のまりんの資料棚

アクセスカウンタ

zoom RSS 墨田児相緊急報告2 成沢・斎藤職員と浅野家両親との話し合い前半

<<   作成日時 : 2009/08/20 22:15   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 11 / コメント 6

墨田自相成沢・斉藤−浅野家両親

8月18日、浅野夫妻と私達良識派支援者は、人さらい館、墨田児童相談所へ再度のお願いにまいりました。その時、ご夫婦と墨田児相の成沢・松崎職員が話し合いをしました。話し合いの内容を、ご両親が覚えている範囲で、に詳しくお聞きしたので、ここに記します。

内容は、つまり、解除通知は出さない。上の8歳女児は家庭復帰を目的としない外泊、下の3歳男児は外出のみ、という今までと何ら変らない状態を続けます、というのが墨田児相の主張。そして、これからは、「段階」をふんで、会議や協議や審議会などしながら、「考える」という内容です。

審議会のことですが、今まで児相問題を扱ったり、DV等で同様の審議会の議事録を読んだりしていましたが、此処のケースについて、誰々ちゃんを家に返すかどうか、というものを検討していることはありませんでした。また、ここで言っている審議会が都のものか、江戸川区のものか、墨田区のものか、ここではあきらかになっていません。

普通、審議会なるものは、予算をここにつけるとか、このようなシステムを作ろうとか、そういうことを考えたり、アンケート調査をしたりしています。

法と制度ということですが、それならば、所長に一番権限があるわけで、「児童福祉審議会」で話し合うなど、おそらく、ウソか、あるいは、大変形式的な報告程度に留まるのではないでしょうか。なぜなら、先日墨田児相に電話をし、笠原に聞いたところ、その児童の担当者が両親から子供の家庭復帰の希望を受け、さらに、児童相談所内で支援会議なるものを開いて、最終的に所長が決める、ということでした。今まで児相対策してきた中で、「審議会」なる言葉が登場したのは、初めてです。

☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°

娘の手紙を受け取ってください

成沢
あのー、麻里(仮名、8歳)ちゃんと洋介(仮名、3歳)君は元気ですか。

お母さん
はい

お母さん
あの、これを持って来たので…娘の手紙を持ってきたので…。昨日、本人が…

成沢
(お母さんの話を遮り)あのー、…から聞いてます。

お母さん
はい、手紙をパパとママから渡してくださいって、言われて預かってきているので。

成沢
ん、じゃそれはお預かりします。これは、このまま、お預かりしちゃってよろしいのですね。

お母さん
あの、預り証みたいなものを書いてもらえますか?

斉藤
受領した、ということを…、どうすれば良いですか。

お母さん
何々を預かりましたって。

成沢
受領印を押して、コピーで。

お母さん
あ、そうですね。

成沢
ちょっと、あの…

お母さん
子供の大事な手紙なので。本人もだって、帰ったら心配すると思って。

成沢
ん、ん。あの、ご存知のものは別にこちら、受領証を出さなくてもいただいたって、言いますので。ま、あの、色々の見解の違いはあっても、事実は事実として認めるところは自相側では認めていますので、むしろ、見解は違うというのは、分っていますから。今の時点ではね。
 それで、ちょっとあの…、松崎や、前の担当ほど分っていないので、あの、ま、確認というかね、ということなんですけれども…

お母さん
はい、

成沢
あの、麻里ちゃんの件に関しては、現在、どういう話になっていたのですか。私も聞いてはいるのですけれども、お父さんとお母さん。あの、確か一時期、その、おうちの方に帰るということを前提にして、ええ、外泊なんか進めていた時期がありましたよね。

お母さん
はい

成沢
ありましたよね。ええ、洋介君の時点から、外泊も、(家庭復帰が)前提ではなくて、交流ということだというふうに説明させてもらってる、というふうに聞いているのですけれども。

お母さん
はい

成沢
そういう認識でよろしいのですか?

お母さん
はい
どうして一緒に返してくれないんですか

成沢
で、洋介君に関しては、ちょっと、麻里ちゃんから始めて、洋介君もという話で、洋介君は外出だけ。そういう、そういう、

斉藤
パシャ(ドアを閉める音。コピーを持ってきた)

成沢
確かに、児童相談所で、確かに児童相談所で受け取りましたと。これでよろしいですね。

お母さん
はい

成沢
預かり証とかそういうものは書けないものですから。
洋介君の件はどういうふうに進んでいるっていうふうに…。お父さんと、お母さんは、認識というか、考えておられますか?

お母さん
一緒に返してくれないんですかって伺ったら、小さい子ですから大変でしょう、みたいなことを言われたので、

成沢
それは、マスイですか、

お母さん
松崎…

成沢
松崎ですね。

お母さん
でも、本人達も、二人一緒にって、姉弟なので、離れたくないという思いもありますし…。で、解除通知を出して欲しいと、お願いに上がりました。子供達の意思がなにしろ、固いので…。お願いします。

成沢
あの…、まあ、施設のね、先生方に聞くと、確かに麻里ちゃん(8歳)はおうちに帰りたいというようなね、話をしているというのは、僕らも聞いています。洋介君(3歳)に関しては、今は分りませんよ。施設にいたときは、あの、麻里ちゃんみたいに帰りたいという積極的な意志を示していないっていうふうに聞いているんですよ。施設長さんからも。

お母さん
昨日の電話でも、洋介もはっきり一緒に暮らしたいとはっきり言ってますので。

子供の意志だけでは返せません

成沢
あの、児童相談所は当然、子供さんのね、意志っていうものは尊重する立場にあります。確かに。ただ、その、年齢等とのこともあって、その、意志というのがね、意志というのが本人から出たものなのか、どうなのか、そんな用件というのがあって、それをそのまま、子供の意志だ、とそういう風な捉え方もできないのですよ。

もう一つは、実際、子供さん二人いっぺんに来られて(家に帰って)、子供達にとって、幸せというか、十分に生活していけるかどうかっていうのは、それは、児童相談所の仕事としてね、確認させていただいたり、或いは、まだ、そのめに、外泊なんかもやっているわけですけれども、今の状況の判断としては、その麻里ちゃんの外泊という段階で、その外泊の様子、等々見ながら、洋介君のね、今、外出どまりですけれどもね、考えていきたいと思っているところです。たぶん、言葉は違うかもしれないですけれど、ま、松崎からもマスイからも同じような説明をさせていただいたと…

斉藤
せっかくねぇ、交流させてもらっててぇ、交流のね、レベルというか段階ごとの確認というものに。我々、責任があるので、確認していく作業が必要だと思うんですよ。それは。だから、その段階でこういうことをねぇ、我々としても困っていることは確かです。

成沢
あの、ま、一つ、誤解されないで聞いていただきたいのは、あの、麻里ちゃんと大地君(真ん中の子、重病)の時のこと、それから、あの、ま、洋介君の時のこと、これは、まあ、児童相談所の捜査、お母さんお父さん、どうしと、それも含めて、ええ、洋介君の時は弁護士さんも確か、入っていたと思います。そうですね、シマオカ弁護士さんですね。

グレーはグレーだから一応施設に放り込む

お母さん
マスイさんがこれだけ弁護士を使って、言ってくるんだから、たぶん、(虐待を)やってないんだろうと思うけどって、かなりやってないんだろうと思うけどって。でも、グレーなのはグレーだからって。だから施設に放り込むわって、私、言われたんです。

成沢
放り込むって、そういうふうに言ったんですか。

お母さん
そんな感じで言っていました。

斉藤
それはないと思います。

成沢
うん、そんなふうには思えないんですけどね。あの、僕はね、書面とか報告で受けているのは、あの、要は、これは受け取った感じなんですけど、少なくともやったとかやらないとかいう判断に関しては、あのたぶん、グレーにしてるんだと思うんですよ。そう、確かにお父さん、お母さんがやったんだろうとか、いう、話は最終的にしてないんだと思います。ただし、やってないよ、とも言い切れない、という中でね、児童相談所としては、これをぜんぜんなかったことという形で処理することはできない。という中で、中でね、それは良かったのかどうか、ちょっと分らないけれども、少なくとも、大きな出来事が子供達の中で2回も起こっちゃったと、いう中でね、あの、このお父さん、お母さんの中でもやはり養育の面で、考えることがあるって判断をされたっていうふうに、あの、私の方は考えているんですよ。

斉藤
うん、うん。

成沢
で、何を言いたいかって、その、そのことだけじゃなくて、であるからこそ、今後、施設に入るとか、施設に住むとかじゃなくて、どういうふうにしたら、家庭のほうにね、お子さんが帰って生活できるんだろうかって、あの、墨田自相は考えて来たって思っているんです。だから、施設が必要だとか、必要じゃないとかっていう状況とは違うステップに来ているというふうに僕は思っていたんですよ。

斉藤
…どうするかということも考えては来たと思うんですよね。

解除通知を出してください
段階を踏んでからです

成沢
あの、中の会議はね、お父さんお母さんには見えない部分もあると思うんですけれどもね、浅野さんの家については、それについては言えませんけれども、ことあるごとに、すごく、あのさせていただいているんですよ。

お母さん
じゃあ、なんで解除通知は出していただけないんですか?

成沢
いや、だから、段階を踏んで、というふうに話をしていると思うんです。

お母さん
そうだ、同意を撤回しないと。うっかりしちゃった。あの、施設の同意書の本文、こちらにあります?(ご両親がサインした同意書のこと)

成沢
もちろん。こちらに。

お母さん
それ、ちょっと貸してもらえませんか。

成沢・斉藤
それはできないです。

成沢
もう、児童相談所のものになっていますので、貸し出していません。

お母さん
閲覧もできないのですか。

成沢
閲覧もできません。閲覧をするためには、開示請求の手続きをとっていただかないと。

お母さん
じゃあ、これに(同意撤回を)書いて。

成沢
ただ、同意書に関しては、たぶん、浅野さんのところにも写しがありますので、2枚組みになっていますから、2枚組みになっていて、写しのところをお渡しすることになっていますので、あるはずなんですよ。

お母さん
今、(手元に)ないので…。これに書いて、3人分、同意を撤回しますって書いて、特に書式はないって弁護士さん、言ってたよね。(お父さんに)今日の日付と名前とか入れておくので。同意撤回の。置いておきます。

裁判するんですか

斉藤
それは、どういうことで…裁判とかですか。

お母さん
子供が、(施設に)帰りたくないって、3人とも言っているので。

斉藤
3人とも帰りたくないというのは?

子供が家に帰りたいと腕にしがみついて泣くんです

お母さん
あの、施設はいやだって。おうちに一緒に帰りたいって。大地もすごく、面会に行くと、帰る時に腕にしがみついて、パパとママの腕にしがみついて、一緒に帰りたいって泣くんですね。

斉藤
だから、だから、我々としては、責任ありますよね。ですから、お子さん達の話も当然、聞く必要があると思うんです。だから、こういう形の話もできませんし、それから、当然、お子さん達からみて、その、他のところの調査も当然必要な中で、で、当然、これまでやってきましたし、私達もその係長もさっき言いましたけれども、ある段階のレベルまで来てね、以後どうするかということ、我々は、検討してきたつもりでいるんですよ。

お母さん
調査もしている感じを受け取れないよね。だって、そういうことも伝わってないんだものね。

斉藤
いや、だから、さっき言ったような、お子さんについてもね、話を当然、聞く必要があるし、一方的に親御さんの話で、我々がそうかってことも、責任ありますから、お父さんもそうだと思うんですけれどもね、聞かなきゃいけないこともあると思います。

これだけ長いことたっているのに何も調査をしていない

お母さん
でも、これだけ、施設にいる期間も長いのに、そういったことも伝わってないし、分ってないし…

斉藤
例えば、伝わっている、伝わってないじゃなくて、お話も伺ってきたし、マスイのほうも松崎のほうも、お母さんに色々とお聞きしたりね、それから、今回の、大地君についてもね、連絡をしょっちゅうしてたと思いますよ。で、あの理由としては、なかなかね、時間が取れない、体調が悪いということで、お父さんなんかもそうですよね。お時間取れないということをずっと言ってきたわけですよね。私も伺って

お母さん
最後に家庭訪問あってから、もう、家庭訪問もないよね。いつ来たんだっけ。家庭訪問。それから、ずっと放置されてね。去年、じゃない?かなり来てないよね。何にも。

斉藤
連絡、それなりにしてるし、ね、私なんかもお伺いしたこともありますし。わたしじゃなくって、出ていただけなかったこともあったと思いますよ。

お母さん
一年以上来てないんじゃない?家に。

雨の日も風の日も寒くとも暑くとも子供のところへ通いました

斉藤
ま、とにかくね、こういう形の中ではお父さんもいらっしゃってますよね。病院の時なんかは、私もいましたけれども、説明会の時にね。

お母さん
私達は必要なときには行っているよね。本当にあの、一週間に一回、片道二時間半かけて、本当に子供が一時期おかしくなってしまったんで、本当に夫婦二人揃って雨の日も風邪の日も、どんなに寒い日も暑い日も通いました。それもね、調査としてきちんとされてなくってね、実績としても残ってなくって、ただの、ちょっとした外出しかできない…

斉藤
実績も、我々、記録はね、

成沢
記録はあの、全部、ちゃんと残っているはずですよ。あの、例えば、松崎なんかにしてもお父さんお母さんなんかに、連絡を取っているはずですよ。ただ、あの、松崎が言うには連絡が取りにくいという話をしてるんですよ。出てくれない、という、そういう話もあるんですよ。それをね、それをあの、ま、ああ、家庭訪問がないとかね、そういうふうに言われても、言われても、ね、

斎藤
うん、

成沢
例えばね、家庭訪問て、在宅でもって児童相談所と関わっている場合と、施設で関わっている場合と、それから、施設の中にいても、もう、そろそろ家庭の方にね、戻るという状況にあるね、お子さんの場合と、家庭訪問の回数だって中味だって、違うんですよ。あの、麻里ちゃんが外泊したときに家庭訪問してますか?

お母さん
いいえ

成沢
一番最初の外泊に、だいたいするんですよ。記憶ありません?

お母さん
昔のこと、覚えてない。

成沢
うん、あのね、そうしているはずなんですよ。あの、そうじゃないと、最初の外泊ってのは、相当、お互いの都合が悪い場合は別ですよ、あの、そういうふうにしているはずなんですけどね…。
で、逆にね、逆に児童相談所が外泊の状況を確認しなくても、お父さんやお母さんの報告を受けることでね、あの、児相としては心配ないよといういことには、ならないんですよ。むしろ、どういう状況で、お父さんとお母さんとお子さん達が、関わっているかっていうようなものを目で確認しなくちゃいけない時期が、あるんです。それに対してはやらしていただいてますし、もう、そんなことをしなくても、もう、ね、お父さんお母さんに報告していただければいいよ、っていうことがあるんですよ。

まるで犯人扱い

お母さん
あ、そう言えば、報告書みたいなのが、外泊の時に

成沢
施設のほうですよね

お母さん
施設に書かされて、はい。

お母さん
それは、違うんですか。それは、施設の方から、ご報告を受けるんですね。

お母さん
なんか、知人に見せたら、仮釈放中の犯人みたいだなって言われました。

斎藤
それは、誤解だと思いますけど。

お母さん
なんか、その仮釈放中の人を保護する、保護師みたいなことをされている方がいて、見せたら、こんな、犯人でもないのにこんなに書くんじゃ大変だねーって。

たくさん会議をしている

成沢
ま、あの、その辺は施設によってもね、あの、ま、お子さんをどういうことでお預かりしているかによっても、もちろん違うんですけれども、あの、一応に言えることではないんですけれども、あの、どの方にも言えることというのは、児童相談所が、その、預かる時も慎重ですよ、返す時にも慎重にならないと、子供の福祉を守れないっていうことがあるんですよ。

斎藤
我々、会議というかけっこうやっているわけですよ。日常的にも話し合いをしていますし、当然ながら、会議の前の会議もありますし、会議をやって、その上で決済を受けて、で、それでもということになれば、上司に対する諮問なんかもやった上で、それでも、我々としては、という考え方もあれば、裁判と言う形にもっていく、ということで、決して強引なかたち、我々は決してそういうことなないですからね、それは。

成沢
あの…、担当は決まっていますけれども、担当だけで決めるんじゃないんですよ。

斎藤
そうです。

成沢
あの、江戸川で言えば江戸川の福祉ってのは、8人いて、8人の会議がありますし、それから、協議もありますし、あの時々の協議もありますし、そういう人達で全部決めて、内部でもそういう形をとっているし、重要なことに関しては、例えばお子さんをね、あの、返すとか、返さないとかということに関しては、児童相談所だけでなくて、児童福祉審議会にもお伺いをたてながら、児童相談所はやるっていう仕組みになっているんですよ。ですから、ま、あの全部、秘密裏にね、担当が行っているなんてことは、絶対にないですよ。全部、外に公になっているんですよ。児相以外にも公になっているんです。

お母さん
何会ですか。

児童福祉審議会にお伺いをたてている

成沢
児童福祉審議会。

成沢
だから、あの浅野さんの件も…した、…しない、とかいう話ではなくてね、

斎藤
うん

お母さん
ここは何をするところなんですか。あの、早口だと分らないんで、ゆっくり説明してください。ぺらぺらしゃべられちゃうと、何だろうって、全然耳に入ってなかったんで…。ゆっくりお願いします。松崎さんもすごい早口で困っちゃて、

成沢
分りました。

お母さん
これはどんなところなんですか。

成沢
あのねぇ、児童福祉審議会って

お母さん
ゆっくり

成沢
あの、いわゆる行政組織ではないんですよ。行政組織っていうのは、何か例えば、

お母さん
行政組織…

斎藤
外部組織です。

お母さん
メモを取るんでゆっくり…

成沢
要するに、子供達を施設に入所させたり、退所させたり、ということではなくて、

お母さん
今、書いているんで…それを待って説明してください。お願いします。行政組織ではない、まで書きました。その次を。

成沢
審議会、審議会、児童福祉に関する…

斎藤
色々な事案に対して、検討するところなんですよね。

お母さん
検討というのは、何を検討するんですか。

斎藤
事案のそれぞれですね。

お母さん
事案ていうのは、どんな?

斎藤
例えば、浅野さんの場合は堂考えるかという、有識者が考えてくれる場所が…ですよね。

成沢
うん。

お母さん
有識者…。

☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°

墨田児相・浅野家のいきさつ
http://constanze.at.webry.info/200908/article_1.html
http://constanze.at.webry.info/200908/article_2.html
http://constanze.at.webry.info/200908/article_3.html
http://constanze.at.webry.info/200908/article_4.html
http://constanze.at.webry.info/200908/article_7.html


緊急報告
http://constanze.at.webry.info/200908/article_6.html
http://constanze.at.webry.info/200908/article_9.html
http://constanze.at.webry.info/200908/article_10.html

☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°

墨田児相原君事件詳細
http://constanze.at.webry.info/200809/article_3.html
http://constanze.at.webry.info/200809/article_4.html
http://constanze.at.webry.info/200809/article_5.html
http://constanze.at.webry.info/200809/article_10.html

☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°

抗議・要請先

東京都知事 石原慎太郎 殿                  
電話 03-5320-7725
FAX  03-5388-1233
メイル koe@metro.tokyo.jp

東京都 墨田児童相談所    所長 江角義男 殿
職員 成沢・松崎・斉藤 殿
130−0022 墨田区江東橋1の16の16
電話 03-3632-4631
FAX 03-3635-6741
メイル S0000213@section.metro.tokyo.jp

テーマ

注目テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(11件)

タイトル (本文) ブログ名/日時
墨田児相緊急報告3 成沢・斎藤職員と浅野家両親との話し合い後半
墨田自相成沢・斉藤−浅野家両親 この記事は現在、途中です。まだまだ、書き足す必要があります。また、見てください。 ...続きを見る
のまりんの資料棚
2009/08/25 14:49
墨田児相緊急報告4 意j堂福祉審議会?あれは、一般的な話です
児童福祉審議会はウソだった ...続きを見る
のまりんの資料棚
2009/08/26 06:48
墨田児相の浅野家への迫害 姑息・きたない・小賢しい
浅野家に対する墨田児相の迫害がまだ続いております。 まだ、出されていない解除通知 家族を守り、良識が世に行われることを願う皆様、どうぞ抗議要請活動をを再開してください。 ...続きを見る
のまりんの資料棚
2009/11/01 13:14
墨田児相へのある抗議文
良識派の方が、墨田児相に送ってくださった抗議文をご紹介します。この方の、家族と言うものに対する、畏敬の念と、愛情に心打たれます。 ...続きを見る
のまりんの資料棚
2009/12/17 20:43
墨田児相は混乱している模様です
弁護士が電話上の子供の住民票が浅野家の両親のところに移されました。 ...続きを見る
のまりんの資料棚
2009/12/17 20:45
墨田児相攻略へ 古賀都議が動く!!
良識派の都議会議員の一人、古賀俊昭先生が墨田児相の問題に乗り出してくださいました。下の写真は、都議会の古賀先生を浅野家ご夫妻が尋ねた時の写真です。左から浅野家のお母さん、下の子供、お父さん、お父さんの前にいるのが、上の子供、お父さんの後ろに立っている人が前日野市議の渡辺眞先生、古賀俊昭先生、鷲野先生、そして、小管先生です。 ...続きを見る
のまりんの資料棚
2009/12/17 20:48
梅崎・小坂記事 お粗末度検証
解説 悪徳なる記事 三流のワケ ...続きを見る
のまりんの資料棚
2009/12/17 20:51
讀賣新聞の悪質な家族破壊記事に抗議を!!
現状を知っていながら家族破壊を促進する記者達 梅崎正直・小坂直子両記者 ...続きを見る
のまりんの資料棚
2009/12/17 20:53
梅崎・小坂記事 お粗末度検証 U
皆様、抗議質問のお電話ありがとうございます。 幾つかの報告に、「警察を呼びますよ」と電話口の人が言った、というものがありました。やっぱり、悪い記事を掲載してしまったので、電話口の人にも焦りがあるものと思われます。さて、この記事の検証を続けます。 ...続きを見る
のまりんの資料棚
2009/12/17 20:55
梅崎・小坂記事 お粗末度検証 V
無知ではない 詐意である ...続きを見る
のまりんの資料棚
2009/12/17 20:57
悪魔に魂を売った讀賣新聞
悪魔に加担するオバカ記事出現!! ...続きを見る
のまりんの資料棚
2010/01/06 22:29

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(6件)

内 容 ニックネーム/日時
審議会ですか。有識者ですか。はぁ〜 寄せ集めの有識者ですね。解除通知は江角でだせる。
有識者を詭弁にして逃げるな成沢、斉藤。 公正・中立な有識者ならば四年も五年も隔離するか?!協議をするから会議だろ、成沢は言葉を知らんのか。 取り繕うから変な言い方がでてくる。

2009/08/20 23:02
どうせ、児童相談所が見てるだろうから こちらから言わせていただく。有識者とあるが、それもどうせ肩書きだけ立派で無能な「臨床心理士」 や心理カウンセラーだとかいう集まりだろうが、そういう人たちまでもが悪事に加担している。 児童相談所に都合の良い結論しかださない。それと悪人に限って裁判という言葉をちらつかせ脅しにかかる。 ここは日本なんだよ、人民解放軍のような弾圧はやめなさい。
日の丸
2009/08/20 23:23
事案を有識者によってですか・・
原くんの場合は有識者が審議会を開いて連れ去ったというわけですね。そうなりますよね。でも江角所長!あなたの、 一存でしょ (笑)笠原でさえ知らぬ存ぜぬを決め込んでたんだから、たいしたタマだよ。
笠原は用心棒か?怖いよな この人。

2009/08/21 01:08
「児童福祉審議会」ですか?
「児童福祉法」の「オンブズマンてきな存在」となっているようですが、どうせ密室の中で児相よりの答えを出すだけのものでしょう!
参考人として、児相の所長・担当等が呼ばれても肝心な両親や支援者の声は届かないでしょうから!!!
それより、裁判ではなく、両親・支援者と児相の話し合い(第三者を入れて)の場を、作った方が良いと思いますが。

話は違うかも知れませんが、酒井法子の長男も児相扱いでしょうか?
ハムレイ
2009/08/21 12:17
本当に人さらい館だ…。自分たちがやっていることが正しいって思うなら錦糸町の駅前で今回のことについてメガホン使って言って見ればいいのに。自分の城の中じゃえらそうだ。その審議会とやらで「子どもは両親のもとに居たがっているけどそんなのいいから解除通知出さなくていいね♪」って話し合ったわけですかー。悪魔のたくらみ集会じゃないの?
おー
2009/08/21 16:45
のりぴ〜の子供は児相扱いにはならないよ。きっと。有名人や政治家には手を出さないんだな、児相は。
私達みたいな一般人だったら間違いなく児相扱いだけどね。
だって子供ほったらかして麻薬三昧。
完全なネグレクトなのにね。
見てて、絶対保護されないから。
さくら
2009/08/24 16:43

コメントする help

ニックネーム
本 文
墨田児相緊急報告2 成沢・斎藤職員と浅野家両親との話し合い前半 のまりんの資料棚/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる