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zoom RSS ウルトラ緊急お願い 東京都児童相談センターに抑留されていた子供を奪還しました

<<   作成日時 : 2008/05/28 21:52   >>

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 ウルトラ緊急のお願い        5月28日午後
 
 今日まで伏せて居ましたが、先ほど、両親は幼児を抑留施設から、自主的に・無事に取り戻しましたので、公開します。
 
緊急のお願いです。
この幼児を再び拉致・抑留しない様にとの、抗議と要請を、東京都児童相談センターへ送って下さい。
学校へ行く途中で、児童相談所に拉致された子供がいることも事実です。 
これに依って中島家の子供と両親が助けられます。以下、ぜひともお願い致します。

夫婦がヨリを戻したことに対して復讐をする児相
 先に東京都児童相談センターは、両親の不和と入院などの事情から幼児(4歳)の一時預かりをしました。
 しかし一部少数の偏向した職員らに主導された同児童センターは、両親の和解と母の退院後も、幼児を抑留したまま返そうとせず、口先だけの非常識な理屈と要求を付け加えて、両親の願い翻弄して、困らせて居ました。(詳しくは、下の別紙に有ります)

 ともかく偏向した人々は夫妻が離婚せず、家族が再建されるのを許せなかった様で、DV防止による敵対離婚を勧める人々と同類の人々です。

 各地の女性相談センターや児童相談所などが、少数の偏向した人々に操られて、家族破壊活動を続けています。良識の力で一つでも多く止めさせましょう。


抗議・要請先

東京都児童相談センター

   所長 丸山浩一殿
   所員 大場殿・青木るり子殿
〒162-0052 東京都新宿区戸山三丁目17番1号   

電話 03-3208-1121(代表)    FAX 03-3205-7158
メール 事業課 S0000247@section.metro.tokyo.jp
相談処遇課 S0200122@section.metro.tokyo.jp
        

☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°   

   要請書

東京都児童相談センター                       
‘08年5月28日

  所長・丸山 浩一 殿
  職員・大場、青木るり子殿 

貴職らが中島家への家族破壊・子育て妨害を直ちに止めて、
常識・良識・公正さの有る職務遂行に専念する事を要請します
 

貴相談センターが少数の偏向した職員に主導されて、ひたすら非常識な事柄を行なっている状態を危ぐします。正常化を求めます。

 今日、新たな社会・共産主義と過激子供権利主義と過激女権主義と各種利権主義の人々(貴相談センター内にも居る)が連合して、子供も利用して家族破壊を進めています。破壊を先行させた、虚偽の理想社会をねつ造しようとの教条と活動を進めています。異常な人々です。

 (この人々は教条に合わない緊急・深刻な子供傷害などにほとんど関心を持ちません)

 具体的に事例を見て行きましょう

・‘06年11月頃、同家(四人家族)では夫妻間に不和・あつれきが有り、改善策を求めて、妻が都のウイメンズプラザへ相談に行った。

・‘07年3月頃、妻が港区役所保護課と赤坂警察署へ相談に行き、次男(4歳)と共にDV法上の隔離所(東京都市谷シェルターなど)に入れられた。

(しかし妻はここの異常さに気付き、横須賀の場合と同じく、直ぐに自主退去=逃走している)

・同6月、夫のみが家を出て別居する。

・同7月から夫妻関係調整に付いて、家庭裁判所で調停が開始される。

・同11月、調停中に、妻は心身の健康を損ない入院が決まる。夫は妻の所へ行き、事情を知り、子供を引き取る。ここで夫は正規の勤務が有るため、次男の養育に付き東京都児童相談センター(以下、児相と言う)に相談した。結果的には児相が預かる事(一時保護)となる。

やがて児相から外部の養育施設へ引き移された。(有料

・08年1月、妻が退院する。調停の取り下げと夫妻・家族の再建が始まる。なお退院後に夫妻は児相へ次男の引き取りを希望する。

・同2月、青木氏は「別居していれば次男を返す。離婚した方が良い」との意味合いを妻に語る。児相は次男を返す意向を示さない。

・同2月夫妻は再同居を開始して、家族の再建が大きく進む。妻の健康も回復する。

・同3月、夫妻は次男を引き取る事を父母として正式に要請する。児相は「中島家の様子を長期間見させて頂く」として、いわく付きの洗脳プログラムを受ける事も要求する。

・同4月、夫妻は大場・青木氏と面談。ここで次男を返さない理由として「家庭環境が子供を育てるのに相応しくない」「子供に精神的虐待をした・する可能性が有る」などが語られる。(これは実際に何所の家庭へも当てはまる事由、一見正しそう見えても破壊の口実そのものです)(後注)

・同5月、家族を守る会の岡本氏を経て、支援の会(下記)へ相談する。会から「夫妻の不和の責任は双方に有る・互いに相手を理解する努力が必要」を条件として、支援を約束する。

・同5月28日、夫妻は児相の抑留・軟禁から次男を自主的に手元へ保護しました。子供の権利も守りました。 

 私たちは再度、貴児相に要請します。

 偏向した一部の職員たちは次男を再び拉致・軟禁しようと動くでしょう。これは異常に異常を重ねる行為です。絶対にやらないで、そして止めさせて下さい。家族破壊で無く、再建の大切さを理解して、無言で支援して下さい。

(後注)これがスターリン方式。根拠の無い理由を次々と当てはめて、多くの人々を迫害しました。

先に横須賀児童相談所もこれを行ない、多くの非難を受けて、無条件で子供を解放しました。

支援の会・・・DV防止(家族破壊)法犠牲家族支援の会・・・児童福祉法濫用防止を含む

  代表 野牧雅子  茅ヶ崎市白浜 5-22    090-9802-6698
  幹事 小菅 清  つくばみらい市城中1-10   090-6932-2698

  相談員・支援者一同  各人が常識・良識・公正さを大切にして、支援しています

☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°

なんと、幼児の兄弟に対し、両親のいないところで、
「あなたは(精神科等の)病院に行って先生に診てもらった方がいいわよ」
児相職員の発言

なんと、夫婦仲を修復した妻に対し「もっとやさしい、いい人がいるわよ、あの父親はあなたにはもったいない」
児相職員の言葉
画像


DV防止法犠牲家族支援の会集会案内
http://constanze.at.webry.info/200806/article_2.html

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コメント(13件)

内 容 ニックネーム/日時
悪の元に要請しました。
DVちゃん
2008/05/29 00:51
メールしといたぜ!
被害者
2008/05/29 22:20
被害者様、DVちゃん様、
ご協力、ありがとうございます。
それにしても、フェミニストというのは、常識がマヒしているにもかかわらず、イジメやすい相手、破壊できそうな夫婦を瞬時にして嗅ぎ分ける本能を持っていると思います。
 これから、時間をみて大場・青木ご両人の意地悪を発表しますので、ぜひ、ご覧下さい。とにかく、意地悪です。お母さんのプログラムは半年です、と言って「受けます」と、無理矢理返事をさせます。これが4月24日。その日、夫婦が帰ってから家に電話して、「10月からです」と言います。つまり、今から半年あとから、さらに半年は子供を返してもらえないんですよね。本当によく苛める人達です。
のまりん
2008/05/31 06:42
今日も電話しちゃいました.
夜遅かったせいか大場氏などは不在で警備の人だけでした.
このホームページにかいてあることが事実かどうかも確認.
マスコミにリークしてもよいかを出勤されたら聞いていただくように伝えました.
被害者
2008/05/31 23:19
被害者さま、
私も来週当り電話します。
いつも、ありがとうございます。
でも、この東京児相はその管轄に、親が子供を顧みない例があふれるほどあり、中嶋家の幼児を預かるほどの余裕はないはずなのに、どうして、執拗に置いておくのか。理解に苦しみます。
のまりん
2008/06/01 07:10
北九州市の児童相談所で子供に虐待(ヤフーサイトから)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080601-00000006-maiall-soci
ターヤン
2008/06/01 15:37
電話しました。

メールしました。

電話は、会議で不在で、逃げられました

メールの回答は
メール拝見しました。

要請内容については、ご意見として受け止めさせていただきます。
なお、個別ケースの相談状況や今後の対応等については、
申し訳ありませんが、お答えしかねます。ご了承ください。

本件については、今後、私、センター事業課長の石岡が
対応させていただきます。

ご返事が遅くなり申し訳ありませんでした。よろしくお願いします。

でした。
引き続き抗議活動します
奈良の・・・・です
2008/06/04 08:42
メールの回答きたんですか。私にはきません。私は、一刻も早く解除通知を出せ、というものです。対応は横須賀の児相のほうがずっとましだったみたいですね。あっちは件の高橋女史がちゃんと電話に出ましたから。
のまりん
2008/06/04 22:09
申し訳ありませんが、ご要望については、ご意見として受け止めますが、
ご両親ではない方にお答えすることはできません。ご了承ください。
なお、「ヤッホー」の内容については、一般論としてお答えします。
父親同士の交流を通じて、仲の良い親子関係を考えていく
10人以内のグループワークです。月に1回(土曜)で、回数は限定しません。
1回90分で、ご本人の希望により参加できます。

以上です。なお、私は、センターの責任者として対応させていただいております。
よろしくお願いします。

児童相談センター 事業課長 石岡


さらに
直電しましたが、当事者が出てくることはありません。
みなさんも、
抗議活動がんばってください
奈良の・・・・
2008/06/05 11:35
私も子供を返してもらいたいです

明日がみえません
りぃ
2010/05/03 18:55
ございます 皆さまのコメント読ませて頂きました
お電話したらよろしいのでしょうか?どうすればいいのかよくわからず

子供の
事自分の事あまり話せる事がなくて 世間からは早く子供を取り戻しなさいばかりで 返してほしくても返してもらえないんです
子供と大切な時間をもう一度取り返したい、、、
施設なんか行かせたくないのになんでこのようになったのか
説明もなく
いったいいつになれば普通に暮らせるのでしょうか、、、
りぃです ありがとう
2010/05/04 20:57
僕はカウンセラーをやっている物です。
一つの考えとして捕らえて下さい。

客観的に見て、
この件は一体何が根源であったのかがわかりません。」
正直、管理人さまの説明不足がお見受けできます。
皆様が善意でそういった場所にメールを送られるのは大変結構な事だと思います。
しかし、
もしその行動が災いし、
「本来保護すべき児童の隠れ家が無くなる可能性がある」
と考えた事はありませんか?
今回の件が拉致であるとか監禁であるとか、
皆様がこの単語を一つ表現であるといった意味合いで使われているなら、
僕はそれは許されざる行為と個人的に解釈いたします。

説明がないというのは、そのように聞いていない、
もしくは質問が間違えていた可能性が十二分にあります。
児童相談所というのは、悪の組織ではありません。
子供を保護(ここでは監禁とおっしゃるんですよね?)するに至るまでには、それ相当の理由があることにお気付き下さい。

とは言え、実際に児童相談所も運営しているのは品弦ですので、
間違いがあるとは思いますが、
何をどう読んでも、今回の件が児童相談所が何か間違いを犯しているようには感じ取れません。
お子様を引き取りたい気持ちはとてもよくわかりますし、
できるならご協力差し上げたいくらいです。
(もう終わっている事なので、無意味な発言ではありますが)
しかしながら児童相談所が何故そういった処置を行ったのか?
そこが完全に抜けている所であります。
きっとそこに気が付かないので、
児童相談所は今回の「対処」に出たのではないでしょうか?
名無し
2010/09/02 21:40

皆様、もっと冷静になられて下さい。
皆様の考えが間違いだとは思いません。
しかし、
本質を見ると言うのは、
表面と裏を知ってこその話なのです。
もし皆様の思われている事が間違いだったら・・・?

確信がありますか?
僕にはそうは思えません。
もう一度考え直していただきたいです。
名無し
2010/09/02 21:41

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