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zoom RSS 川崎市南部児童相談所児童3人虐待事件家裁によるインチキ調査報告書

<<   作成日時 : 2008/07/27 16:29   >>

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これは、川崎市南部児童相談所が子供達を隔離し続けることに対し正当性を確保するために、家裁に「入所措置申し立て」をしました。家裁は調査官に委託して、調査をしました。調査官による報告書の第1ページが上の画像です。

川崎市南部自走に電話してくださり、電話口の女の子に所長以外の役職があるか、と訪ねたら、「ない」という答えが返ってきた、という報告があります。しかし、これを見ると、「北原係長」というのがいるではありませんか。

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上の画像を見てください。6ページの画像です。下半分が隠されてコピーされています。加藤家のお母さんに渡された報告書はこの6ページの次に、上半分が隠された8ページが閉じられており、7ページがありませんでした。

さらに、25ページから27ページもすっぽり抜けていたのです。加藤家のお母さんは家裁に出向き、見せてもらいたいと頼みましたが、どうも、申立人側(自相側)からの要望で「見せないように」ということになっているらしいです。お母さんは、だから、川崎協同病院の診断書と、抜け落ちている報告書を見せてもらいたいと、裁判所に申請しました。

さて、8ページにあるお子さん達のアレルギーの症状ですが、3人十把ひとからげにして書いてますが、全て不正確です。「斑点」はお母さんンの症状で、お子さん達にはありません。「砂」については、お姉ちゃんのごく小さい頃のことで、今は、砂アレルギーはありません。

お母さんのことを掃除ばかりするとか、潔癖症とか、コンビニの食品を買う、などとあげつらっており、ここのあたりは、小姑の意地悪の類としか言いようがありません。お母さんは、喘息持ちなのです。だから、お掃除をするのです。子供たちもそこをいたわっているのです。一般のごく普通のお母さんも、よく、できあいのお惣菜を買ってきて、自分がつくったような顔で食卓に出します。私もそうします。

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上は、お姉ちゃんとの面接調査の模様です。はっきりと家に帰りたいとは言えなかったようです。母親に対する優しい思いやりが垣間見えます。子供は「調査官」に心を開かなかったのです。なぜなら、兄弟は結束しておねえちゃんは小さい弟を背中におんぶして、走り続けたではありませんか。

「調査」などしても、子供の心は分からないのです。

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ここには、ウソも書かれています。

お母さんはきれい好きです。火のついたタバコを落としておく、ということはありません。また、家の前に落ちているなら、お母さんが落としたとは限りません。通りすがりの人かもしれません。

また、矢口さんの他の担当者の人達も、加藤家に入ってます。お母さんはお茶も出しました。「一度も部屋に入ったことがない」など、真っ赤なウソであります。

川崎協同病院へは、矢口さんが「行きたい」って言ったので、いやだったけれど、子供を返してもらえなくなるのでは、子供が施設でいじめられるのでは、と思って、ついてくることを承諾したのです。お母さんから見れば「勝手についてきた」という感じです。

☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°

川崎市南部児童相談所へ
私と一緒に行ってください


集合
平成20年7月28日(月)
午前10:20
伊勢町第一公園

京急大師線鈴木町駅を降りて、そのまま真南(左)に徒歩4分くらいのところ。
イトーヨーカドーの前を通り過ぎてどんどん歩く。

http://constanze.at.webry.info/200807/article_17.html
詳細はココ読んで

川崎市南部児童相談所
〒210-0804 川崎区藤崎1−6−8
Tel  044-244-7411  
Fax  044-233-3836
25nanzi@city.kawasaki.jp
どんどん抗議してください!!

http://constanze.at.webry.info/200807/article_12.html
要請書
加藤家の子供達3人が誘拐され、隔離軟禁されて母親のもとに逃げ帰った経緯

http://constanze.at.webry.info/200807/article_13.html
川崎市南部児相職員北澤朱実(今は退職)と母親との会話
隔離軟禁する理由よりも、絶対に親子を分離する(家族を破壊する)固い意思あり

http://constanze.at.webry.info/200807/article_14.html
知らない間にだされていた精神科診断書とインチキな病名
児相側が裁判所に報告したウソと歪曲

http://constanze.at.webry.info/200807/article_16.html
魔の出頭命令。
子供の幸せよりも面子にこだわり権力を濫用する川崎市南部児童相談所の真実の姿が暴露されました。

http://constanze.at.webry.info/200807/article_18.html
子供達が語る収容所の虐待実態
ハサミで脅かす職員

http://constanze.at.webry.info/200807/article_19.html
出頭命令は投函のしかたが違反であった。
だから、この出頭命令は無効らしい。

http://constanze.at.webry.info/200807/article_20.html
今は退職している川崎南部児相の北沢朱実とお母さんとの話し合い、第二弾。
お母さん、気持ち分るよ、と北沢が言うと、はい、とお母さんが答える。
すると、その「はい」を了解と受け止め、「施設に入ることを了解した」とえらく強引に解釈する北沢。

http://constanze.at.webry.info/200807/article_23.html
川崎市南部児相が加藤家の3人の子供達に出した、無条件解除通知。
な、な、な、なんと、解除の理由は「その他」…笑っちゃう!!

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タイトル (本文) ブログ名/日時
川崎市南部児童相談所に虐待を受けている加藤家のために抗議・要請をお願いします!!
加藤家に対し虐待を続ける  川崎市南部児童相談所に抗議を! ...続きを見る
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2008/07/27 16:59
川崎市南部児童相談所へ一緒に行ってください
私と一緒に行ってください!! ...続きを見る
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出頭命令!?川崎市南部児相 権力濫用 ファシズム丸出し
血も涙もない輩達!! ...続きを見る
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2008/07/27 17:06

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コメント(24件)

内 容 ニックネーム/日時
私の知人と古川の電話会話。出頭命令の文書をポストに投函して万が一、盗難にあっていたらどうするつもりだったのですか?
古川『その危険性(盗難)はないと判断しました』
危険性(盗難)がないと言い切る児相はおかしいですよ。とにかく児相のやることはなにもかも目茶苦茶!
北沢さんは退職されて今はどこに?
古川『お答えできません』そうですか、どこかで退職後の仕事をされているのか、のんびりされているのか、どちらかでしょう。
北沢さんは退職したからといって無関係ではないですよ。 以上が知人と古川の会話でした。
Rule
2008/07/27 19:45
この場を借りて全国の婦相や児相の中で働く心有る職員の方が居るならば内部告発をお願い申し上げたい。仕事を失いたくないから沈黙ではいけません。内部告発者の擁護こそ重要かと存じます。行政側も内部告発者の擁護を無視し不当人事、不当な扱いをすれば、これこそ人権侵害です。
心有る職員の皆様、魂を売ってまで沈黙しますか。
職員でさえ明日は我が身かも、しれません。
Rule
2008/07/27 21:19
今後DV被害に遭遇する人は、審判は求めては駄目。↑を見れば証明できる。とかく、上記は、見せない部分が多すぎる。ぼくも経験があるが、比較しても6頁や8頁など酷い(ぼかしている以外の部分のことを指す。)。肝心なところが全く見えない。ちなみに、ぼくの調査報告書も、客観的に辻褄が合わないところがあって(もちろん、嘘は相当な量に及ぶ)、調査官のそれが、専門的ではないことが分かりやすく、控訴審においても、証拠をもって示せた(こんなの意味が無いという趣旨。)。結局、審判官(裁判官)が悪いのではない。家庭裁判所調査官が悪いと見て良い。裁判官は憲法上独立しているから、主張立証が当事者からされれば、衡平に処理する。そこは信頼していい。とすると、結局、証拠負けですよ。しかも確たる反論する機会も無かった。みんなそこは同じ。ということは、見えない部分と、自傷行為診断書が虚偽であることで、くつがえる。そこで、自然権を奪う一連の所為が、不法行為にあたるか否かの判断を求めてよい。そこは、弁護士に聞く価値がある。
欽ちゃん
2008/07/27 21:25
砂アレルギーなる病名は医学書には記載されていません.類稀なる病気でしょうか?
どうも川崎協同病院の医師に診断には不信感がいっぱいです.
ちゃんと弁護士をつけて
出るところに出れば(裁判)確実に勝てます.
社会的問題にも発展するでしょう.
被害者
2008/07/27 21:40
ぼくもその意見に賛成です。子供が、虐待施設から逃げ出して、しかも、親は言葉巧みにDVという悪徳商法に騙され、審判まで出されてしまう。でも、必死な思いで、親に助けを求めた。親が守らなきゃ誰が守る。親は虐待から守ることを誓い、平穏な生活を始めるべく、学校へ行かせようとしているが、未だに、ダンボールへ入れようとして、学校へ生かせようとしないよう手筈を整えている。人権侵害であり、許されない。堂々と訴え出てよい。公開された弁論の場で、ふざけるなと言ってよい。
欽ちゃん
2008/07/27 21:52
被害者さん
口を挟んで悪いですが審判にも裁判にもさせないよ。結論はすべてが無効。
砂アレルギーについては正式な病名があるでしょう。私は詳しくありませんが。
Rule
2008/07/27 22:33
家庭裁判所の調査書に
「北原係長」とあるが、当時南部児童相談所に該当者はいない。
「北澤係長」のタイピングミスだと思います。

ちなみに、市行政人事異動については、公開されています。

【蛇足-1】
はす読みですが、お子さんたちのお名前が二名、消し忘れています。再度ご確認ください。

【蛇足-2】
川崎市に限らず、全国の一時保護所の状況は、保護期間の長期化と生活環境の未整備及び不十分な職員配置によって、保護児童に対する人権侵害を引きずっており、法整備の必要があります。

ミチッコ
2008/07/27 22:47
「ミチッコ」さんはできる。家庭裁判所調査官について、鋭い眼力をお持ちの方と拝見した。全国に被害者は相当いる。家庭裁判所調査官に対するプロとの信頼から起こってしまう、無残な結果が多発する原因について、お心当たりや、手かがりがあるならばお示しいただきたい。
欽ちゃん
2008/07/27 23:22
砂といってもいろいろな物質の複合体.
ある程度の分子量がなければアレルギー反応は
起こりえません.
ある種の金属,とくにニッケルは有名です.
ただ砂を抗原とするアレルギーを立証するには
「砂」自体がどこの場所で,なにを含んだものかで
曖昧すぎるアレルギー抗原であります.したがって
病名としては曖昧でありアレルギーテストはパッチテストにしろ,RASTにしろ,どの砂を選べば良いか成立困難です.チャレンジテストとて同様です.従って病名として確立されたものではありません.接触性皮膚炎などと混同されているのでは?とも思います.
それに加え,川崎協同病院の精神科診断は病名化されているのに対し,横浜市大は症状のみのコメントであり,ご丁寧にも精神科の治療の必要なしのお墨付きです.(要するに正常の反応の範囲であるということ)
精神科領域で通常一回の診療のみで診断をくだすのはよほど病状が進行した症例以外稀です.
被害者
2008/07/27 23:30
ここまでくると、家庭裁判所の審判って、全く、あてになんないですね。非科学的でミステリアスと言ういがいない。そう思えるのですが。
欽ちゃん
2008/07/27 23:42
ミチッコさん
あなたの【蛇足 2】について、法整備や職員の補充が整えば『でっちあげ』、そのものまで無くなりますか?
すべて解決するという意味ですかね?
どうですか?お答えください。
Rule
2008/07/28 07:38
井上薫氏の「蛇足判決理論」関係の本は結構本屋にある。元横浜地裁裁判官が著者。判決理由を「要部」と「蛇足」二つに分け、蛇足部分は法の要求を曲げ、最高裁蛇足判決が間違っていると解く。むしろ、その蛇足と蛇足の連結により、法解釈の真正が蛇行し、法の趣旨を曲げることを駄目だと言い、蛇足判決が国を滅ぼすまで言う。文章も分かりやすく、かなりおもしろい。DV事件論評はさすがに未だ無いが、読めば、えん罪被害者は皆「そうだ。」と言いたくなる。そうみると、↑の報告書はほとんどが蛇足(親から引き離す理由を形成しないということ。)。審判(判決)さえ、肝心要の「要部」にあたる、事実認定に係る甲20(自傷行為診断書)さえ内緒。言わば蛇足審判だと言うほかない。
欽ちゃん
2008/07/28 21:03
欽ちゃん様
2008/07/27 23:22

3年ほどまえでしたか、強制分離(児童福祉法第28条事件)で、子どもを取り戻すための裁判を友人が起こしました。

取り戻しに関しては、紆余曲折を経て成功しました。

その後、友人が原告となり、県と児童相談所相手に国賠法第2条の損害請求訴訟を起こしたのですが、弁護士がこの問題について不慣れなこともあって、残念ながら惨敗してしまった経験があります。

高裁にもっ行くかどうかのときに、原告が病に倒れてあきらめざるを得ないことになってしまい、悔しい思いをしました。
ミチッコ
2008/07/30 02:59
ミチッコさんは、やっぱり、困っている親に対しシグナルを発信できる。児童相談所が、裁判所の信頼を疑わない親の心理を利用し、不当な審判を駆使し、現実問題として、子を奪う。実体が無くとも、DVというマジックを用いれば、鬼に金棒。ぼくは、そういう児相「敗訴」経験に生かされ、児相において開発される「周到」という免疫が備わり、必要なことに答えない北朝鮮風の菅沼らが、より一層狡猾さを増すことが予想もでき、どうも納得がゆきません。ミチッコさんの、悔しい思いからの経験則的アドバイスの発信をお願いします。些細なことでも聞く人によっては、ヒントになることもあるはずです。
欽ちゃん
2008/07/31 23:21
で、悪戦苦闘の上、どうやって裁判で取り戻せたのでしょうか。みんな、興味があるところです。
欽ちゃん
2008/07/31 23:25
 ちょっと子供の年齢の違う事例で恐縮ですが。
 「コンビニの食品を買う」とありますが、高校生でも食事を作って食べさせないことがあったということで一時保護の理由の一つになったという事例があります。
 「食事を作ってくれなかったときがあった」「片親で忙しくて作れなかった」との発言があれば、一時保護になるということです。
 いったん一時保護となれば、誤解だろうが、間違いだろうが、帰れない。帰さない。
 このような事例はなくしたいですね。
 
sa
2008/08/04 13:13
げっ。マジでそんなのあるんですか。一年に何回かは、普通の家庭でもあるし、共働きとか、事情によっては、しょっちゅうあってもおかしくない。もし、そんな程度でDV児童相談所にもっていかれたら、たまったものではない。
欽ちゃん
2008/08/04 18:57
【犯人を知った日】
「犯人を知った日」とは、犯罪行為終了の日を指し、公訴権者が犯罪の継続中に犯人を知っても、その日を公訴期間の起算日とすることはできない(最決昭和45年12月7日・刑集24巻13号1765頁)。
【虚偽告訴罪】
蓋虚偽ノ申立カ刑事上ノ取調ヲ誘発シ得ヘキ程度ノモノタルコトヲ認識アル以上ハ更ニ処罰ヲ希望セサルモ同条ニ所謂目的ノ存在ヲ認ムルニ足ルモノナレハナリ(昭和11年(れ)第3513号 同12年4月14日大審院・第三刑事部判決)。
欽ちゃん
2008/08/07 21:16
【未成年者略取】
平穏に生活する子を連れ去り、自分の事実的支配下に置く行為は、例え親族であっても、未成年者略取罪にあたる。本来、家庭裁判所において解決を図るべきところ、これを阻害したなら、例外的にも違法性は阻却されない(最判平成17年12月6日・刑集第59巻10号1901頁)。
【弁護士法違反】
世上には、このように資格もなく、なんらの規律にも服さない者が、みずからの利益のため、みだりに他人の法律事件に介入することを業とする例もないではなく、・・・かかる行為を禁圧するために設けられたものと考える(最判昭和46年7月14日・刑集25間5号690頁)。
欽ちゃん
2008/08/07 21:17
↑ぼくはやる。名誉毀損も含めて。きっと、家裁に虚偽の証拠を提出した事実が略取の証拠となる。嘘をつく正当性などない。加藤さん家もそれは同じ。DV安全課の警察より、検察に告発するほうが要領がよさそう。密かに研究中。でも国賠法第2条は流石に難解です。
欽ちゃん
2008/08/07 21:18
DV被害者(夫)は皆同じだと思う。おそらく裁判を貫徹していないから分からないだけ。知らないところで異常なことに。なお、都道府県警に登録されるDV加害者登録等の情報開示は直ぐ退けられる。確たる証を添付しても返される。条令取扱いとして教えなくてよいという。次に、所定期間内に都道府県公安委員会に異議申出ができる。昨日、親権裁判ばかりか、虚偽告訴、略取等の告発用として得る権利があるとシンプルに申入れた。国賠法第2条はまだ理解できないが、いきおい、取消訴訟になだれこむ。すると、損害請求につなげてゆけるらしい(にわか知識なので責任はもてません。)。情報開示方法は警察HPから取れる。そこには「有責配偶者の親権裁判阻害の証拠獲得とか虚偽告訴証拠」とか書いておけばよさそう。そもそも、教えないという法こそおかしい。やましいんじゃないのか。それもDV被害者(夫等)の対抗手段の一つなのかも知れません。
欽ちゃん
2008/08/11 23:06
つまり、DV加害者登録を争うご用向きで、証拠獲得のため、情報開示を求め、不開示決定が思った通りに出るから、続いて異議申出を行う。そこで、ようやく、裁決や処分の取消請求と、現状回復または損害賠償請求が一緒にできるっぽい(間違ってたらごめんなさい。)。違法とは「成文法(憲法・民法等)、条約、慣習法、条理等に違反することだとされ、処分・決定等(情報開示等)に対し、違法性があるか否かが取消訴訟の要点らしい。DV法規など穴だらけ。きっと、正当な親権行使という権利の前に、濫用は取消される(行訴30条)。DVフォーマットにはめられている人は、自己責任において、緻密に研究して、やってもらいたい。そうしないと、被害者は増え、DV専門機関の虐待は止めても止まらない。また、誰かやった人はいないのか聞きたいし教わりたい。
欽ちゃん
2008/08/11 23:07
訂正というか、誤りの可能性がありました。難しくて、詳しく分かりませんが、行訴法10条2項規定により、公安委員会に異議を申出ないで、処分取消を訴えでた方がよい可能性もあります。詳しくは、弁護士に聞いてください。
欽ちゃん
2008/08/11 23:38
7月29日に、NPOが体系的に生活保護費を騙し取ったとして捕まりました。なんと、NPO法人所在地は、人夫出しの施設だったようです。同施設は総額2億7千万円の生活保護費を受けていたようで、「みどりの会」と言うそうです。生活困難者向けの施設が、飯場だったとは、中々頭が切れます。ところで、不法滞在、入国拒否対象者を「長期在留資格者」にするため、「世界平和福音日本宣教会」がホームレスと外国人の結婚をあっせんしていたのも、7月11日に捕まりました。DVを使えば、生活保護は獲り放題です。いまや、ボランティアは公的扶助詐欺の温床でしかありません。寡婦資金など、借り入れても、何年も元本を返済しなくて良いらしく、ワークショップを作っては、儲からず潰れていくようです。金融代理が活躍する素地が条令により担保されていると言えるでしょう。DVシェルター経営者が、極左団体主導だったのが、段々と暴力団関係に侵食されてくるのも、DV警察という隠れ蓑があるから、当然の理だと申せましょう。
欽ちゃん
2008/08/15 19:09

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