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<<   作成日時 : 2008/03/17 21:12   >>

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シェルターに入ってる妻にメールしたりしてはだめ、
裏についてる弁護士が、その文章を歪曲し、離婚調停に利用します。とにかく動かないことです。やつらに餌を与えないようにしましょう。役所に電話したりすると、役所に乗り込んでくるのでは!とかパニックゴッコが始まり、またガード予算をとる口実になってしまいます。 とにかく涼しい顔して無視。
但し、施設内で子供に怪我させたときは別。彼らの首を飛ばしましょう。 ナマイキ言いましたが、私個人の感想です。管理人様 お許しください。 Qちゃん
2008/03/12 00:09

Qちゃんの「いじめっ子理論」はおもしろい。どうやって、いじめっ子をやっつけるかを検討すると、やっぱり、いじめっ子の基礎的文法を検討する必要があると思う。で、本屋に「二人っきりの老後」の逆バージョンで「おふとり様の老後」と言うのがあって、見たらゲラゲラ笑っちゃいました。お勧めの一品です。 欽ちゃん
2008/03/12 00:19

その本を手にとったら「サバイバー」って言う字が目に飛び込んできた。老人介護とサバイバーのつながりは永遠の謎です。で、最後の文章に「かわいげのある男になることね」って載ってた。それが本音なんでしょう。かわいそうにと腹がよじれました。しかも、いい年して「失楽園」にあこがれているのが露骨で、かわいそうな人だと一見して明らかです。もちろん著者は↑でずっとスクロールしたところにいる「いじめっ子」のボス猿です。ちなみにぼくは「いじめっ子」は容赦なくたたく主義です。 欽ちゃん
2008/03/12 00:26

ありがとうございます。
40代の弁護士さんについてですが、(着手80万+成功80万)、お恥ずかしいお話ですがこれって高いのでしょうか?保護命令申立もまだ着ていなかったので他をあたっている最中でした。。 K
2008/03/12 00:27

お金のことを言ってる場合じゃないことも承知していますが。。 K
2008/03/12 00:29

そうすると、Qちゃんのいう「エサを与えないようにしましょう。」は面白い。だって、電話しただけで、パニックごっこになってるんでしょう。馬鹿丸出しです。DV関係職はそれもサバイバルゲームということなんでしょう。だから、Kさんは陳述書の人為的に作られるDVフォーマットに頭にきても、気をそらしていてほしい。もちろん、ぼくも陳述書を見たとき怒り心頭でしたが、今思えば「鬼さんこっち、こっち」とお行儀の悪い猿が言っていると思えば気も楽です。そして、人を襲う猿を駆除するため弁護士を早く探してください。 欽ちゃん
2008/03/12 00:37

Kさんへ。率直に高過ぎる。なお、弁護士会は気をつけてください。窓口がおかしいことが顕著にあります。知人のつての弁護士が良いと思われます。DV関係に精通している弁護士はぼくはあまりお勧めじゃない。まともな弁護士と、オーソドックスにやるべきですよ。 欽ちゃん
2008/03/12 00:42

欽ちゃんへ。いつもありがとうございます。がんばって探します。審尋の期日が17日です。あと少ししかありません。見つからない場合は、「すべての事実はありません」と答弁するしかないのでしょうか。。
行かなければ発令されますし。。 K
2008/03/12 00:51

おはる様 私はもう奴らを儲けさせません。
妻の洗脳を解くには、「ゴマ」さんの文章をコピーして渡す。のが一番かもと思いました。
仲良くなれば 魔物(不幸ビジネス)の入る余地が無い。
Qちゃん
2008/03/12 00:54

欽ちゃん様 「二人っきりの老後」探します。ありがとう。
 僕は離婚調停でハンコ押した後。
裁判官 に向って説教しましたよ。
「君たちねえ。シェルターで妻に離婚しないと二度と助けませんよとか言って脅迫しただろ。おまえら人間のクズだな」とね。あんなバツ悪そうな顔の人間はじめて見た。
 弁護士同士も宗教の教師も裏で繋がって、上手に儲けるんでしょ。二枚舌、マッチポンプ戦略。
 今、対人関係を10倍良くする聞く技術 の本を読んでいます。フェミより優しい人間になれば勝てるかも・・  という私。時々 奴らへの憎悪で眠れなくなることもあります。 Qちゃん
2008/03/12 01:10

Kさん。私でお役に立てることがあったら協力しますよ。奥さんは完全に洗脳されているか脅かされているかのどちらかです。恐怖の督促状まがいの保護命令申立書。入所から1週間、家出から1週間で夫の元に届くことになっています。
奥さんがこういったサイトをごらんになっていれば良いのですが…
家の夫曰く、行動は極力避け、メールも電話もせず、やはりDV法悪用に反対の弁護士さんを早急につけ、私のブログでも見せつけてやってください。
http://geocities.yahoo.co.jp/gl/dvhigai1
ただ、奥様の心が問題なんです。
洗脳されきっちゃっていると無理だし、逆に私のように脅迫されて監禁されて脅かされているケースもありますから。
子供の状態、悪いですよ。今中2の長女は学校には行っていますが、あの時の事でリストカットも考えたと私が聞いたときは、胸が張り裂けそうになりましたもの。私は、悪の母親だと。自分を殺してやりたかった。でも悪いのはDV法です。そう思って子供の為に戦っています。 ごま
2008/03/12 09:59

小4の息子は買い食いにはしり、食べていることで欲求をはらし、逆切れしそんな子供達を見て私はいったい何が今できるかと言ったら、できるかぎり保護所やシェルターの入所を考えている女性をくい止める事と、ご夫婦がやり直せる為のお手伝いをし、家族を守る。家族は離れない。という事を生身の証言でお伝えすることくらいですかね。
Kさん頑張ってください。みんながついてます。
困った時には家のサイトに来てください。夫も私も相談にのります。出来る限りですが、力になりますよ。 ごま
2008/03/12 10:00

ごまさんへ
私の妻はシェルターの中で「離婚するまででられませんよ」と脅迫を受けてました。その間、働きに出され、2歳の子供を保育園に預けさせられ、ノロウイルスに感染させられたりして、ひどい咳してました。
 私がもし直ぐに離婚を承諾していれば洗脳期間が短くて、猜疑心の塊にならなかったでしょうか?
Qちゃん
2008/03/12 11:30

Kさんへ@
こうなったら、ぼくが誘導する。最高裁のホームページ「夫婦関係調整(円満)」で検索すると、家事事件の調停申立書があるからプリントしてほしい。
欽ちゃん
2008/03/12 19:21

KさんへA
で、上の方にある(参考例)をまねて、事実のとおり申立て準備をする。そこに、「保護命令について申立てがあったが、申立人(K
)御庁にて解決を図りたい。」と折り込んでおく。
欽ちゃん
2008/03/12 19:24

KさんへB
明日でも、戸籍謄本及び家族分の住民票を取り、地元の家庭裁判所に行き、書記官に指導を受けて申立てを行なう。もしかすると、住民票は妻分のが取れないかもしれないが、裁判手続のためと記し申請し、取れなかったなら、取れなかった証として何かいただいておくと良い。それも家庭裁判所でしっかり言う。 欽ちゃん
2008/03/12 19:27

KさんへC
住民票や戸籍謄本は一部でよい。申立書は3部必要。一部は控えになり、申立ての時、訂正(補正とか言う)を求められたなら、指導に応ずること。出直すこともあるかもしれないがそれはしょうがない。
欽ちゃん
2008/03/12 19:29

KさんへD
その足で、次は弁護し探しをする。調停申立書の控えで説明がつきやすい。弁護士のほとんどはまともで、但し、弁護士会の窓口がおかしい。したがって、私人のつてがないなら、目立たない(派手ではない)司法書士事務所を訪れ、審尋の日を受けて準備する書面について相談しながら、そこにおける人間関係によって、硬派な弁護士を探す方法を教わるといいかもしれない。カウンセラーっぽいのはやめたほうが良い。地味で、固そうな人がよい。その先の弁護士も固いかもしれない。諦めるな。ぼくの頭には、既に、保護命令が出ても次に行なうべき「抗告手続き」のシナリオ検索が始まっている。
欽ちゃん
2008/03/12 19:37

KさんへE
なにせ、ぼくは素人だから責任はもてない。たんなるコメントに過ぎない。でも、行政書士だとはダメ。レベルが低すぎる。弁護士も宣伝しているのはどうもと思う。かといって、弁護士会の窓口で変な弁護士つかまされたら損失も大きい。おじいさん弁護士を狙ったらどうだろう。若いのよりそっちの方が安全で、赤い系統は避けてください。
欽ちゃん
2008/03/12 19:43

KさんへF
で、次は「保護命令」についての裁判所当ての書面準備です。調停申立書の写しを持参し、「今、賢明に弁護士を探していますので、当日までに間に合わないかもしれませんが、念のためご報告します。」と申出ておくべきです。ちなみに人間の体は水とたんぱく質でできているといいますが、裁判所の職員は「衡平」という物質でできています。自信をもってください。ただ、裁判所に「ジェンダー」が及び目暗ましをくらっているというのが実情なのでしょう。それだけ時間をかけて裁判所を啓発して現在に至っているのです。だからスタート時点の貴方は分が悪い。それは皆一緒。でも、裁判所は本質的に事実を曲げません。不服があれば上訴していいのです。 欽ちゃん
2008/03/12 20:08

KさんへG
そうそう、陳述書を見たら事態が認識できたでしょう。もう離婚原因については争う覚悟も整えておく必要がある。あっちは準備している。一椀を飯をわけても喰うという婚姻関係は法的に保護されるべきだから、一方的に破棄した有責配偶者こそ、精神的・物質的に全損害の責任を負うこととなっているのも道理です。もちろん、これを主導したり、関与したものは、共同してその責任を負うこととなるはずです。そっちに転換して腹をくくり、勝機を狙ったほうが良いのかもしれない。悪意の遺棄をしたものが、保護命令という制度を利用し、同居義務の適応を回避させたというなら、裁判所を利用した法律詐欺ということとしかならず、裁判所が「悪意の遺棄」に荷担してはならない。そっちの方が分かりやすいのかも。
欽ちゃん
2008/03/12 20:47

Qちゃんは奥さんと一緒に新興宗教に入ったってありますが、どうなっちゃったんですか。もっとお布施したら会えるよって言いますけど、とても気になります。いい勉強どころかそれこそ「二次災害」じゃないんでしょうか。二次災害が広からないよう実体験から啓発してください。
欽ちゃん
2008/03/12 22:17

ごまさんへ>コメントありがとうございます。ブログもこれから時々拝見させていただきます。
欽ちゃんさんへ>詳しく教えていただきありがとうございます。プリントアウトしてじっくり取り組んでみます。この掲示板のおかげで精神的にすごく助かっております。感謝しています。来る17日がDV審尋になりますので明日は会社を休み弁護士を2件ほど訪ねてみることにしています。弁護士さんへの電話口でも、DVがらみと聞くと敬遠されるような感じを受けることがあり、とても悲しくなることがありますね。。とりあえず行動するしかありません。 K
2008/03/12 22:59

欽ちゃんさんへ>
家事調停申立書11日に出しました。妻の住所は現住所にして、転送されるかもしれませんので、ということで受理してもらいました。今度は妻の実家宛で出そうと思っていましたが、、、同日11日夜にポストに保護命令申立書の審尋が来ていた次第です。妻の陳述書を呼んで愕然としました。完全に私は暴力夫扱いで、文面も信じられないほど完成されていました。絶対マニュアルがあると思い、恐怖すら感じました。。妻の本当の気持ちを知る機会がないことがとても悔しいです。 K
2008/03/12 23:20

とても辛いのですが、今から、保護命令申立書と陳述書を読みなおし、自分なりに答弁書作成しようしています。無駄だとは思いますが。。 K
2008/03/12 23:28

私が妻の不満を聞かなかったために、妻はイライラがたまって、私に暴力をふるい、それを阻止したらDVとなりました。(切れた場合は己の行動は記憶に残らない)シェルターでは、暴力は治らない、夫はカウンセラーにかかるべきだ、と洗脳されたようです。
 電話してきても過去を穿り返して私を怒らせようとします。「いいかげん前向きに仲良くする方法を考えろ!」というと「ほらまた怒った」となります。その繰り返しで1年半。そこで新興宗教で良い導きをもらおうとしたのですが。前述のとおりで、「子供に会わせるな」の一言で「こりゃだめだ」と気付いて退教したようです。私も、ようやく裏がわかって行くのをやめました。細木カズコさんのような人が双方に恫喝してくれたらいいのですが・・・
 私の悪口を言いまくり、肯定してくれる言葉を求めてあっちこっち探しまくる妻をなんとかならんものでしょうか。あんな性悪ではなかったのに。何を言われても受け入れる人間になろうといろんな本を読み漁る毎日です。でも最近は妻と話しするとストレスで体調を崩すようになりました。もう怖いというのが本音です。罠にはめようはめようとする悪意を感じます。
Qちゃん
2008/03/12 23:31

僕に来た、妻の陳述書には僕が送った説得メールがそのままコピーされて脅迫文ということになってた。
自分を100%擁護してくれる文章を目の前で書かれると、それが事実で自分の考えのように錯覚させられてしまうのは想像がつきます。読んでいて吐き気をもよおしました。弁護士の文章能力をもっと正しい方向に向けてほしいものです。よくもあれだけ性悪な人間になれたものです。好意を悪意にしてしまうクズです。 Qちゃん
2008/03/12 23:41

夫との間でいつも揺れる思い。
結局、私が自ら女性相談に行ってDV被害者になった。この事実は消えない。
だから、何かがあればフォローしてくれる夫の傍ら、いつもその事がよぎる。
夫は妻を恨み、妻は夫の行動を様子伺いして怯えるような感じ。
ごま
2008/03/13 18:43

K氏へ
確かに逆風なのは揺ぎ無い事実です。まずはその位置にあるという事をもう一度、自分自身に言い聞かせましょう。なかなか辛いとは思いますが・。とにかく持久戦ですので食事は出来るだけ摂取し、仕事は出来るだけの事にしましょう。弁護士はあまたいるので一見で敏腕弁護士を振り分け契約出来るのは稀有だと思いますが見分け方としては、イデオロギーを語ったり、先入観を持って妙に優しいのはどうかと思われます。やりとりが完全に法律のみに絞られ、今後どうするかををしっかり判断する姿勢の弁護士がよいでしょう。審問のみの依頼なら20万から35万が妥当でしょう。必ずいい弁護士はいます。それから審問の時は相手方のの訴状、コメントには一切同意しないこと事です。いい人ぶったりして認めてはいけません。多少事実があったとしても、訴状自体がそもそも受け取る人のよって捉えかたがまちまちのコメント集なので。あとは毅然としてればよろしいかと思われます。 オフ
2008/03/13 18:43

私は怯えてはいないが、いつも心に罪悪感が残っている。この隙間は離婚して再婚した家の夫婦に限った事ではないと思う。
特に精神疾患を持ってしまった奥さんはそういう風に強く思うだろう。
夫も精神疾患を追ってしまうだろう。
この法律がある限り、ずーっと苦しむ人たちがいると言うことを世論に知らせたい。
今や国民の4人に1人がDV被害者?なんて事を言っていますが、こんな事が2人に1人そして挙げ句の果てにはみんなになってしまったら、どういう国になってしまうんだろう。
子供達はDV加害者の父を持ち離婚して母に引き取られ、母は生活保護を受給したり、精神疾患を追って障害をもってしまったり。はたまたその母方の方に見ず知らずの男性が入り込んでままちちになったりと。
畠山すずかを思い出して下さい。
あの女は自分の産んだ子を疎ましくなり、河にそれも真冬の冷たい河に自らの子を落とし殺し、その行動を見られたと言って、ごうけんくんまでを殺し、犠牲者の振りをして泣いていたのです。
ごま
2008/03/13 18:46

あんな女が増えることが予想されるのですよ。
子供の事を救うのが母親でしょ。
子供が傷ついていたら自らを責めてそこを治し、子供に尽くすのが母親。
自分ばかりが辛いのではなく子供は小さい心で叫びたくても母親が好きだから悲しませたくないから、本当のことを言えない。
そんな子供の気持ちを振り払ってまでも大事なんですか?DV法は。 お父さん、お母さん。大事な子供達を捨てないで、最後まで見守って。だって親しかいないんですよ。自分の子供を守ってあげれるのは。だから私も薬を頑張って減らしています。今は7つ以上飲んでいた薬も1日2つから3個になりましたから。
相変わらず、耳鳴りは酷くめまいが止まりませんが、休み休み頑張っています。又おじゃまさせて頂きます。
ごま
2008/03/13 18:47

ごまさん、Qちゃん、しっかりして下さい。頑張んなきゃダメです。精神的にもろい状態だと、宗教に頼ったりします。それも人それぞれですから、一概に悪いと申せませんが、そんな調子だと簡単にカウンセラーに引っかかってしまったりします。そんなことやってる暇は無いはずです。早く、子供達にトラウマを植え付けることを業とするインチキシェルターを打ち滅ぼさなければなりません。気を強く持ってください。それに一意専心です。目標は定まっています。シェルターという暴力に対抗する非暴力です。ごまさんの発表はリアリティーがあってぼくの知らないことも多く、皆、参考にしています。Qちゃんの元公務員的視点も面白い。ニュースを見ても「ピース・ドラックフリー(反戦と薬害)」ばっかりになってきました。心のスキマを襲い子供に取り返しのつかないことをするシェルター撲滅運動に、躊躇しているときなどありません。 欽ちゃん
2008/03/13 19:38

Kさん。オフ氏の言うとおりだ。特に、無い事実については積極的に認めない姿勢が大事だ。もし、答弁書を作成しているなら、訴状記載事項について安易に同調すべきではない。訴状第1の1については「否認(認めない)。」、「不知(知らない。)。」、「否認し争う。」「認める。」と言う感じなんでしょうね。できれば、弁護士に書いてもらいたかったが止むを得ない。それを早く裁判所に提出すべきだ。もし、保護命令が出たら、直ちに裁判所に抗告期間を聞いて、即時抗告状の提出をしなければならない。そのときは、理由は「追って主張する。」とする以外無い。ネットでいくらでも例が検索できる。早く弁護士を選任し、徹底抗戦を準備すべきだ。なお、本来、弁護士がDV事件に関わっただけでみっともないんですよ。そう思っていいと思う。だから相手の弁護士は既にみっともないんですよ。そうすると、まともな弁護士は皆、敬遠する。だから、それは普通です。そういうまともな弁護士をやる気にさせるか否かなんですよ。もちろんインチキフォーマットは皆が経験する。手書きだったりするたぐいのもの。結局、嘘を言ってるだけのこと。 欽ちゃん
2008/03/13 20:20

ところで、一番問題なのは三上被告でしょ。 欽ちゃん
2008/03/13 20:34

シェルターから脱出した人も窮地にいる人も精神的ダメージは計り知れないものですね。
励ましの言葉なんて、かえって辛くなるかもしれませんが、こんな言葉がある書物にありました。
『苦しみを味わった分だけ相応の、あるいはそれ以上の幸福がやってくる』
まるで不可抗力の天災にでも遭ったような悪法ですが、みんなで負けないように踏ん張りましょう。肩の力を抜いて力まずに強く、強く継続して毎日願うのです。そして、今日、1日の区切りで生活してください。せめてもの、ご助言にさせてください。 龍神
2008/03/13 22:16

弁護士と施設の目的は、夫に嫌われるような下劣な行動をわざと妻にさせて、夫が追いかけないようにして、スムーズに離婚させること。夫が未練を残すようであれば、とことん妻を洗脳し、嫌なことを言わせ、夫から離れるか、激怒させ手を上げさせて完璧に引き剥がす。と仮定すれば、奴らの裏をかいて、罠にはまったフリをして、さっさと離婚を承諾し、洗脳の必要性が無いように思わせればよかった。洗脳期間も短くて済んだのではないかと思います。
 今、精神を健全に保たないと体調を崩すので子供の写真は裏向けて忘れるようにしていたら、体調も良くなってきました。でも さっきふと、思い出した。
面会して別れ際を察した3歳前の子がパパの家に帰る!と涙ながらに訴え、殺気立った顔で母親の手を振り払いながら僕を追いかけてきたこと。気が狂いそうになりました。妻の実家で1年過ごしてもまだ帰りたいのか・・ 子の心は実家への天罰、僕への愛。忘れちゃだめなんですね。 
Qちゃん
2008/03/13 22:35

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