをもって産まれてくる子供を、自由恋愛の結果としての産物とするだけの日本女性が増えたことの結果である。
私は3人の子供を育てた。3人目は妻の要望で、生活が苦しくなることは判っていたが中絶を考えたことも無い。その自身の経験から言えば、「なさぬ仲の子供」が可愛いと思えない。簡単に子供を産み、簡単に離婚し、簡単に出会い系などで再婚相手を探す。そこには子供の感情への配慮など無い。そんな共産主義的風潮(子供も生産物のひとつ)が痛ましい事件を生んでいるのだ。
江戸川の事件以外にも虐待死の事件が増えているが、私がニュースでみるケースでは、養父によるものや養父と実母の共同正犯だ。
取りとめも無くなったが、家族を崩壊させるDV防止法廃止、男女共同参画法の見直し、日教組の排除等々社会の正常化を目指さない限り、国内5,800万世帯にスターリン的密告制度をしかなければ為らない。あなたの言う心ある保守層がそれを望むはずがない。
家族の写真を胸に働いていた男
2010/01/26 19:20
かいと君のような事例は、どこにあるかわからず、また、僅少です。これを事前に掘り出して予防しようというところに、DV法システム、児相システムに見る矛盾と悲劇、基準なき迫害があるのです。このような社会をDV防止運動家、児童虐待防止運動家達はわざと招いています。なぜ、かいと君が救われなかったか、墨田児相の城下なのに。それは、私の推測ですが、児相は、本当に助けを必要としている子供を保護したくないものではないか、ということです。親に邪険にされている子供は大人の手をやかせますから。
のまりん
2010/01/27 07:55
家族の写真を胸に働いていた男 さん。
「14歳の母」でしたっけ?文字通り14歳の女の子が妊娠し、出産を決意するドラマがありましたよね。

あれは命の大切さを訴えたかったのでしょうが、
未成年の性の乱れを美化するなと言う、批判も多かったです。

カトリックでは堕胎は大罪ですが、あるヨーロッパ人女性が言っていました。「中絶がいけないのは言うまでもない。だけど、子供を育てる能力のない’女の子’が子供を産んで不幸な結末を迎えるケースは欧米でも社会問題。こうして勝手に産み落とされて、ずっと不幸で惨めな人生送る子を見ると、中絶しなければいいということでもないと思えてくる」と。

カトリック教徒の彼女さえ、そう言うのです。

のまりんさん
>児相は、本当に助けを必要としている子供を保護したくないものではないか、ということです。親に邪険にされている子供は大人の手をやかせますから。

そうかもしれないですね。児童相談所や婦人相談は、
被害者を救済した「ということにすると」、その自治体から称賛を受け、株上げすると聞いたことがあります。とにかく相談や、保護した人の数だけこなせばいい、と考える所があっても、不思議ではありません。

本当に深刻な虐待を受けた子は、心を閉ざし、専門教育を受けたプロの職員でも手に余ることが多いそうです。トラウマから、夜中叫んだりとか、ずっと両親に無視されてきた子が、気を引かせる癖ができ、わざと床やベッドに排泄したりする子も、中に入るそうです。どんな子を入所させても、数は数なので、扱いが簡単な子を好んで入れるのは当然の流れですよね。

アンチフェミ
2010/01/29 03:03
のまりんさん、始めまして!
このプログを読んで、正直なところ
ますますわからなくなりました。
私は虐待で亡くなった海渡くんが
可哀想で、今後どうしたらこんな事件が
なくなるのだろうかと考えています。
虐待された子が亡くなると、
こんな虐待するような親の元に
大きくなるまでは一緒に
いない方がいいと思っています。
子供の命が一番だから・・・。
でも施設でも虐待があるのですね。

>児相は、本当に助けを必要としている子供を保護したくないものではないか

これは本当なのですか?そうならば本当に助けを
必要としているお子さん達はどうしたらいいの
でしょうか?
もし親に殴られているような子を見つけたら
私たちはどのように動けばいいのでしょうか?



ゆきの
2010/02/01 12:36
ゆきのさん。
わたしなりの意見としては、のまりんさんのような人々が施設を運営することが望ましいとおもいます。
本当にあった虐待事件を利用して、学校と児童相談所との連携をもっと深めようと厚労省が表明してますが、 末恐ろしいことです。あれだけ些細なことに虐待の疑いを押し付ける児童相談所が虐待事件を放置していた、見抜けなかった、とは白々しいことです。

2010/02/02 00:47
>ゆきのさん
横から失礼します。
海渡くんの事件ですが、区役所の児童課や学校で対応したようです。結果として不十分な対応だったと思います。
ちゃんと墨田児相まで情報が届いていたのか分かりません。私は児相にまで伝わっていたら、もっと違った対応ができたろうと思っています。

しかし児相も人員が足りずに丁寧な対応ができないのも事実でしょう。ですから児相をより充実させることが、虐待から子供を救うために必要なことだと思っています。
ブログ主さんとは結論が逆なってしまうかも知れませんが。
rau
2010/02/02 03:16
昨夏、覚せい剤所持で世間を騒がせたあの女優は、実母が駆け落ちしてしまい、育てたのは暴力団の姐さんだったそうです。しかし、その女優は姐さんの義母を
実母のように慕っていたそうです。

姐さんって世間的にはすごく偏見持たれていますよね。つまり、何が言いたいのかと言うと、善か否かという中身は、世間一般のステレオタイプでは分からないということです。
一般には正義として紹介されている児童相談所、婦人相談所などについても、世間一般が伝える、きれい事のオブラードに包まれた体裁を真に受けてはいけないとは、今更言うまでもありません。
アンチフェミ
2010/02/03 05:00
ゆきのさん、親に殴られている子供をどうするのか。親は子供を殴っていけないのでしょうか?問題は拳に何が込められているかでしょう。傍からみて、子供のタンコブが虐待か躾か判断なんてできません。また、虐待している父親なら母親が止めればよいのです。かの事件は行き詰った夫婦が狂気を持ったことによるものです。
児童相談所が駄目なら人権監視委員会をと、民主党は考えて法案を通そうとしています。行政、司法に属さない独立組織です。歴史上にこれに似た組織って在りませんでしたか?いわく、ゲシュタポ、スターリン時代の密告と秘密警察。そうそう文化大革命のとき、政治犯と密告された人は共産党の手帳を翳して叫ぶ人々にリンチ、拉致された話を大学時代の台湾留学生から聞いたことがあります。
江戸川の事件は悲しいことです。が、熊本のコウノトリのゆりかごに捨てられた51人の子供は虐待以上、そしてそれを背負って生きていかなければならない、まさに地獄です。江戸川の両親は殺人罪を適用し、これを世間の鬱屈した親、軽率な母親たちに戒めとすることが海渡くんへの手向けとなるのではないですか?
家族の写真を胸に働いていた男
2010/02/03 14:44
柳さん、rauさん、アンチフェミさん、家族の写真を胸に働いていた男さん、コメントありがとうございました。返事の方が遅くなりまして、申し訳ありませんでした。
正直に申しまして今も混乱中です。
私は児童相談所のことや施設で育った方の
知り合いがいませんので、仕方がなく
ミ○シィを読んでおりました。
確かに養護施設で「犬扱いされた。」や
「何も良いことがなかった。」という意見も
ありましたが、「あの時は良い思い出になった。」とか「「施設でも誇りに思う。」などというコメントも
ありました。
これは養護施設に当たり外れがあるのか、
または良いことを書いてある方は我慢強いのかは
わかりません。
ただ今までは虐待する親より施設の方が
絶対にいい!と思っていた私の考えは
甘かったのだと思いました。
私はこのプログを知る前に
虐待のような前触れがあれば
すぐ親と隔離しないといけないと思っていたので、
文部科学省にそのようなことを書いて
メール致しました。
(皆様に怒られるかもしれませんが・・・。)
でも子供にとってはいくら殴っても
親は大好きな親で絶対的な存在なんですよね。
しかも小学校高学年までは
自分で逃げられないので、子供の力は
無力といっても過言ではないかもしれません。
本当に私たちがすべきこと(できること)は
なんだろうか?と考えてしまいます。



柳さん、
皆様のコメントに大変感謝しております。
2010/02/05 10:09
柳さん、ありがとうございます。
>些細なことに虐待の疑いを押し付ける児童相談所が虐待事件を放置していた、見抜けなかった、とは白々しいことです

私はネットでしか、しかも表面上でしか
知らないのですが、これが本当なら
大変怖ろしいことです。
真に虐待されている子は見捨てられて
いるということですよね・・・。

rauさん、ありがとうございます。
私も今まではrauさんと全く同じ思いでした。
今回もこども家庭センター(名前を少し忘れましたが)に福祉の専門の方がいなかったことも「はぁ?」と思っていました。校長先生の対応も
私にはおかしいと思いましたし・・。
でも無理に親子を引き裂いては
いけないと思うと今度は校長先生の対応は
まともだったのかな?等とますます
わからなくなります。

>児童相談所を充実させること

私ももっと福祉のプロをおかないと
いけないと思っていました。
(児童相談所にいた方のプログでも
そう書いてありました)
でも私も結果として子どもたちの
最後の救いとなる児童相談所および施設を
充実させることだと思います。

アンチフェミさん、ありがとうございます。
婦人相談所で大変な目に合われたのですね(涙)。
このこともショックでしたが・・・。
私たちが良いと思っていることでも
中身は全くわからないということなのでしょうね。
真実なんて本当にわかりません。









続きを書かせて頂きます。
2010/02/05 11:32
家族の写真を胸に働いていた男さん、ありがとうございます。
とても興味深く読ませて頂きました。
躾と虐待の違い、まさにその通りです。
私も小1の息子がいますので、
今回の事件は息子と重なって仕方がなく辛くて、
どれだけ泣いたかわかりません。
でも息子の小さい時には蹴ったことも
叩いたこともあります。
でも後で必ず謝って一杯抱っこして・・・。
親に殴られながら死ぬなんて虐待でしか
ないと思います。

>虐待している父親なら母親が止めればよいのです。

ここです!本当になぜ!?と思います。
海渡くんという子はネットでしかわかりませんが、
私には(強調)そんなに手を焼く子ではなかったような気がします。本当に気が短い我儘な両親だと
私は思います。
ただ最初は仲の良い親子みたいだったので、
どうしてそうなっていったんだろう・・・ということが私にはわかりません。

コウノトリのゆりかごに捨てられた
子どもたちのことですが、
私はこんな残虐な両親に殺されるなら
捨てられた方がまだマシだと思っていました。
それは養護施設にも虐待が多いからという
意味でしょうか?子どもを捨てる親が
増えるからという意味なのでしょうか?

ただこの頃では海渡くんは結局
助からなかった運命だったのかなと
思えてきます。施設に入っても
幸せになるとは限りませんし・・・。
こんなこと書いて不謹慎ですが
「死んで楽になったのかも・・。
もう痛くないし。」という思いもあります。
こんなことを思わないといけないほど
悲しい気持ちでやりきれないのです。
























また続きです。
2010/02/05 11:47
色々考えさせられるプログを作って頂き、
ありがとうございました。
いつも残酷な虐待でも救えない児童相談所は
おかしいと思っていましたが、このプログで
納得がいきました。
「救おうとしない。」のですね。
4年前の京都で起こった餓死事件も、
児童相談所の所長のアホヅラを思い出します。

養護施設でも担当者が嫌がる小1の男の子を
両親に無理やり一時帰宅させて虐待死に
なった事件でも、
あの時は「この施設の人の過ちのせいで
死んだんだ。」と怒れてきたのですが
今は筋が通ります。
「この子は施設がいらなかったんだ。」と。

児童相談所も何でも親子を別れさせて
本当に助けを必要とされる子に力を
注げばいいのに・・・と切に思います。
書くの簡単ですが・・・。
躾と暴力の難しい境界線、子供の親への愛情など
親子を簡単に切り離すということは
できないのですね。

ただのまりんさんが書かれた
>かいと君のような事例は、どこにあるかわからず、また、僅少です。

というお言葉が少し救いになっています。
児童虐待がすごく増え続けているみたいに
思っていましたが、それも違うようで・・・。

私たちは情報がニュースやネットでしかわからないため、真実が曖昧で混乱しがちですが、
もっと違う情報も取り入れて考えていくことが
必要なんだなと思いました。

長々と読んで頂き、本当にありがとうございました。


のまりんさんへ
2010/02/05 11:48
@単発軽度の暴力であれば、社会は許容するべきです。Aかいと君のような事例を全て計画的に救うことは無理です。可能性のある者をすべて抹殺しない限りは。B問題点は、普通に暮らしている親子が児相によって引き裂かれることです。C離れたくない親子が引き裂かれる数の方が、虐待から救った数よりずっと多いことです。虐待から救った子供など、いないはずです。
のまりん
2010/02/08 22:34
のまりんさん、お忙しい中コメントを頂き、
ありがとうございました。
びっくりしたのですが、
児相では虐待から救った子供はいないのですか!

>単発軽度の暴力であれば、社会は許容するべきです

でも、もし隣で明らかに虐待?と思った
場合でも通報しない方がいいのでしょうか?
そのような場合でも見て見ぬふりという
感じがいいのでしょうか?
子どもが親から逃げてきたりしたら、
警察にお願いした方がいいのかな?とか
考えてしまいます。
私の近くにはそのような家族は
いらっしゃいませんが。
本当に他の家族のことはわかりませんよね。

前のコメントですが、ニックネームを題名と
勘違いして書いてしまい、見にくくなって
申し訳ありませんでした。






ゆきの
2010/02/09 19:15
ゆきのさんへ。お悩みは十分理解できます。私の体験ですが、小学生低学年の頃、父は真冬に私を素っ裸にして家外に放り出しました。私は泣いて許しを大声で請いました。でも父は戸を開けてはくれませんでした。一時間位して泣いて母親が私を引き入れてくれました。布団の中で体を温めてくれました。母は父に許しを請い、私を迎えにきてくれたんだと思います。母性とはそういうものなのでしょう。また、近所のおじさんやおばさんも気にしていたようで窓から見ていました。いざというときは家に入れようとしていたのではないかと思います。
私はこんな経験を恥ずかしいとも辛いとも思いません。たぶん父親の気に触ることをしたのでしょう。人の親になって、私は自分の子供には決して殴らない、と思っていますが長男が近所の女の子を傷つけてお父さんとその女の子が家に来たときは、息子を殴りました。理由もその女の子と父親に聞こえるよう息子に怒鳴った上で。親子は納得し帰って行きました。
親子でも言葉で理解できない年齢は、痛みという記憶で戒めなければならないと思います。ただ、独走してしまうといけませんので安全弁が必要です。家庭内では、母親、兄弟、近所の方々。出来ることはありますよ。
通報という手はよっぽどの話だと思います。近所の人間関係、夫婦関係を蜜にすることだけでいいと思います。これからはお年寄りの徘徊が増えてくるはずです。近所の人間関係で大事にならないようできるはずですし、老人も子供も同じことだと思います。
家族の写真を胸に働いていた男
2010/02/10 11:58
明らかに虐待があると認知したときは警察の仕事です。
警察に通報すべきなのです。
憶測で児童相談所へ通報すると悲劇が発生します。
通報する側の根拠をもった責任感だとおもいます。
こどもであれば遊びの中で擦り傷や青アザだってあるでしょう。 元気のない時だってある。
それを虐待の疑いなんて変人です。
山小屋の2階から原くんを落した教条持ちのほうが虐待どころか殺人目的にも等しい。

2010/02/10 15:33
家族の写真を胸に働いていた男さん、
御自分の体験のコメントを書いて頂き、
ありがとうございました。
感謝しながら読んでおりました。

昔は近所や身内がもっと密になっていた
感じがします。祖父母がいて、少しの間
面倒見てもらったり・・・。
私も含めて核家族で隣も誰かわからない今、
本当に育児は孤独だと思いました。
虐待?と感じた時には少しおせっかいでも
その子を預かったりすればいいのかな?とも
思いました。実際はかなり難しいとも
思いますが・・・。

私は色々なコメントを読んでいますが、
虐待死が起こると「なぜその前に
親子を離さなかったのか。児童相談所は
何をしていたのか。」ということが
多く書かれています。もちろん私もそう思って
いました。
児相にもっと専門家を!という思いも
ありましたが、それ以前の問題なのですね。
施設内の虐待とかも伝えられないから
全くわかりませんし・・・。
知らないことって怖いなと思いました。

なんだか老人にしても子どもにしても
弱いものが犠牲になる社会って
腹が立ちますね!
でも世の中を変えていくのは
難しいですよね・・・。
一人ひとりがしっかりしないといけないなと
強く思います。
ゆきの
2010/02/10 17:25
吐き気がする、「DVを考える会」 が文京区で開催されたようですね。
過去、加害者だったとされる男性(偽物かもしれません)の発言がメディアで流れてました。
内容は過激な暴力行為でしたが、児童にしろDVにしろデタラメでっちあげ行政暴力がいかに酷いものかを周知逆転させなければなりませんね。
日の丸
2010/02/12 00:07
柳さん、コメント頂きまして、
ありがとうございます。
躾と虐待の境目が難しいですよね。
明らかに私から見たら虐待でも両親が
「絶対違う!」と言い放ったり、柳さんが
書かれた通り「遊んでいてそうなった。」と
真剣に言ってきたら、こちらは見たという証拠もなく
結局は警察も逮捕できないのですよね。
本当に意識不明や骨折でもしないと
逮捕できないのかも・・・と思います。

福祉に携わる人って、それだけの
心を持った人たちだと思っていたので、
根本的にこの国はおかしいなと思いました。
大人ばかりでなく、もっと子どもの権利があっても
いいと思いますが・・・。
ゆきの
2010/02/12 10:49
また吐き気が・・
今度は毎日新聞のWeb。
先日の少年二人組?が交際相手を拉致し姉を死亡させた事件について、交際相手の女性がDV施設からすぐ退所していた、とされる記事。
ホントの凶悪犯から守ってあげないDV施設・・
幸せな家庭を壊すのが目的のDV施設・・
日の丸
2010/02/13 22:58
日の丸さん、始めまして!
私もその話をテレビで見ました。
セリフを言わされているような感じでしたね。
あんなに簡単に改心できるのでしょうかね^^;

この頃(というかずっとですが)、警察も
あてにならないなと思っています。
DVされていた方のお姉さんが殺されたことも
何とか防げなかったのかと悔やみます。
今回の虐待死事件も両親からの暴力が直接の
死因とされないため両親が傷害罪になったらしいの
ですが、「どういうこと?」と思います。
まあ政治家も警察も教育関係者もこんな感じでは
これからの子どもたちが可哀想だと思います。

>政暴力がいかに酷いものかを周知逆転させなければなりませんね。

日の丸さんは何か活動とかされているのでしょうか?
署名とか・・・。
ゆきの
2010/02/15 12:01
石巻でDV絡みの殺人事件が起きました。また、マスコミはここぞとばかり「DVの届けがあったにもかかわらず警察の対応は・・・」の論調で騒ぎ立てています。
今回の犯人は18才の男性で妻18才との間に4ヶ月の子供がいるそうです。
少年法、成人の基準、社会的立場の確立無くて子供をつくる風潮といった、今の日本が抱えて問題をどのマスコミも分析せず、DVの対応に対する警察批判ばかり。マスコミに踊らされてはいけません。TBSは過去に報道の不祥事が山ほどあり、テレビ朝日にいたっては偏向報道ばかりです。
大事なのはこの家庭をまとめていた父親、母親がまったく出てこないことです。家族がばらばらで好き勝手に生きていく、唯一妹のために体を張った姉と友人が犠牲になった、こんな事件を生む背景は、家族が崩壊しているからではないでしょうか?
荒川区の海渡くんの両親は、殺人罪に問われませんでした。私は子供であれ、大人であれ命は同等と思っています。子供を致死しておいて傷害事件にしてしまう司法が異状ではないでしょうか?こんな罪状前提では、警察がどかどか家に入ってきて逮捕するのは人権侵害です。子殺しは殺人罪に相当する、その未然防止として警察介入でなければならないと思います。少年法、18才成人制、日教組による教育荒廃、まずはDVを生み出す背景の検証が必要だと思います。
家族の写真を胸に働いていた男
2010/02/15 12:22
家族の写真を胸に働いていた男さん、いつも
違う角度からの意見で大変参考になります。

>少年法、成人の基準、社会的立場の確立無くて子供をつくる風潮といった、今の日本が抱えて問題をどのマスコミも分析せず

本当にそうですよね!私はどうしても
ネットや新聞の上べだけの情報に流されやすいです。
反省しています。
どうして土台を作ろうとしないのでしょうか?
私も子どもも大人も命は同じだと本当に
思います。まして守られるべき両親に
殺されるなんて一番むごいです。訴える人も
いないのですから・・・。

このままでは子どもは産めよ、増やせよ!という
昔みたいな考えで、産んだらポイッみたいな
怖いことに、どんどんなりそうで非常に
恐ろしいです。子どもがもっと権利を
確立するにはどうしたらいいのでしょうか・・・。
また子ども手当目当てに子どもを
作る親が増えそうです。

今回も2歳児虐待の父親に12年という
短い懲役(以前に比べたらながいのですか?)が
課されましたが、もうつくづく日本はおかしいと
思います。
ゆきの
2010/02/18 12:03
ゆきのさん。
貴女の気になる言葉がこざいます。
「こどもの権利」 です。
ご存知かもしれないが「こども権利条例」 がいかに酷いものかを ご自身で調べてください。
もしくは、のまりんさんにお尋ねください。

2010/02/23 19:32
柳さん、コメントありがとうございました。
返事が遅れて申し訳ございません。
また色々調べてみます。
最近も5歳児餓死事件など悲しい事件が
続いていますね・・・。
「何もできずにごめんなさい。」と死んだお子さん達に謝りたいです。
柳さん、また色々教えて下さいm(__)m
ゆきの
2010/03/05 18:18

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