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zoom RSS 矯風会情報婦人相談員の数

<<   作成日時 : 2008/08/16 08:25   >>

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入国管理問題でも偏向性を見せる
 矯風会の「買売春問題ととりくむ会ニュース」は、必ず、慰安婦問題とDV問題を扱っている。この二つは結びついているらしい。この二つによって、さらに、人身売買組織の問題、入国管理問題にも話題が及び、入管問題でも、偏向イデオロギー性を見せている。日本の男が全て悪く不法滞在者に過剰な人権擁護政策をするべきである、というイデオロギーである。不法滞在者は犯罪の温床となっている。緊急救命時をのぞき、基本的には、有無を言わさず、強制送還させるべきである。
 人身売買については、実際は複雑な背景がある。被害者とされる女性たちも、なかば分っていて、契約書にサインする。また、闇の世界のブローカーが、海外に暗躍しており、その実態はつかみにくい。ここでは日本だけが悪者になっているが、実際は、海外のブローカーとの連携がある。
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婦人相談員の数
婦人相談員一人に対する人口は、大阪が最も多いそうである。つまり、大阪は婦人相談員が少ない、と言ってるのだが、私のところに来る相談には大阪からのものが大変多い。山形からは全くない。婦人相談員の数ではなく、質によって、家族破壊は相談員の背後ひ控える女権組織や弁護士等によってもなされている。

女性相談は助成が対象だが、こkでは、「人口」となっている。つまり、男女ともの人数である。単純に女性を半分の数とすると、もう少し、数から受ける陰所が違う。女権主義者独特のデータ操作である。
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コメント(8件)

内 容 ニックネーム/日時
矯風会ネタが続きますね。
ところで興味深い資料があります。

HELP入所者には職業売春婦もいます。
「HELPが大使館と連絡して帰国の手続を始めた後、黙って出て行く決心をしたタイの女性もいた」。
「日本に来る前に自分の国で売春をしていた、と打ち明けた人もいた。みんな、日本に来て同じ仕事でもっと高いお金が得られるだろうと考えて来日を決めていたという」。

HELP入所者にはホームレスもいます。
「ホームレスの日本人女性は、洗濯をし、食べて、寝て、三日後には出て行き、再び路上の生活に戻ってしまった」。

HELP入所者は夜遊びもしています。
「HELPのドアは夜10時に鍵をかけることになっていたが、実際は、“門限”も“消灯時間”も特に決まってはいなかった」。
「入寮者は私たちと交渉して、ドアが閉まった後も、キッチンの後ろの入口から入ってくることがあった」。

2008/08/20 07:17

以上は、シャーマン・L・バビオー著「女性への暴力」(明石書店)52頁・53頁・182頁に記載されています。同書の内容は、シャーマンがスタッフとしてHELPで働いた際に見聞した事実等が記載されているもので、当時のHELP代表、大島静子が翻訳に関わっています。そして、上記のような人間たちに対しても、緊急に保護すべき女性として、東京都からの年間約700万円の補助金が使われているのです。

しかし、、、同書に書かれていない・とても書くことの出来ない恐ろしいデッチあげ行為こそが、更に大きな真の問題なのです。


2008/08/20 07:18
鉄さん
矯風会ネタが続きますね

この台詞はなんでしょうか。あなたにとっても矯風会のネタは非常に意義あるものでしょう。
違いますか?
ましてや係争中だとか!?あなたにとってはもっと掘り起こしてほしいものでしょう。
係争の役に立つかもしれませんよ。
Rule
2008/08/20 18:23
Ruleさん,お説教はそのへんで.
名無し
2008/08/20 22:13
名無しとかいう者
お説教ではないんだか!?プンプン臭いね。
Rule
2008/08/21 00:30
こちらにも、お邪魔しますよ
キリスト教婦人矯風会。
これはキリストでもなんでもない。
日本キリスト教協議会。
これも、キリストではない。
極左の協議会にすぎん。
こんなキリストをローマが認知した覚えがあるかな?勝手にカトリックを名乗るプロテスタントは名乗る、ペテンだな。そんなものつるむ者たちも、むろん同罪
カバラ
2008/08/21 00:49
ん?
何のことかわかりませんでしたが、読み返してみるとそういう風にも取れる表現でしたね。

ええ、役立たせて頂いていますよ。
これからもよろしくお願いします。

2008/08/21 07:53
私が住むところにも、「女性の家」なんていうのがある。運営費は自治体からの、助成金が出ていて、一般寄付も受け付けている。なぜか私のところに、郵送で
そこのパンフレットと共に、寄付のお願いと、払い込み用紙が送られてきた。もちろん無視したが。

悪いけど、そんなところに寄付するなんて、一円たりもないよ。

そこは、自称夫に暴力を振るわれる、DV被害者と、
水商売などをする外国人女性が入る。

水商売などをする外国女性のための施設があるのなら、平等という観点からしたら、不法就労を食い物にされ、雇い主に酷使、搾取されている劣悪な環境化の外国人労働者(男性)のための施設も設置しなければならなくなるのではないか。

なぜ、水商売の女性のための施設だけがあるのか。

ああ、一応あるんだ。外国人労働者のための団体が。

自称女性の人権を名乗った所も、実態はひどいのが多いが、自称外国人労働者の人権擁護者も、負けず劣らずだ。

両者は提携していることが多い。何とかの人権セミナーと名乗る集会に、並んで出演することも多い。
類友だよね。ようするに。
アンチフェミ
2009/04/20 19:50

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