のまりんの資料棚

アクセスカウンタ

zoom RSS 川崎市南部児童相談所に虐待を受けている加藤家のために抗議・要請をお願いします!!

<<   作成日時 : 2008/07/20 12:08   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 14 / コメント 11

加藤家に対し虐待を続ける
 川崎市南部児童相談所に抗議を!


川崎市南部相談所に虐待を受けている加藤家にために、抗議をどんどんしてください。
この記事内容を心ある方々、転送、転載してください。

去年(平成19年)の6月から、川崎市南部児童相談所に誘拐されていた姉弟3人、(当時、12歳女子、10歳男子、4歳男子)が、親元に逃げ帰りました。

真ん中の弟がお姉ちゃんに、「逃げよう」と言いました。お姉ちゃんは監視カメラを見上げ、「このままでは一生会えない」と思い、「カメラに写ってもいい」と決心しました。お姉ちゃんは5歳の弟をおんぶし、二人は走って、走って、走って、走って、……そして、家族は再統合しました。

ところが、隔離施設「新日本学園」から姉と直ぐ下の弟が通っていた学校が、川崎南部児童相談所の圧力によって、在学証明書を発行しないため、二人は転校できなくなりました。

加藤家を虐待し続ける、川崎南部児童相談所に対し、抗議をお願いします。
また、同じ方が、FAX・メール抗議と、直接電話抗議と両方をしていただけると、いっそう効果的なので、ぜひ、お願いします。子供達の未来がかかっています。

☆抗議先

川崎市南部児童相談所
〒210-0804 川崎区藤崎1−6−8
Tel  044-244-7411  
Fax  044-233-3836
25nanzi@city.kawasaki.jp

ここにも訴えよう!!
川崎市子ども福祉課
課長の吉川さん
TEL 044-200-2673
FAX 044-200-3933
(このFAXは他の課と共通なので、「子ども福祉課様」と書いてから、訴えを書く)

以上

DV防止法犠牲家族支援の会
代表野牧雅子

http://constanze.at.webry.info/200807/article_17.html
私と一緒に、川崎南部児童相談所に行ってください。詳細はココ読んで。

☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°

児相から子供と家族を守る為の要請書
H20年7月22日

川崎市長阿部孝夫殿
川崎市南部児童相談所
所長 菅沼 進殿
所員 春日・古川殿
〒210-0804 川崎区藤崎1−6−8
Tel  044-244-7411  
Fax  044-233-3836
    Mail   25nanzi@city.kawasaki.jp
 私たちは貴職に対して施設(隔離所)から親元へ逃げ帰って来た子供たちを、再び誘拐して隔離しない事新たに親元から学校へ通わせる上で、前小・中学校からの転校手続きを妨害しない事を要請します。
 加藤家は川崎に住んで居ました。この時、妻は近くに身寄りなどが無かった為、夫妻や親子の問題を市の婦人相談所や児童相談所に相談して居ました。

 しかし既に、いわゆるDV防止法や児童福祉法の改定を受けて職務が改変され、これ等は新たな社会・共産主義や家族無用・破壊論に立つ少数の偏向した職員が主導する、異常な役所となっていました。(従い、妻の相談は的確な解決に結び付かない、不毛かつ危険なものでした)

 (ちなみに妻=母は一度DV法上のシェルター(夫からの隔離所)へ連れて行かれましたが、異様さに気付いて、一夜で退所しています)

 昨年6月4日、父母・子供三人(今年で、一女は13歳・中1、二男は11歳・小5、三男は5歳)が居た時に、父が一女を叱ってゴツンとやったため、一女は鼻血を出しました。子供によく有る単純出血でしたが、母は気が動転して・子供の様子を確かめずに、救急車を呼んでしまいました。

 これで事が重大化して、異常な方向へと進められました。;

 (注)この日の件に付いては、先日、支援の会から親に対して、女子の育て方は男子と異なる、これをしっかりとわきまえないで叱ってはいけない。次にもの事を確かりと見ないで大騒ぎをしては不可、多くの人に迷惑を掛け・自分も不幸になると語りました。かつ子育て上での慎重さへの自覚も大切であり、同じ過ちを続けるなら支援出来なくなると伝えました。

 さて次の日、児相から所員が来て、母に不審を抱かせない雰囲気で、取りあえず一時預かりをするからと母に言い、子供には意思表示もさせずに、三人を連れて行きました。そして数時間後、母が子供を引き取りに行くと、所員から「子供は返せない」と宣言されています。以後、何度も児相へ行きましたが、同じ事を言われ、子供たちは全くの行方不明となり、家族は破壊されました。

 この日について一女は「児相の女の人から、児相から(自宅でなく)違う所へ行きましょう と言われた時に、私は誘拐されたんだと思いました。私にとって児相は誘拐犯です」、二男も「これは誘拐されたんだと思った。でも怖くてどう仕様もなかった。児相は悪い事を平気な顔でする」と述懐して居ます。(子供の言葉は当支援の会で確認しました)

 やがて児相側は措置(隔離と抑留)を長期化する為に、8月27日、親の反対を押し切って、家庭裁判所へ「児童養護施設入所措置の申立書」を出します。既に家裁は行政側の申し立ての大半を受け入れるのが前提となっています。親や子供の思いなどとは無関係に、家裁からの申し立てが承認されています。これにより児相の好き勝手が公認された訳ですが、児相側は「親がこの申し立てに反対して居るから、親には会わせられない」などと子供に語っています。

 なお隔離が長期化する中で、親に見捨てられたのかも知れないとの思いが、子供にも生まれていたそうです。

 さてようやくにして、本年6月、子供の隔離されている所が市内の「新日本学園」であり、通わされている小・中学校名も知り得ました。母は子供の安否が心配で、7月4日の朝、登校する一女に会いに行き、門前で僅か数分だけ話す事が出来ました。

 これは子供に取って、大きな励ましとなりました。「私たちは親に見捨てられていなかった」「このままでは一生お母さんやお父さんに会えない、親と一緒に暮らせない。でも暮らしたい」「こんな学園での生活はいやだ、いやだ(苛めなども受けていた)」「逃げよう・帰ろう」ここで3人の気持ちが一つになって居ます。(子供の言葉は当会で確認しました)家族への復帰です。

 園の見張りが薄くなった6日(日)午後、一女が三男を背負い、二男と手を取り合い、着の身着のまま園を飛び出しています。必死の思いで横浜駅にたどり着いています。途中、三男はおう吐をしましたが、虐待を受け続けた児相側から逃れたい一心で逃げ続けたそうです。

 さて子供から逃げて来たとの連絡を受けた親は驚きあわてて、支援の会へ直ちに連絡を取りました。会からは子供の気持ちを先ず考えて、かつ児相側の拉致(取り返し)に遇わない様に、安全な所へ避難する事、なお子供の心を落ち着かせるのも大切だと伝えました。

 翌7日、支援の会から児相側に子供が誘拐から逃げて来た事、警察を通しての安否確認なら可と伝えました。やがて警察から電話が有り、母と子供は自らの声で「元気でいる」と伝えました。

 なお子供は「絶対に施設へは帰りたくない」「死んでもいやだ(二男)」と親に訴えています。これを支援の会も子供から直接に確認しました。なお、園内での生活の異常さも少しずつ語り始めています。

 子供も落ち着いて来たので、早く学校へ通わせたいと思い、転校の為には在学証明書が必要と聞き、10日に母と祖母が前の小・中学校へ行きました。在学証明は何らの制限なく取得出来るものですが、しかし既に児相側は発行しない様にと学校へ強要して居ました。児相による二次虐待の始まりです。ただひたすらの逃亡にまで追い詰めた責任を無視して、逃亡前の状態に戻せ・子供の気持ちなど感知しない、と権柄ずくに言い募る訳です。

 そこで母と支援の会(小菅)は予約して、14日に児相へ行き、上記の要請を直接に行ないました。しかし児相側の春日・古川氏は子供を隔離所に戻せと繰り返すのみ(戻したら、子供の心情は多大に破壊され・回復不可能になる)で対話不可能、やむを得ず、所長との話し合いを求めました。しかし事の重大さにも拘わらず所長は出席を拒否、不調となりました。

 (不肖な親だとしても子供に取っては大切です。しかし両氏共に家族破壊は当然、親や子供の思いと利益には関心を持たないかの様な、話し方を続けて居ました)

 17日に支援の会は親と子供三人に会い、子供が平穏で元気な生活をしている様子、子供の今後の希望なども確認しました。
 横浜で子供を新しく・正常な学校生活に戻す事、これは急を要しています。貴職らがこの要請書を直ちに受け入れる様にと、強く求めて止みません。

加藤家家族一同・同親族一同
DV防止・改定児童福祉(家族破壊)法犠牲家族支援の会
代表・野牧雅子 090-9802 -6698
幹事・小菅 清 090-6932-2698

☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°

内外地理研究会(小菅 清)・・・国際困り事&DV防止(家族破壊)被害その他の相談
〒300-2314 茨城県伊奈町(つくばみらい市)城中1−10
TEL050-3321-1724   090-6932-2698
kosuge@deluxe.ocn.ne.jp
http://www8.ocn.ne.jp/~kosuge/

☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°

以下の写真は、上記の記事とはあまりかんけいありません。これらの書類は、神奈川県のある学校で配布されたパンフレットです。一見、良いことのように見えますが、偏向イデオロギー勢力の毒牙が、一般の公立学校現場に浸透していることが分ります。学校も家族を破壊する作業に加担させられているのです。
画像
画像
画像
画像
画像


http://constanze.at.webry.info/200807/article_12.html
川崎市南部児童相談所による加藤家への虐待について、要請文と経緯

http://constanze.at.webry.info/200807/article_13.html
加藤家のお母さんと川崎市南部児童相談所職員北沢(今は退職)との会話

http://constanze.at.webry.info/200807/article_14.html
裁判所の書類にみる、川崎自相側のウソと歪曲
本人の知らない精神科の診断書がなぜ、川崎市南部自相に!?

http://constanze.at.webry.info/200807/article_16.html
出頭命令書 冷血 川崎市南部児相

http://constanze.at.webry.info/200807/article_18.html
子供達が語る収容所の虐待実態
ハサミで脅かす職員

http://constanze.at.webry.info/200807/article_19.html
出頭命令は投函のしかたが違反であった。
だから、この出頭命令は無効らしい。

http://constanze.at.webry.info/200807/article_20.html
北沢とお母さんの話し合い第二弾。母親の切ない気持ちをもてあそぶ北沢朱元職員。

http://constanze.at.webry.info/200807/article_22.html
ウソがいっぱい散りばめられている、インチキな調査報告書

http://constanze.at.webry.info/200807/article_23.html
川崎市南部児相が加藤家の3人の子供達に出した、無条件解除通知。
な、な、な、なんと、解除の理由は「その他」…笑っちゃう!!

画像

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(14件)

タイトル (本文) ブログ名/日時
皆さん!大至急ご協力を!
児相被害による子供拉致からの解放の正念場です。 ぜひ、皆さんの緊急のご協力を! のまりんさんのHPからの引用です。詳細は以下をご覧下さい。 ...続きを見る
児相被害110番
2008/07/20 16:03
川崎市南部児童相談所北澤朱実(今は退職)と母との会話
川崎市南部児童相談所の北澤朱実職員は、今は退職しています。加藤家の担当は、去年度まで北澤氏でした。この人の名前はここに出てきます。 ...続きを見る
のまりんの資料棚
2008/07/20 21:52
川崎市南部児童相談所が加藤家に対して行った不当なる虐待
加藤家のお母さんは親として当然ながら、子供を手元で育てたいと川崎市南部児相に何回も言いました。すると、南部児相は裁判所に「児童養護施設入所措置の申立」をしました。平成19年8月27日のことです。審判(判決)は、今年平成20年3月7日にでました。次の二つの画像は、裁判所が下した「審判」の1ページ目と2ページ目です。 ...続きを見る
のまりんの資料棚
2008/07/21 23:27
川崎市南部児童相談所のメールアドレスが違っていた!!
川崎市南部児童相談所の     メールアドレスが間違っていた!!!! ...続きを見る
のまりんの資料棚
2008/07/22 11:05
冷血!川崎市南部児相 権力濫用 ファシズム丸出し
血も涙もない人達!! ...続きを見る
のまりんの資料棚
2008/07/22 22:58
川崎市南部児童相談所に虐待を受けている加藤家のために抗議・要請をお願いします!!
加藤家に対し虐待を続ける  川崎市南部児童相談所に抗議を! ...続きを見る
のまりんの資料棚
2008/07/22 23:07
川崎市南部児童相談所へ一緒に行ってください
私と一緒に行ってください!! ...続きを見る
のまりんの資料棚
2008/07/24 08:32
馬のお面で脅す ダンボールに子供を入れる!? 子供が語る川崎市南部児童相談所委託施設新日本学園
川崎市南部児童相談所よ おまえもか なんだ、「虐待」してるじゃないか ...続きを見る
のまりんの資料棚
2008/07/24 22:42
え、あの出頭命令書は無効!?川崎市南部児童相談所のファシズム文書
直接投函は違反!! ...続きを見る
のまりんの資料棚
2008/07/25 06:40
川崎市南部児童相談所職員北澤朱実(今は退職)と加藤家のおかあさんとの対話 第2弾
平成19年7月5日、加藤家のお母さんが、今は退職している川崎市南部児童相談所の北沢朱美と話し合いをしたときの記録の紹介、第2弾。 とにかく、母親や子供達の気持ちは関係なし、理由もさしてなし、家族破壊に一筋に取り組む姿勢が良くわかります。 ...続きを見る
のまりんの資料棚
2008/07/25 22:03
川崎市南部児童相談所児童3人虐待事件家裁によるインチキ調査報告書
これは、川崎市南部児童相談所が子供達を隔離し続けることに対し正当性を確保するために、家裁に「入所措置申し立て」をしました。家裁は調査官に委託して、調査をしました。調査官による報告書の第1ページが上の画像です。 ...続きを見る
のまりんの資料棚
2008/07/27 16:45
ゴネ続けた川崎市南部児童相談所職権濫用物語 U
笑ってごまかす菅沼署長 ...続きを見る
のまりんの資料棚
2008/07/30 11:47
ゴネ続けた川崎市南部児童相談所職権濫用物語T
子供の福祉よりも面子にこだわ    川崎市南部自相 ...続きを見る
のまりんの資料棚
2008/07/30 11:49
フェラガモ 店舗
川崎市南部児童相談所に虐待を受けている加藤家のために抗議・要請をお願いします!! のまりんの資料棚/ウェブリブログ ...続きを見る
フェラガモ 店舗
2013/07/03 06:00

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(11件)

内 容 ニックネーム/日時
なんとも痛々しく、おんぶして家に帰ったお姉ちゃん、三兄弟の愛には胸を締め付けられるほど感動します。涙がでました。
児相と婦相の職員は人ではない。
Rule
2008/07/20 13:38
今年5月、先生方に子供達を救出して頂いた者です。市役所、児童相談所、そして警察の恐ろしさは身をもって経験した者でしかわかりません。先生方のご支援がなければ、私は自らの生命を断っておりました。始まりは、妻が相談所に行ったこと。妻が私の仕事中倒れ、救急車で運ばれたところ、妻子別々に拉致監禁、意識朦朧の妻は、家に帰してくれと頼みましたが、子供達が待っているからとだまされ、シェルターへ・携帯、現金は剥奪。仕事を終え、帰宅した私は訳がわからず、所轄警察へ相談したところ、生活安全課の警察官に「DVで保護してるから、捜索願は受理できないよ」・・・「じゃあ、これで私が絶望して自殺したら良いのですね?」「そんなこと、私には関係ない」。加藤家で救われるのは、子供達が家に帰りたいと言っていること。 我が家では、子供達が完全に職員に洗脳されておりました。カルト教団の信者と全く同じ状態に。 1日も早い救出を願っておりますし、微力ながら協力させて頂きます。私の家族の拉致監禁の舞台は、海軍カレー発祥の地、所轄警察はペリー上陸の地です。長々と失礼致しました。 怒りと恐怖がよみがえり、書かずにはいられませんでした。
海尾 守
2008/07/20 14:24
 ルールさま、海尾さま、110番様、ありがとうございます。子供達が勇気とエネルギーを持ったのは、お母さんがお姉ちゃんに5分くらい会ったからです。
 たった5分ですよ。それもお姉ちゃんだけに。
 10歳の男の子が13歳のお姉ちゃんに「逃げよう」と言った。お母さんに会ったことで、「カメラに写ってもいい」とこの兄弟は決心したんです。そして、お母さんや私や小菅先生が危惧していたこと、上の二人は逃げられても、一番下の男の子が無事に救出できるか、ということです。5歳の子が残ると、半永久的にこの子親元に帰ることができません。
 ところが、上の二人は私達大人よりもこのことをよく理解していました。5歳の弟は何も言わず、黙ってお姉ちゃんの背中にしがみついていたのです。お姉ちゃんとお兄ちゃんを信じて、自分の役目をこの子も立派に果たしました。
 実に、母の力とはすごいです。お母さんは「母親冥利につきます。こんな私のもとに、頑張って戻ってきてくれました」と涙ぐんでいました。
のまりん
2008/07/20 18:13
初めまして。
わたしの拙いブログでもこちらの内容を貼付けさせて頂きました。
この事件のご家族に早く落ち着いた生活が戻られる事を祈ってやみません。
りと
2008/07/20 20:30
りと様、ブログのURLを教えてください。ありがとうございます。りと様も頑張ってください。
のまりん
2008/07/21 19:03
にわかに信じられないけど、裁判書類などの公表でかなり嘘がないと感じています。

こんな簡単に親子が分離されるなんて、実体験しないと信じられないですよね・・・

私自身も、今子供が1人保護されていて施設入所の審判中です。
私は虐待をしておらず、それを主張すれば帰ってくるのではという期待がありましたが・・・加藤さんの裁判書類を見て、間違いなく無理だと感じました。
ちいちゃんのまま
2008/07/21 22:50
ちいちゃんのままへ私自身も、見ていない診断書が証拠としてあがるなど、信じられません。証拠として大抵は弁護士のところにコピーが送られるはずですが、加藤さんは裁判の証拠としての診断書(甲10)を見ていないのです。それで、裁判所に見せて欲しいと、申請を出していますが、裁判所が許可しないとダメみたいで、まだ、見ていません。どういうことなのでしょうか。どうして、裁判所は「相手方」に申立人の出した証拠を見せないで、審判(判決)を出すのでしょうか。
のまりん
2008/07/21 23:50
のまりんさま
大変失礼致しました。
わたしのブログのURLは

http://plaza.rakuten.co.jp/jidousoudannjo/

です。
りと
2008/07/22 06:20
今 電話したところ
「その件に関してはお答できません.」
だそうです.
どうやら,あちらさんでは
大変な問題になっているようですね.
被害者
2008/07/22 16:06
私のHPにも掲載完了しました。
恐ろしい限りです。
dvhigai1
2008/07/22 22:20
先ほど抗議電話およびメールにて訴えました。
先方の担当者は行政得意の「こちらでは答えられません」一点張り!担当はKなる者でした。
私たちの子供も紙一重であったと思います。
改めて、DV法関連の拉致監禁虐待には恐怖を覚えます。
dvhigai1
2008/07/23 11:16

コメントする help

ニックネーム
本 文
川崎市南部児童相談所に虐待を受けている加藤家のために抗議・要請をお願いします!! のまりんの資料棚/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる