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zoom RSS 横須賀市長浦安亮一先生にお願いします

<<   作成日時 : 2008/05/11 13:25   >>

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横須賀市長蒲谷亮一様、

 児童相談所に隔離監禁されている井口夫妻の子供達を、横須賀市在住の両親の元に返してください。

 私はDV防止法犠牲家族支援の会の代表、野牧雅子と申します。市長様にお願いがあります。このたび、横須賀市在住の井口さん御夫妻のお子さん達、高校三年生女子、高校一年生男子、中学ニ年生女子の三人が、不当に児童相談所に入れられ、就学年齢であるにも関わらず、また、受験を控えた学徒がいるにも関わらず、その建物の中にずっと入っていることを強制させられています。

 母親が家に戻して欲しいと児童相談所に懇願するも、「実父からの虐待が疑われる」という、まったく具体性のない理由で、子供らを拘束しているのです。市長様のご指導でぜひ、子供らを両親のもとに返すように、お取り計らいください。

 さて、井口家の子供達がなぜ、児童相談所に入ったかについてのあらすじは次のとおりです。

 井口夫妻が夫婦喧嘩をした。翌日、夫人は悩んで横須賀市のDV相談を受けた。その時、高三のお姉ちゃんも同行していた。相談を受けた翌日、夫人は持病の内臓疾患がもとで倒れて意識を失った。病院には一日だけ入院した。

意識が戻って退院する時、病院の人が、「車が手配されているので乗りなさい」というので、夫人は何の疑いもなく車に乗った。その車が小田原にある「シェルター小田原アベゼ」という、DVシェルターに直行し、夫人はそこに隔離された。その時、子供達三人は、すでに児童相談所に入れられていた。

この隔離施設の一室で、市側職員と神奈川県教委の人、合わせて10人くらいに取り囲まれ、離婚をすること、子供を転校させること、アパートを借りて生活保護を受けること、そうしたら子供を返す、といわれた。相手は10人であり、こちらは一人なので、頑張りきれず、全てを了承した。

夫人がアパート契約をした直後、シェルター職員が傍を離れたスキを見て、夫に連絡、夫人は夫のもとに帰り、夫妻は関係を修復した。

ところが児童相談所は子供を返さないと言う。子供にも合わせないと言う。そこで夫人が何度もあわせて欲しいと懇願すると、後日、やっと30分だけならということで、指定された場所に行った。5月7日のことである。3人の市側職員がついてい中での面接。そこで、子供達ははらはらと涙を流し、市の職員をちらり見ながら、帰らないと言う。

9日、夫人はもう一度児童相談所に行き、母と子だけで話がしたいと要望、そこで、上のお姉ちゃんだけ30分だけ、ということで面接。お姉ちゃんは涙ながらに帰りたいと言う。しかし、児童相談所は返してくれなかった。

http://constanze.at.webry.info/200805/article_4.html
詳細はここの記事をご覧下さい。この記事の後半に詳細を書きました。

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さて、前述のDVシェルターとは、夫が暴力を振るう危険性があるので、妻の身を守る、という理由で、女性と子供達を隔離・軟禁し、夫婦の離婚を促進するところです。女性相談等で妻達が相談を受けると、「それ、DVよ」と相談員が言い、家出をして離婚をするように洗脳、教駿します。そして、持ち物チェックリストを渡してキャッシュカードや衣類など必要品をまとめさせておき、女性相談に来たことは夫や親族に言わないように指導し、子供を連れて保護施設に逃げるように仕向けるのです。

公立の保護施設や民間シェルターで妻子を隔離軟禁します。一般には、就学年齢の児童生徒でも、同じ部屋に一ヶ月ほど置きます。外に出ないように指導し、学校にも通わせません。子供にはお父さんは怖い人だと洗脳し、妻には夫は人格破綻者なので、離婚しろ、しろ、と詰め寄ります。

脱走することは困難です。センサー、監視カメラ、門番、などで脱走を防いでいます。お金や携帯電話も取上げて返しません。全て、過激女権主義(フェミニズム)のイデオロギーにより、離婚をさせなくては、という思いからです。また、施設に人が入らないと、補助金等、行政の恩恵を受けられないこともあります。

http://constanze.at.webry.info/200801/article_14.html
シェルターやDV防止法システムについては、この記事にかいつまんで書いてありますので、どうぞ、ご参考になさってください。
井口家の子供を両親の元に返してくだるよう、どうぞ、よろしくお取り計らいください。
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