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<<   作成日時 : 2008/03/17 20:35   >>

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ごま様へ
ごま様の報告は説得力があり、きっと多くの人達を救うと思います。どうして騙されたかは、騙された女性、一人一人、少しずつ違うと思います。ごま様のご家庭が安寧でありように。私は毎日、相談を受けています。個人の秘密ということがあり、すべてを皆様に知らせることはできません。ご相談を受けた中の3分の一ほどの方が、なんらかの形で奥様、あるいは奥様らしき人からの電話があり、「ここを出たい」「助けて」「必ず帰りたい」「やり直したい」などと一言いって、電話がすぐきれて、その後、通信が途絶えた、或いは、その後、離婚調停が来た、というものが多いです。多くの女性が保護施設に入ったとたん、「しまった」と思っていることが伺えます。 のまりん
2008/03/01 00:45

中には、保護命令中にご主人に連絡して「施設の人には内緒にして」などと言いながら食事をしたり、もとの家で一泊したりなどしていた奥様も、その事実が「支援者」側に知れると、たちどころに連絡が途絶え、やがて、離婚になった、というケースがあり、痛々しい限りです。よほど、「支援者」の呪縛がものすごいものと思われます。施設を出た奥様は、しばらくの間、精神状態が不安定である、という報告を大変多く受けております。しばしば精神的に錯乱する、というのです。そして、中には「一刻も早く施設のことを忘れたい」と言っている奥様もいます。とにかく、DV防止法システムをなくしてしまわないと、日本の家族が全部なくなってしまいます。私は5年から10年くらいで、半分くらいなくなるとふんでいます。また、年数がたつにつれてこのシステムのことが知れ渡り、結婚したくない若い男性がどんどん増えると思います。 のまりん
2008/03/01 00:54

シェルターが北朝鮮への送金をしている事実は確認されていません。パチンコ業界とは違います。シェルター等支援団体が女性から吸い上げるお金は、自分達が十分に使っているはずです。私は北朝鮮への送金とシェルターとは無関係と感じています。フェミニストの中には、直接間接に北朝鮮の現政権の擁護活動をしている人もいないではないと思いますが、シェルターとは送金は無関係です。ただし、私は、北朝鮮・韓国・日本のフェミニズム運動について、勉強し始めており、運動として、日韓のフェミニズムと北朝鮮の関係を解き明かしたいと考えています。 のまりん
2008/03/01 01:02
北朝鮮とフェミニズムの密接的関係みたいなのは、内在的にみんな待ち望んでいます。フェミニスト=北朝鮮という図式が浮かび上がってくると、その容疑がかかっただけでも、勝利したも同然です。しかも、フェミニストが北朝鮮をバッシングすることを見たことがありません。フェミニスト=虐待シェルター=箱モノビジネス=老人介護≒北朝鮮。一番の弁慶の泣き所かも知れません。 欽ちゃん
2008/03/01 03:31

ごまさん
インチキDV法にぶつかるとみんな大変です。ぼくも、一年半かかって、やっと大きく一歩前進しました。家庭裁判所に訴え出て、その最中に、内容証明で暴力被害の事実があり、証拠のアザを写した「写真」があるとされました。もちろん、そういう事実がないので、写真を出せと繰返してきて、一年くらい後、画像を消去したとなったのです。写真を消去したしないところが茶番です。まともな神経じゃありません。それを最初から何度言っても採り上げてももらえません。で、内容証明を作成した弁護士に対して、写真を見たのかやっと尋ねる機会を得られました。そこで「見ておらず、本人が言っただけ」と判明したのです。頑張ったかいがありました。ここまでの劣勢を逆転させ、次から、「じぁ、何で暴力があったと言える。」「大切なことを確認しないで文書を作れる。」と詰めよれます。法律論では弱いぼくでも、常識論なら、争う余地が十分にあります。おかしいと思うところは一点に絞って、繰返しおかしいと強調すべきです。ぼく1人でも、何度でもDV法と相撲を取ってやるつもりです。お互いに頑張りましょう。
欽ちゃん
2008/03/01 04:14

欽ちゃん様へ
家庭裁判所に訴え出て、その最中に、内容証明で暴力被害の事実があり、証拠のアザを写した「写真」があるとされました。

家庭裁判所に訴えたのは誰ですか。内容証明で暴力の事実があるとしたのは、裁判官ですか妻側弁護士ですか。写真があると言ったのは誰ですか。また、「内容証明の事実がある」「写真がある」と言った人は、どこで言ったのですか、家庭裁判所においてですか、それとも、弁護士事務所等においてですか。
「法律論では弱いぼくでも、常識論なら、争う余地が十分にあります。おかしいと思うところは一点に絞って、繰返しおかしいと強調すべきです。」←つまり、DV防止法は、常識的にって、まったく狂っているということですね。これが北朝鮮やロシアではなく、日本でおきている事実だから、愕然とします。 のまりん
2008/03/01 09:47

妻側弁護士です。先ず、家庭裁判所に訴え出たのはぼくです。配偶者の住所がわからなく、地元の家庭裁判所に家事調停を訴え出ました。で、その後、「パパ怖い」を聞かされ、そこで実家にいると言ったのです(本当はシェルターを転籍していたようです)。ぼくから「ふざけるな。」という内容証明を送りました。何時までも配達証明が送られてきません。したところ、大分してから内容証明の返書がありました。証拠の写真を取りましたと書いてあります。ある筈のない写真で、遠方調停の不調後に、地元の裁判所で訴状提出しました。移送申立てがあり、抗告審まで争いました。裁判では悪意の遺棄と認定され、親権は有責配偶者の妻と判決されました。もちろん、内容証明を書いた人間に損害賠償訴訟を提起しました。家事審判法26条には、家事調停申立て時点で訴えがあったこととする旨あるからです。訴訟妨害行為です。今抱えるのは、弁護士の違法行為の裁判籍についての特別抗告審、悪意の遺棄後の控訴審、弁護士に対する懲戒請求事件、真っ最中の審判違法の特別抗告審提起です。法学部も出ていませんし素人ですから、かなり大変です。 欽ちゃん
2008/03/01 11:50

悪意の遺棄という御旗を得て、これからが天王山です。なお、家庭裁判所調査官の調査報告について、あまりのいい加減さに納得がいかず、訴訟のほかに最高裁判所に陳情できないかどうか聞きました。率直にクレームです。そこでは「意見書でよいと思われる。どうにもならないこともありますよ。」とご丁寧にご返答いただきました。ミセスダウトさん、おはるさん、ごまさんの言うことをを結合すると、いい加減ではなく、きちんとした意見書ができれば、DVシェルターの被害を裁判所に知らせることもできるかも知れません。リアリティーがあって、事実に基き、DVシェルターに押し込まれた被害者女性からの、「DV法は間違っています。」という意見書です。練り上げたものを1人1人が別個に提出すれば、効果的なのではないでしょうか。
欽ちゃん
2008/03/01 12:20

とくにごまさん。
最初はインチキジェンダー論者と思っていましたが、若干は違ってきました。心が乱れている様子で少し心配です。でも、DVシェルター利用者です。旦那さんは心に消去困難なトラウマを抱えています。そう簡単には取れません。何時の日か全部を消去できることを祈ります。なんか貴方ならできそうです。旦那さんと家族のため、一心不乱にDVシェルターつぶしに頑張ってください。特に、経験者として、インチキシェルターや関係福祉職の違法行為を誘引する断定的判断の提供・虚偽告知や不招請勧誘の態様、公的扶助の安易な薦めなどを教えてください。
欽ちゃん
2008/03/01 12:28

欽ちゃんさんへ

コメント、本当に有難うございます。温かなお気遣いが伝わります。
少しでも私の気持ちが伝われば幸いです。野牧さんにも、個人的にメールしました。私と夫でやっているホームページも良かったら是非ご覧下さい。http://geocities.yahoo.co.jp/gl/dvhigai1

詩を書いたり、いろんな感情を書いているので、意味不明?と思うかもしれませんが…
ただ、子供がかわいくてね。大好きなんですよ。目に入れても痛くないほどに、だから頑張れるんですよ。
親は強いですよ。こんなにも障害乗り越えていけるのですから、だから欽ちゃんさんもお子さんがきっとお父さんって自分から戻ってくる日が来ますよ。
まだお小さいでしょうから心配もおありですよね。でも絶対大丈夫です。お父さん頑張れ!!
私は小さい子供が好きで保育士、幼稚園教諭になりました。子供も3人欲しくて産みました。だから子供達の為に頑張るのです。負けませんよ!!ファイト! ごま
2008/03/01 17:57

ごまさん。
薬はやめたほうがいいんじゃないかな。子育てをする母親が薬漬けで良いとは思わないから。前、ブックオフで105円で「女性学教育/学習ハンドブック」が山になって放置されたから研究のため二冊購入した。で、中身が酷い。オカマ天国で変な話ばっかり。吐き気がする。そこの229頁「男でもなく/女でもなく・『自分らしさ』への旅−アンドロジナスを求めて」って書いてあって、アンドロジナスを調べたら、販売禁止の薬だった。ジェンダー講演会恐るべし。それに近い薬ならリストカッターになる可能性も高い。ホームページ見てなんとなく頭によぎりました。 欽ちゃん
2008/03/01 21:07

「相手方の生活圏に介入してくることを恐れる。小学校もそうした場合の対応に苦慮していた。申立人が本案決定に不服とし即時抗告をした場合も含めて、監護者が定まらない状態はもはや望ましいとは考えない。仮の処分として監護者を指定しておく理由はたつ。」
これが調査官報告書の結論です。こんなところにもインチキが潜んでいます。訴訟開廷前に弁論終結したも同じです。これじゃ、乗り込む人物だとしか思いません。未だ事実を争っていないのです。審判官のせいではないように思います。皆さん、苦労しますから、一方的に乗り込むこととなっていますので審判申立てはしないほうが良いです。大法廷で、乙類の審判は裁量により決定し対審性はないとされています。自殺行為です。ぼくは、子の監護は「子の福祉」であり、外の乙類のそれと違って、基本的人権にかかるので、事実については対審性が要ると主張しますが、採り上げてもらえるかどうか。 欽ちゃん
2008/03/01 21:38

はじめまして。2月25日、妻が3ヶ月の乳児を連れて、一時保護所に入ったようです。口論程度は頻繁にありましたが、これといった暴力もしていません。妻は少し精神的に弱いところがあり、当日は風邪気味でもありました。きっと心労が重なっていたことでしょう。。。これかなんらかの理由で「保護命令」が来るのでしょうか?妻に対するお詫びの気持ちはありますが、どのような態度で臨めばいいのでしょうか?弁護士さんとかに相談しておいたほうが良いのでしょうか?基本的には離婚などしたくありません。。これからも時々投稿させていただきます。ぜひ、ご助言ください。 K
2008/03/02 22:59
Kさま、メールをしてください。メールのアドレスは
「のまりんの部屋」という名のホームーページを開くとはりつけてあります。弁護士ほ必須ですが、気持ちのまっすぐな良識を持つ弁護士でなければなりません。フェミニスト弁護士はだめです。 のまりん
2008/03/03 06:07

早くよい弁護士が手続きを開始しますようにお祈りしてます。特に、裁判官が見ていたのなら、良く考えてほしい。本来、Kさんにような場合、DVシェルターに入る必要などない。親、兄弟姉妹のところでよい。施設に隔離される必要がどこにある。なぜ、DVシェルターがあり、そこに行くのかという合理的な理由が見いだすことができるだろうか。 欽ちゃん
2008/03/03 20:03

のまりんさん欽ちゃんお返事ありがとうございます。救われる気持ちです。のまりんさんには別途メールや電話でご相談させていただきますのでどうぞよろしくお願いいたします。今日、弁護士さんを見つけました。同じぐらいの年齢(40歳前半)の男性で家族もいらっしゃる方です。この弁護士さんと頑張って行きたいと思っています。※保護命令がいつ来るのかとても怖いです。。。 K
2008/03/04 00:26

Kさんへ
ぼくの場合は「看過することのできない精神的苦痛が生じている」として、有責配偶者の妻がぼくに慰謝料を支払えと判決をいただきました。もちろん、それが良いとは限りません。子供の件があるからまだまだ徹底抗戦します。もちろん弁護士も依頼しました。しかし、良い先生でしたが解任しました。Kさんには、和解にしろ、離婚にしろ、早く弁護士に依頼して家庭裁判所に調停を訴え出るべきです。家事審判法26条2項規定により、調停が不成立になって訴訟に移行し場合も、調停提起日が訴訟提起日となるはずです。DVシェルターが訴訟を妨害したと認められる可能性が十分にあります。なお、ぼくの場合は、調停開催前にメール受信記録をとりあえず1年分提出しました。それを見ればDVがありえないと一目瞭然だからです。当事者間の不和の痕跡さえありません。調停委員先生も肯いていました。多分、それがなければ散々なスタートだったはずです。向うには、嘘を主導することを業とする自称ボランティアと言うプロがついています。インチキを何とも思いません。DVシェルターとはそういう人たちです。 欽ちゃん
2008/03/04 00:29

Kさま、
アドヴァイスがあります。電話をください。あと、保護命令は、DV審尋の後にきます。そのDV審尋にどれほど弁護士が頑張るか、これが問題です。DV防止法による期日呼出状がくるか、調停の呼出状がくるかは、分りません。いずれにしても弁護士に依頼することです。最初から保護命令をめざさず、調停で攻めてくる場合も多いです。「とりあえず保護命令とりましょう」「退去命令もださせなきゃ」など言いながら、申立をシェルター職員が女性に書かせてます。 のまりん
2008/03/04 06:24

裁判所にはよーく考えてもらいたい。乳幼児がいれば、誰もが、心配して当たり前だと思う。もし、弁護士の名が載らない申立書が提出されれたとき、非弁護士が背後にいると見ていい。弁護士なら作成した文書には自ら名を記す。反復継続的に紛議に介入し、実質的法律相談ないし事務をしているのであり、そういうシェルターを放置すべきではない。 欽ちゃん
2008/03/04 22:42
のまりん様>夜分とは思いましたが、先ほどお電話させていただきました。不在でしのでまたお電話いたします。DV審尋があるのですね。承りました。
欽ちゃん様>こちらから家庭裁判所に訴え出ることも可能なのですね。それは今後有利になるのですか?素人ですみません。。ひとりで家庭裁判所に行った時は妻の居場所がわからないとどうしようもできないと言われてしまいました。 K
2008/03/04 23:51

Kさんへ@
1人でもできる。難しくない。住所がわからなければ、妻の住所地をKさんの住所とすればいい。ぼくはそうして受理された。で、「妻は、例によって、DVフォーマットを用いるものと予測される。」「プロのブローカーが主導し、ない事実をあたかも装って主張する予測がたつ。」「申立人は、婚姻関係にある相手方と話合い、子のことが心配であるので、主に御庁に仲裁を求める。」と作ってみたらどうだろう。それがぼくの意見だ。これを40代の弁護士に見せて、「その後において、訴訟になったら宜しくお願いします。」としたらどうだろう。ちなみに、調停申立書をワードで打ち直して、持参して相談してみた。もし、些細な暴力を過去にやってしまったが社会通念上問題ない範囲と思うならばそう先行して書けばいい。もちろん、連によって、暴力がない場合はきっぱりないとすればいい。 欽ちゃん
2008/03/05 19:25

KさんへA
今、ぼくは特別上告を二つやってしまった。素人の最高裁宛ての裁判提起だ。結果はわからない。話にならないかもしれない。しかし、父親として、子のことがあるから、馬鹿は馬鹿なりにやるしかなかった。父親の責任だと思っている。で、猛烈に勉強した。本来、誰でも裁判を受ける権利があり、公平に保障されている。で、人事関係については、本来は人訴法によるところ、同居義務や子の監護などの審判事項を乙類と分類し、その乙類紛争事案は、通常の訴訟の形態によらず、家事審判法が積極作用する。で、調停前置主義がとられ、家事審判法18条2項規定により、裁判所が判断した場合に限って訴訟に移行する。調停申立時点が訴訟提起となる。一本の最高裁はこれで妨害したものの不法行為裁判籍について争っている。 欽ちゃん
2008/03/05 19:34

KさんへB
で、調停前置主義は、家事審判法の要で、その申立てを受けて、調停委員が選定され、通常の訴訟の形式を取らず、事実、当事者の事情をしん酌して解決を図るのが建前だと言ってよいものと思われる。法律に基いて、調停が開催されるが、終局的に話合いがつかなければ、審判という裁判手続きに移行する。ほか調停のそれと違って審判は訴訟判決とほぼ同等の効力があるらしい。 Kさんへの場合は、先に家庭裁判所に訴えでた法がよいというのがぼくの意見です。市区役所で戸籍謄本や住民票を取る以外聞く必要はない。もちろん、弁護士相談してから結論してほしい。小さな暴力は宥恕(大目に見られる)されるだろう。全くなければ、強調してよい。まだ子が小さい。心配でならない。唇をとんがらかせていうばっかりのDV主張関係は危険が多いと思うから、早くなんとかしたい。そう訴え出ればよい。一方、放置していても何時命令がくるか分からない。状況は変わらない。でも先行して事実のとおり家庭裁判所に訴え出れば、それも事実だから一定の制御効果もあるのかも知れない。
欽ちゃん
2008/03/05 19:54

KさんへC
で、調停不成立は急いでは駄目。調査官が出てくる。これが当てにならない。もう一回、期日をお願いしますと更新してください。で40代の弁護士に経過を報告してください。結論を急いでは駄目。みたところ、Kさんは、ブローカーを排除し、なんとか話し合いたいというものなのでしょう。裁判所の様式の家事調停申立書(夫婦関係調整)に準備書面という形で、@事実はこうでした。A事実はああでした。B子供が心配です。CDV関係のプロ−カーは程度が悪いのでとても心配です。等書いて二部添付したらどうでしょう。調停委員先生は悪い人は極めて少ない。みな自覚がある。嘘は認めない。でも、調査官は恐ろしいから、その事実については争いますと先行したほうがいいと思われます。事実を調べず、嘘ばっかりがあったことにされるのがぼくの例です。でも、審判官や調停委員は、証拠調べをするから、反論しますし、事実をみて解決してくださいとすれば見ないわけにはゆかないでしょう。ぼくのは経験からの意見です。早く、家事調停に訴え出るべきです。整理して弁護士に相談してください。 欽ちゃん
2008/03/05 20:12

KさんへD
そうそう、家庭裁判所書記官が転送されるケースがあるからと教えてくれました。そういう理由で、同住所で申立てたのです。
欽ちゃん
2008/03/05 20:15

KさんへE
調停申立ては、当事者の一方の居住地が裁判籍だとされていますから、「痕跡を残さないのが大切です。」というフォーマット手法を打ち砕く作用するというのがぼくの持論です。裁判妨害行為です。だから、市区役所に言う必要はありません。無駄です。家事調停制度の訴え提起が先です。後は、裁判所の指揮によれば良い。背後のブローカー(DV関係職)には、慰謝料ないし損害賠償請求が可能なはず。ぼくの例からいうと「本人が言った。」程度のことしか言えない。「本人が言ったという証拠を出せ。」とか「言ったのならなにやってもいいのか。」あるいは「仮に言ったとしても」とカンカンに続ければ良い。常識論でしょ。ちなみに大法廷の「夫婦同居審判に対する抗告棄却決定に対する特別抗告事件」の対審性について争うこととなり素人マニアかも知れません。貴方が家事調停に訴えたことは訴訟提起したのに等しく、調停から審判という裁判に及ぶ法律作用から、事実がある程度判明したのなら、調停委員会に審判を求めてよく、審判の立法には「道義」というのが及んでいるようですから、他に手段もなく、「心配でならない。」と堂々と訴えればいいんですよ。 欽ちゃん
2008/03/05 21:26

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