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zoom RSS 人さらい館、墨田児相訪問記詳解その1

<<   作成日時 : 2009/08/15 09:26   >>

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人さらい館 墨田児童相談所訪問記詳細

平成21年、8月10日(月) 浅野家の子供達の解除通知を出してもらおうと、墨田児童相談所にお願いに行きました。
良識派支援者…小菅清先生、のまりん、渡辺眞先生他、計15名 
墨田児相側……担当の松崎、斎藤、係長の成沢の各職員 最後に笠原職員
場所………玄関先

ご両親とだけお話します

小菅
話し合うために来てます。私と野牧が代表です。

松崎
まあ、私どもは、あの…、ご両親とお話をさせて…

小菅
いや、ご両親だけでなく、私達も委任されてますから、一緒に話します。

松崎
委任?どういった形で委任なんでしょうか。

小菅
あの、本人達からね、自分達の問題に、解決に協力して欲しいと委任されています。

松崎
はあ、はあ、はは…。この場はあくまでもご両親とお話させていただきたいのですけれども。

小菅…そりゃ、困ります。あの、これまでもね、ご両親と話しをして、両親をね、ま、脅かしたり、なだめすかしたり、色々やってね、結局、ご両親はこの性格ですからね、言いたい事も言えない状態が、続いてますからね。つまりあの…

野牧
全員でお話させていただく。

渡邊
全員で、話しを聞かせてください。今までのこともあるし。

成沢
○○に関しては所の判断で○○決めると…

渡邊
じゃ、そういう判断をしてください。

成沢
いや、所として総意として、

渡邊
あなたは所長じゃないんでしょ。

成沢
ちがうちがう、ちがいます。

所長さんを呼んでください

野牧
じゃ所長さんを呼んでください。

渡邊、その他の支援者
所長を呼んで。わいわい。

成沢
しょ、所長は出しません。

小菅
そういう判断は所長がします。役所は私が知ってますけどね。

成沢
あのぉ、所の総意です。

小菅
総意なんて曖昧なこと言わないで。所長はいるんですか、いないんですか。

成沢
曖昧じゃないです。所として、所として、浅野さんに関しては、ご両親と…

小菅
それは困ります。あの、あなた方はね、この4年半、5年近くね、そういうにして浅野さん達を押さえつけて来てるんですよ。ね、あなた方は知ってるんですよ。浅野さん達がどれほどね、心優しいけれども、心弱い人達か。ね。そういう人達に対してね、反論もできない人達を前にして、色々とね、言ってきたんです。これまで。ね、だから、浅野さんたちはね、あの、ちゃんと私達に依頼してるんです。

渡邊
部屋があるでしょう。ちゃんと。これくらいのところだったら。

成沢
ま、部屋がある、ないの問題じゃ

松崎
問題じゃないです。

成沢
ないです。

松崎
あくまでもご両親とお話をさせてください。

小菅
それは困ります。

成沢
むにゃ、むにゃ、

野牧
いや、「両親とだけ」は特に、両親の意向で、それも、あの、したくないということですね。

小菅
「両親とだけ」は、両親は、あの、これまでのね、あの、繰り返しで、皆さん方にね、借りてきた猫のようにね、されてしまうということは分っていますからね。だから、ちゃんと私達に(支援を)以来していますから。

野牧
あの、この何年間か、どんなにかご両親がつらい思いをなさってきたかということは、あの、お分かりでないかと思いますけれども、そういうことですので、で、自分達だけでは家族が幸せにならないということなので、そして、あの、心ある方の助けを借りたいというご相談を受けました。それで、この方々(この時の支援者達)全部とですね、この方々は、この方々だけではありません。もっと多くの方々がこちらのご両親を応援しているのですけれども、まあ、急なことでしたので、都合のつくところで、あの、皆さんがいらしたわけです。ということで、みなさんが、応援者です。

渡邊
部屋はあるんだろう?

小菅
名前を見せてください。(児相職員に)

渡邊
ここでもいい。ここで要求を…

ご両親とだけしかお話しませんから

小菅
ま、別にここでもいいですよ。話をするの。

渡邊
ここでいいよ。

松崎
ご両親としかお話はしませんから。(目は前方少し上を見る。口は上唇を動かさずに話す)

野牧
それは違いますね。

小菅
両親としか話しをしてはならない、なんて、規則はないです。

成沢
しなきゃいけないという規則もないですよ。(ああ言や、こう言うという感じ。敵対心見え見え。つまり、家族愛についてのことは頭にないわけ)

小菅
そうですよ。だから、こちらは要望してますよ。

成沢
ですから、ですから、

責任者は誰ですか

小菅
ちょっと、待って。あなたは担当者じゃないでしょう。担当者は斎藤さんと松崎さんでしょう。

成沢
私、係長です。うん。

野牧
じゃ、所長さん出してください。

成沢
所長?所長は出る必要、ありません。同じことですから。

渡邊…今、ここに来た人、そうじゃないの?(用がありげに通って職員室に入る職員多数)

野牧
所長の総意とか仰ったんじゃ…

成沢
所長が出ても同じことです。

野牧
いやいや、所長の決定でというふうに仰ったので。責任者は所長さんですか?係長さんですか?担当者の松崎さんですか?

成沢
今、承った中で、我々も総意として……ますよ。

野牧
そう、承ったじゃないの、責任者は誰か聞いております。こちらのご夫妻のお子さん達の責任者の方は?所長さんですか、最終的な責任者の方は。松崎さんですか。係長さんですか。

成沢
いや、当然、所長です。それは。

小菅
所長ですね。

成沢
ただしぃ、ただしぃ、ただしぃ

野牧
じゃ所長さん出してください。

成沢
個別のケースに関してはぁ、ただし、

野牧
「ただし」はいいです。所長さん出してください。

成沢
よくありませんよ。

野牧
あなた、お話しなくていいです。所長さん出してください。はい。

成沢
所として所長が出るケースだと思ってませんもの。

小菅
あなたね、

成沢
なるさわです、はい。

家族を破壊してどう思っているのか

小菅
成沢さんね、あなたはいつのまにか所長に成り代わっているけれどもね、私達、あなたが所長になったって話、聞いてないんです。

成沢
所として話しをしているんですよ。

小菅
所としてなら所長の話を聞きましょう。

野牧
お宅の社会的な信用というか、あの、失墜しております。っていうのは、原君のこと、お宅が無残にも父子を引き裂いてですね、あの、原君はどうしても父親の元にいたいと、それなのにですね、お宅は警察を使ってでも、原君を遠くにおいやって、父親は子供の居所がつかめません。原君は自殺するか、あるいは、精神的に異常をきたすしかないと思います。そういうことをしていたことを、世間は知っております。そしてまた、こちらの方々です。墨田児童相談所は親子を引き裂くところだという常識が成り立ちつつあります。所長さんを出してください。

渡邊
家族を破壊してどう思っているんだよ。あんたらはぁ…。

成沢
個別のケースに関してはお答えできません。

野牧
個別じゃありませんよ。

渡邊
個別、相対的だよ。相対的にやってるんだよ。だから、所長を呼べって言ってるんだよ。

成沢
相対的ではありません。

野牧
二つもあって相対的とはいえません。
(一同、わいわい)

成沢
相対的だと言えば、児童相談所は、法と制度にのっとってやらせていただいております。

小菅
法と制度っていうけど、あんた方の言ってるのはね、法をできるだけ、悪用する。それ、なんて言うか知ってます。法卑って言うんだよ。あなた方が言っている法と制度っていうのはね、法卑の制度なの。そんなこと言っちゃだめですよ。

渡邊
拉致犯人と一緒でしょう。

野牧
中国のねぇ、人民解放軍より

渡邊
北朝鮮と一緒でしょう。あなた方の言っているの。

野牧
人民解放軍よりも凶暴ですよ。皆さん方は。人民解放軍は理由なく人を拘束することはありません。

渡邊
こんな温厚な家族から、なんで、子供達を取上げようというんだよ。どういうつもりなんだよ。

野牧
見てください、こんなおとなしそうな方々ぁ…

小菅
そうそう。あなたね、警察だって(事件性はないと)認めているの。あなた方、いつから捜査権限持ったんですか。あなた方に捜査権限なんてないよ。ただたんにね、疑わしいとか、なんだかんだ、言っているだけですからね。そんなこと言って、いつもそれを両親に押し付けてきて、両親としか話しをしませんでは、最初に子供を誘拐した5年前と同じです。5年前と同じことじゃ困るの。

野牧
こちらの方々のことを、警察では事件性がないというふうに判断しております。

松崎
ま、あくまでも、ご両親とお話をさせていただきます。(早口、目が前方少し上を向きっぱなし)

野牧
そりゃだめです。

小菅
だめです。

渡邊
この場でやってください。

何が何でも密室に
両親のみを連れ込もうとする児相側


野牧
この場でお話を

小菅
この場でもいいです。

渡邊
この場でやってください。

松崎
この場じゃできません。

支援者男性
じゃ、俺らをそこへやらせてくれ。(別室での話し合いに自分達も参加させて欲しい)

松崎
あくまでもご両親とだけお話させていただきます。

小菅
ご両親とだけはだめです。

渡邊
ご両親と一緒に話しをすればいいじゃないの。ここで。

松崎
そりゃ無理ですね。(早口。前をじっと見る)

渡邊
だって、ご本人達がプライバシーも何も明かして、ここで話していいって言ってるんだから。

成沢
プライバシー…

渡邊
あんたらのプライバシーとは関係ないの。

成沢
つべこべ

(一同、わいわい)

野牧
あなた、信用できませんよ。警察ですって、あなた、警察ですって、ホテルで言ったでしょう。

松崎
は?

成沢
それはウソだよな。それは絶対にない。
(すごく早い反応)

野牧
ウソじゃない。わはは。警察の人はホテルに行ってないわよねぇ。

成沢
それはウソだ。間違いない。

(一同、わいわい)

小菅
なーにが、「間違いない」ですか。警察だって言ったのは、あなたじゃないの?

松崎
言ってません。
(すごく小さい声。弱々しい感じ)

野牧
いや、言ったんですよ。世間の信用を落としてます。ふふ。

成沢
名誉毀損だ、これ

(子供達をお婆ちゃんに預けて、夫婦と小管先生が墨田児相に来た時、松崎・斎藤は児相にいなかった。お婆ちゃんと子供のいるホテルに行き、ドアの外から「警察です。開けてください」と言う者がいた。)

小菅…名誉毀損でもいいですけれども、事実有根ですからね。あなた方がそう言うのだったらきちんとね。まあ、それはいいです。とにかく、そういうことまで、やるんですから、ね、あなた方は子供を拉致誘拐しているだけで、そんなに嬉しいの?それが公務員なの?私も公務員だけど、知っているけど、そんなことは。

松崎
何をご存知なんですか?

小菅
当たり前だよ。こんなことで居直るなんて、公務員のあるまじきことかよ。東京都の公務員の中には法卑がいるってことは知っているけども、あなたが言っているのは、法律をこうだ、こうだと言って、勝手に押し付ける、それを法律の卑属っていうんだ。ただしね、それは何にあわないかというとね、世の中の世間の、常識とか、良識とかに合わないの。あなた方がやっているのは、世間の良識とか常識とかからはずれたことを平気でやっているだけですよ。ただ、公務員のからに守られているだけで。

松崎
お話は分りました。とりあえず、ご両親とだけ、お話をさせていただきます。

野牧
いやいや、それはだめです。

小菅
だめです。ご両親は、私達に依頼していますからね。私にきちんと依頼しているということをこないだね、成沢さんにお伝えしたはずですね。私は依頼されているからここに来ているんですからね。何も、勝手に押しかけているんじゃないです。

成沢
依頼されている、ということはわかりました。ただ、依頼されているからということでね、話の中にはいっていただく、いただかないということは、それはこちらの…

野牧
それはあなた方が決めることじゃないの。

成沢
こちらが決めることです。

野牧
違いますよ、それ。

渡邊
それは違う。

(一同、わいわい)

小菅
受け入れるように決めてもらいたいですね。

野牧
所長さんはどちらですか。

支援者男性
そこにいるんですか。

成沢
所長は今、出る必要ないということで対応させていただいています。

(誰かが通る)

渡邊
(あの人は)所長ですか?年輩の方だけど。

野牧
とにかく、所長さんに出ていただいてきちっと、こちらの両親からもお願いを、お願いというかね、当然の要求もして。立ち会ってですね。全員で立ち会わないと。これだけ見てますから。

成沢
とにかく、所長はでません。ご両親とだけ、お話させていただきます。

4年半も親子を引き離す権限がどこにあるのか

小菅…両親とだけじゃだめよ。あなたね、これまでやってきた4年、5年の繰り返し、同じことやったって、しょうがないでしょう。

野牧
とにかくね、(子供を)返す気はまったくないんですよ。

渡邊
あなた方の手口は分っている。あんたらの…川崎と一緒だ。

野牧
返しそうな顔してね、引き伸ばしていたんですよ。

小菅
そう、そう。

渡邊
川崎の時もそう。(川崎南部児相事件)孤立させて、たらしこんでしまうんだよ。

小菅
なんですか、あなた方、4年半なんて、どこに権限があるんですか。あなた方、言葉でだまくらかして4年半もね、子供を虐待したんだよ。

渡邊
家族の絆をどう思っているんだよ。

野牧
はっきり言って、こちら、もう小学生さんになられてね、子供は何年も何年も親から離れてね、生まれてきてから児相にいる時のほうが、長いんですよ。ということはどういうことかおちうと、普通は、家族と言うのは生まれたときからずっと一緒にいてですね、それで家族をいうものを築き上げて、その時間の関係の中で、だから、家族にとって時間と言うのはすごく大切なんですよ。それを5年引き離したということは、いきなりね、ま、お母さんとお父さんのところに戻りたい、施設には帰りたくないって言うから、こちらのご両親も話したくない、という気持ちで家族を築き上げたいという気持ちが強くてこういうことになったんですけれども、じゃ、これから家族の生活営めるかっというとね、この人達、大変なんですよ。それをね、それですね。両親に今まで、ちょっと返すような素振りしながらですね、時々は返すような素振りしながら期待も足せて、ちょっとずつ、ちょっとずつ、引き伸ばして、返す気はないくせに。この人達は、もう、

渡邊
ずたずたですよ。

野牧
そうなんですよ。

小菅
ただしね、

渡邊
どういう権限があるのさぁ

小菅
ただしね、親と合ったら、いっぺんでもってね、もう、親に甘えててね、もう、慕ってて。そんなの当たり前です。あんた方がいくらね、ワキでもって勝手な親子引き離しやったってね、子供っていうものはね、親の気持ちを見てね、親に抱きかかえられたらね、5年だろうと10年だろうと、そんなものはふっとんじゃうんです。あなた方、そういうこと、なーんにも分らない。あなた、独身かなにかで分らないだろうけれどもね、あの、何にも分らないで、ただひたすらね、子供を拉致誘拐して、これ、俺達の仕事だって居直っている、そいうこと、あなた、人間として恥ずかしくないの?人道にもとるよ。

写真を撮ってはいけません!!

野牧
聞くところによると、ちょっと赤ちゃん預かっているからねって、赤ちゃんを抱きかかえてそのまま赤ちゃんを持って行ったとかね…

成沢
写真撮るんですか。写真だめです。
(突然の大声)(誰かが後ろで撮ったらしい)

野牧
だめなこと、ない。ええ?

小菅
だめじゃない。

渡邊…だめじゃない。

成沢
ありますよ。ありますよ。ここは施設管理権あるんだから。(大声ど級)

野牧
関係ない、そんなもの。

成沢
関係ない?関係ないですか?(大声ど級)

野牧
ええ。

松崎
関係ありますよ。

野牧
そんだったら、こちらのねぇ、子供さんをねぇ。きちっとした基準の理由もなくねぇ。

成沢
それは、ぜんぜん、別の問題です。

斎藤
そういうことやるんだったら、あなたとは話しをしませんよ。

野牧
まあ、いいですよ。どんどん撮ってくださいよ。

成沢
やめてくださいよ。(大声チョーど級)撮影禁止です。

野牧
どんどん撮ってください。はい。

斎藤
撮影禁止です。

成沢
撮影禁止ですからね。(大声チョーど級プラス高音)

あなた方はやましい

野牧
なぜ、写真がだめなんですか。それはやましいことがあるからですよ。

小菅
あなたがたね、やましいんだよ。

成沢
そうじゃありません。

斎藤
やましくありません。

小菅
そうですよ。あなた方のやっていることは世の中に出したら、一番やましいんですよ。もっとも知っているからね、隠れよう、隠れようとしているみたいだけどね。やましいことやっているからね、親としか話しをできないとか、そんなことになるんですよ。あなた、もう少し、人間の心って思い返しなさいよ。いつの間にか、人間の心を忘れちゃったらしいですけどね。児童相談所ってのは、児童虐待所になってしまったのは、あなた方ですよ。

野牧
とにかくね、児童相談所に来て、子供の悩みこういうことがあるなんて、親が相談すると、もう、必ず、児童相談所に子供を取られて、自分で子供を育てることができなくなるんですよ。なかなか返してもらえなくて。甚だしきはですね、居場所も教えてもらえないんですよ。そういう相談毎日ですよ。助けてくださいって。私は、ほとんど、助けられませんって断ってんの。ま、ここだけじゃないけど、他にもいっぱいあるんですよ、助けてくださいっていう要望は。

成沢
ともかくさ、真ん中の子のこともあるんで、そのことを。

松崎
ええ、

野牧
とにかく、一番上と一番下、解除通知、このことを話してください。
(浅野夫妻の子供は全部で3人。3人とも墨田児相が取上げてしまった。真ん中の子供は腎臓を患っており、現在、児相監督下のもとで入院中。夫妻は一番上と一番下の子供のみ、確保した)ご両親、いかがですか、これは。真ん中の子はこちらに預けているけれども、

小菅
真ん中の子はちょっと病気なので、

野牧
とりあえず、一番上と一番下、特に一番上の解除通知。

成沢
ええ、そうじゃなくて、ちょっと

命に関わると言って脅したな

野牧
(成沢の声をさえぎり)ちょっと待って、ご両親に、待ってください。

成沢
ちょっと待って、ちょっと待って。命にかかることなんです。

野牧
ご両親お話して、はい。何を一番最初に話したいか。

お母さん
一番上の子供と、一番下の子供の解除通知の話しをお願いします。

野牧
命にかかわること、そういうことでね、そういう脅しでもってね、(解除通知の話しを)引き伸ばさないでくださいね。

成沢…脅しじゃないですよ。

野牧
それはね、脅し。

それは伝えます

渡邊
解除通知を出してくださいって言ってます。解除通知を出してください。

成沢
それはそれは、そういうことがご両親からあったってことは、あの、伝えます。

野牧
伝えるんじゃないの、(解除通知を)出してください。

小菅
伝えるんじゃないの。

渡邊
今日中に出してくれ、今日中に。

成沢
所の中で検討します。そういうことは。

渡邊
権限があるんでしょ。所長には。今日中に出す権限がある。

野牧
所長さん出してください。

成沢
所長は出せません。

斎藤
出せません。

野牧
ここには地元の方も来ておられます。

成沢
別にいいです。それは。今すぐ伝えろ

渡邊
それでいいって言ったね、今。

野牧
伝えるって言ったの。

今すぐ伝えろ

小菅
伝えてください、今すぐ。

成沢
いや、いま、私達がお話しています。

野牧
今、私達の目の前で伝えてくださいよ。

渡邊
伝えてください、今すぐ。所長は権限があるんだから。

野牧
だから、だから信用できないのよね。

渡邊
どういうことよ、所長が中にいるのに、伝えればいいじゃないか。

支援者男性
(墨田児相のあまりの態度の悪さに我慢の限界を超えた人)いっきにやれよ、このやろう。やれ、今すぐ。

成沢
何をですか。

支援者男性
解除通知やれ。

成沢
あなた、お名前は何て言うんですか。(北朝鮮の国家保衛部調の口のききかた。)

支援者男性
関係ねぇ、早く解除通知やれ。

成沢…なんで、あなたが口出すんですか。

(みんな支援者なのに、この人が意見を言うと、なんで口出すのか、と、言った。つまり、この人をバカにしているわけ)

☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°

墨田児相・浅野家のいきさつ
http://constanze.at.webry.info/200908/article_1.html
http://constanze.at.webry.info/200908/article_2.html
http://constanze.at.webry.info/200908/article_3.html

☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°

墨田児相原君事件詳細
http://constanze.at.webry.info/200809/article_3.html
http://constanze.at.webry.info/200809/article_4.html
http://constanze.at.webry.info/200809/article_5.html
http://constanze.at.webry.info/200809/article_10.html

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人さらい館 墨田児童相談所訪問記詳細その2
人さらい館 墨田児童相談所訪問記詳細その2 ...続きを見る
のまりんの資料棚
2009/08/16 19:21
墨田児相緊急報告 娘は罪を償い続けておりました
墨田児相に再度、大勢で抗議要請に行ってまいりました。 まったく聞く耳持たずでした。 朝、ご両親が9:10頃、墨田児相に入りました。成沢、斎藤両職員とご両親との話し合いが始まりました。 ...続きを見る
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良識派の方が、墨田児相に送ってくださった抗議文をご紹介します。この方の、家族と言うものに対する、畏敬の念と、愛情に心打たれます。 ...続きを見る
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2009/12/17 20:43
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2009/12/17 20:46
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良識派の都議会議員の一人、古賀俊昭先生が墨田児相の問題に乗り出してくださいました。下の写真は、都議会の古賀先生を浅野家ご夫妻が尋ねた時の写真です。左から浅野家のお母さん、下の子供、お父さん、お父さんの前にいるのが、上の子供、お父さんの後ろに立っている人が前日野市議の渡辺眞先生、古賀俊昭先生、鷲野先生、そして、小管先生です。 ...続きを見る
のまりんの資料棚
2009/12/17 20:48
梅崎・小坂記事 お粗末度検証
解説 悪徳なる記事 三流のワケ ...続きを見る
のまりんの資料棚
2009/12/17 20:51
讀賣新聞の悪質な家族破壊記事に抗議を!!
現状を知っていながら家族破壊を促進する記者達 梅崎正直・小坂直子両記者 ...続きを見る
のまりんの資料棚
2009/12/17 20:53
梅崎・小坂記事 お粗末度検証 U
皆様、抗議質問のお電話ありがとうございます。 幾つかの報告に、「警察を呼びますよ」と電話口の人が言った、というものがありました。やっぱり、悪い記事を掲載してしまったので、電話口の人にも焦りがあるものと思われます。さて、この記事の検証を続けます。 ...続きを見る
のまりんの資料棚
2009/12/17 20:55
梅崎・小坂記事 お粗末度検証 V
無知ではない 詐意である ...続きを見る
のまりんの資料棚
2009/12/17 20:57
悪魔に魂を売った讀賣新聞
悪魔に加担するオバカ記事出現!! ...続きを見る
のまりんの資料棚
2010/01/06 22:29
悪魔に魂を売った讀賣新聞
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のまりんの資料棚
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内 容 ニックネーム/日時
毎度毎度とあきれる墨田児童相談所の面々ですな。
まだ事の次第が理解できていないらしい。
児童相談所の中でも
墨田児童相談所が一番有名になりました。 江角所長以下職員も。児童相談所の決まり文句は
「個別の件。保護者としか話さない。」
この一点張りで切り抜けようとする。
そんなもので国民が納得するはずがない。
警察発表では年間360件程度。ですから年間4万件といわれる虐待は99%強が児童相談所の捏造です。こんなに悪行三昧な各児童相談所です。江角!解除通知だせ!
日の丸
2009/08/15 17:33
多くの方々から、児相による子供の拉致誘拐の救助を依頼されます。しかし、その殆どを救出不可能として、お断りしています。これらの加害児相、及び、加害職員について、公表したいところですが、それをすると、子供を遠い施設に隠されたり、意地悪されたり、面会を許可してもらえなかったりすると考え、やむなく、伏せております。
のまりん
2009/08/16 17:58

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