のまりんの資料棚

アクセスカウンタ

zoom RSS 拉致監禁された子供達を横須賀市の児童相談所から奪還します

<<   作成日時 : 2008/05/10 14:07   >>

驚いた ブログ気持玉 20 / トラックバック 6 / コメント 2

☆児童相談所が家庭破壊を促進しています。
不当に拉致監禁され、洗脳を受けている子供を取り戻しに行きます。
心ある方々、ぜひ、ぜひ、ご参加ください。
私をどうぞ、助けてください。

☆緊急・重要なお願い
 また子供の拉致・軟禁事件が発生しました。(同時進行の敵対離婚推進に付いては失敗)
 横須賀児童相談所の偏向した一部職員(外部の「DV防止団体=族破壊を計画実行している団体」と関係している)らによって、井口家の子供たちが家庭に戻れなくされています。

1)神奈川県横須賀市に対して、直ちに拉致・軟禁を止める様にと要請して下さい。
市秘書課気付け・市長蒲谷亮一殿
TEL: 046-822-8118
FAX: 046-824-2610
sd-mo@city.yokosuka.kanagawa.jp
秘書課がわざと伝えていないためか、市長はまだこの事実を知りません)

市立児童相談所副所長高橋殿
 046-820-2323 (これは児相所の代表電話です)
cgcp-cfr@city.yokosuka.kanagawa.jp

こども青少年支援課
TEL:046-822-8933
FAX:046-828-4556
(子育て・DV相談担当(5階)
ya-ci@city.yokosuka.kanagawa.jp

2)直ちに軟禁を解かせるための活動に参加して下さい。

☆井口夫人と共に支援の会も、児童相談所へ要請に行きます。
5月14日(水)15時40分
京急線 横須賀中央駅
市役所側改札口集合
市役所まで7分 自相所は市役所の斜め後ろ はぐくみ館の内に有ります

☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°

要請書
 家族は大切です(論語より)

横須賀市長蒲谷亮一殿  
横須賀市議会議長 殿
横須賀市児童相談所副所長高橋殿

‘08年5月14日

家族破壊・子供の人格破壊を直ちに止めて、
三名を拉致・軟禁から速やかに解放して下さい

 現在、私ども(井口夫妻)の一女(17・高3)、一男(15・高1)、二女(13・中2)の三名は、貴職によって不明の場所に軟禁され・虐待されています。通学さえも禁じられています。
この理由は自相所の一時保護決定通知書によると、理由欄に児童福祉法を恣意的に濫用・作為した、ただ半行のみの記入で「実父による虐待が疑われるため」と言うだけのものです。(なお妻に対しても、口頭での説明・例示さえ全く有りません)

およそこの年齢の成長期の子供は、親を批判的に見ながら生活するのも普通に有る事柄ですし、これは一般のどの家族にも見られる事柄です。しかしこれを虐待されていると邪推した高橋氏らは「疑われる」の言葉を当てはめて、軟禁を正当化しています。
加えて父母間のあつれき・不和を喜ばないと言う、子供の素直な心情も逆手に利用しています。
(付加すると、今時この年齢の子供三名を、妻も居る前で虐待出来る様な、強力な父は居りません)

ともあれこの様な軟禁行為は、先ず家族を破壊したいと言う一部の市職員の意図に外なりません。加えてこの職員らが、家族に対して悪意を持つ外部の人々に操られ・連携してこの所業を進めているのも事実・現実です。
順を追って、具体的に見て行きましょう。

・07年8月ごろと10月ごろに、妻のみで市の生活共同三課へ、夫とのあつれき・不和への改善策を求めて相談に行く。

・本年4月22日、市側へ再相談。言われて管轄警察署へ相談に行った後、一女を連れて新設のこども青少年支援課へも相談に行く。(これがDV法上の予備手続きとなる)

・4月23日、夫を仕事に送り出した後、前日までの心労も有り、内科的疾患が悪化する。救急治療を受けるため、一女と共に共済病院へ行く。
 困った一女が上記支援課へ相談の電話を入れると、一男・二女を連れて来る様にと言われる。3名で行くと、児相所高橋氏らによって拉致・軟禁される。
 午後、妻の容態が落ち着いたころ、既に車が手配されて有り、隔離所「シェルター小田原アペゼ」(後注)へ無説明で連行される。

ここでは現金・電話などを預けさせられ、センサーなどで監視された生活が始まる。
なお管理者など10名位から、夫との別居・敵対離婚を前提にした話を勧められる。
その10名の中に神奈川県教育委員会の人もいた。
また隔離所へ入れられたため派遣会社を解雇され失職した。そこで生活保護の申請も勧められる。
加えて子供に会わせる条件として、アパートを借りてから引き取る・転校させる事を要求された。
及び離婚などのために、カマタ弁護士との面会も12日に設定された。

・4月29日、夫からDV防止法犠牲家族支援の会(後注)へ相談。当会から夫妻のあつれき・争いの原因と責任は夫と妻の双方に半分ずつ有ることを夫も自覚することと、妻に対する態度を夫も反省すること、この二つ条件で支援を約束する。

・5月5日、妻は離婚と転校の条件を受け入れ、付添人と横浜へ来て、アパートの入居契約をした。この後、監視のスキを見て夫に連絡、一緒に自宅へ逃げ戻った。

自宅で様々に話し合い、隔離所へ戻らない・子供たちを自宅へ連れ戻す事で合意。妻も支援の会と話をする。
妻が児相所へ電話を掛けると、「妻の身の安全が確認されていないので、子供を返さない」「なぜ逃走したのか」「離婚しないのか」「夫は危険な人物だ」などと言い続ける。

・5月6日、夫は3か月間の海上勤務のため、九州へ出張する。

・5月7日、妻が市立はぐくみ館内の児相所へ行き、子供の帰宅を要請。児相所高橋氏側は30分間の面会を認めると言い、職員3人が立ち会って面会する。ここで子供たちは涙ながらに・職員の方を気にしながら、帰りたくないとのみ語る。
 なお、帰り際に冒頭に紹介した一時保護決定通知書(「実父による虐待が疑われるため」と記されている文書)が渡された。
 
 5月9日、児相所から通学させても良いから交通費などを出す様と要求される(出すと法的には夫妻が子供の軟禁を認めた事になる)
 妻は立ち会い無しの面会を要請、行って一女と30分のみ会える。ここで一女は帰宅したいと明言する。 
 職員にこれを伝えると、「即断出来ない」「子供たちは妻からも精神的な虐待を受けている」(後注)として、軟禁を継続する。

以上です。
 ここには少しでもあつれき・争いの有る家族を操り、夫と妻・親と子の間で憎しみをかき立てて、家族をばらばらに破壊してやろうとの意志が働いています。
 私どもはこの様な事を通して、自分たちが妄想する理想社会を作ろうとする、新たな社会・共産主義、過激女権主義、過激子供権利主義で連合した人々(一部の市職員も含まれる)の活動を認める事は出来ません。
 直ちに子供たちを返す様に、他家族への類似する行為を止める様にと貴職へ要請します。

        井口家(夫・妻、親族)一同
        既に家族を破壊されつつある被害者一同

(後注)行政の一部と連携している民間の隔離所も各地に有りますが、この一つでしょう。ここで家族を破壊するための、様々な洗脳や指示などが行なわれます。いわば活動拠点の一つです。

(後注)支援の会・・・DV防止(家族破壊)法犠牲家族支援の会
代表 野牧雅子  茅ヶ崎市白浜 5−22    
            090−9802−6698
幹事 小菅 清  つくばみらい市城中1−10 
           090−6932−2698
相談員・支援者一同 
各人が常識・良識・公正さを大切にして、支援しています。

(後注)これがスターリン方式。根拠のない理由を次々と当てはめて、多くの人を迫害しました。

(参考)つくばみらい市の平川和子氏(敵対離婚推進者)の偏向講演会は中止になっています。
画像

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 20
驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた
なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
かわいい かわいい
ナイス
ガッツ(がんばれ!)

トラックバック(6件)

タイトル (本文) ブログ名/日時
横須賀市長浦安亮一先生にお願いします
横須賀市長蒲谷亮一様、 ...続きを見る
のまりんの資料棚
2008/05/11 13:25
横須賀市こども青少年支援課の皆様にお願い
こども青少年支援課の皆様、 ...続きを見る
のまりんの資料棚
2008/05/11 18:08
そう簡単に返すわけないでしょう−横須賀市児童相談所高橋副所長
井口夫妻のお子さん達が横須賀市の児童相談所に拉致監禁されている事件。 井口夫人が7日、児童相談所の高橋副所長に言われた言葉。 ...続きを見る
のまりんの資料棚
2008/05/12 22:03
祝!無条件解放 14日横須賀児童相談所へ行くのは中止
皆様、http://constanze.at.webry.info/200805/article_4.htmlの記事で皆様に、横須賀市児童相談所に抗議すること、また、5月14日に横須賀中央駅に集まり児童相談所に子供達を奪還しにいく有志を募集しましたが、中止いたします。 ...続きを見る
のまりんの資料棚
2008/05/13 22:17
ウルトラ緊急お願い 東京都児童相談センターに抑留されていた子供を奪還しました
 ウルトラ緊急のお願い        5月28日午後    今日まで伏せて居ましたが、先ほど、両親は幼児を抑留施設から、自主的に・無事に取り戻しましたので、公開します。   緊急のお願いです。 この幼児を再び拉致・抑留しない様にとの、抗議と要請を、東京都児童相談センターへ送って下さい。 学校へ行く途中で、児童相談所に拉致された子供がいることも事実です。  これに依って中島家の子供と両親が助けられます。以下、ぜひともお願い致します。 夫婦がヨリを戻したことに多雨対して復... ...続きを見る
のまりんの資料棚
2008/05/28 21:52
塾の選び方 塾のトレンド
家庭教師などを抜かせば、 最近の塾は 個別指導塾 と 集団指導塾 の2択だといっても過言ではないと思います。 では、お互いどう思っているのか? はっきりと申しまして、お互い相手のことはあまり意識していません。 何ででしょうか? それは、... ...続きを見る
個別指導
2008/06/23 04:05

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
有難う御座います。
私は10年前に肺がんの手術で片肺を無くし皆さんと駅から歩くのは出来ませんので市役所の駐車場に車を置いて市役所正門でお待ちしています。
身長180位の痩身です、上下べージュの普段着で居ります。
市長宛の抗議はメイルで致しました、児童相談所は丁度昔の朝鮮学校の跡地にありますので平地の歩行は何とかなります。
古田
2008/05/10 15:06
古田様、皆様、
児童相談所に14日に行くことは、中止になりました。横須賀の児童相談所に拉致監禁されていた子供達は、無条件解放されました。抗議の電話・メール・FAXが200件、本当にありがとうございました。
http://constanze.at.webry.info/200805/article_4.html

ここに記事を書きました。
のまりん、
2008/05/13 22:21

コメントする help

ニックネーム
本 文
拉致監禁された子供達を横須賀市の児童相談所から奪還します のまりんの資料棚/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる