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<<   作成日時 : 2008/03/17 20:34   >>

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欽ちゃんへ
フェミナチの下記のコメントが証明しています。このような悪道実行者を日本政府は黙認しています。今は房総沖での衝突問題で頭が一杯ですが。
「「国家が大切ですか」は、素性がばれるから同志として忠告する。適切な表現ではない。それでは,講習会の内容が意図的に国家を敵に回していることが、分かる人にはわかってしまう。今、朝鮮本国に送金する資金源はシェルターが大部分を担っているのであり、犠牲者を装いながら資金を稼ぐ市場を荒らさないで欲しい。」
ターヤン
2008/02/24 13:33

ぼくは、送金ルートは中央ルートだと思います。拉致被害者家族会の意思(断固講義し解決するまで支援しない)を無視して、人道的という理由をつけて援助するときがそうなのでしょう。大臣に問題点があるように思われてなりません。DV防止法立法者ですから。どうなっちゃってるんでしょうか。 欽ちゃん
2008/02/24 17:27

法律?の上では、元DV被害者という事で、今は逆にDV法の誤った使い方に反対する人物です。疑わしいですか?
生活保護受給やばいやばい、あれはDVで保護命令とっちゃえばもらえる。何も気にならない人間にとっては良いプレゼントになります。自分はプライドが高い人間の為、また国を愛する愛国精神が会った為、このきちがいじみたばかなDV法を撤去したいと考えている。 ごま
2008/02/24 19:18

ごまさんへ
シェルターに入ると「シェルター入所証明書」に印鑑がペタンと押され、これを悪意の遺棄のサポートセンターに提出すると「DV法被害者証明」が交付され、関連機関?が金のなる木を使って各自治体から扶助をいただく。現金書留で。そう聞いています。相当転送されているのでしょう。しかも、住民票設置がいらないという無国籍状態ですから完全犯罪のようです。コムスンのように内部告発をお願いします。
欽ちゃん
2008/02/24 19:37

欽ちゃんさんへ
どの様な内部告発が有効でしょうか?詳細が
あるようでしたらこちらのコメントでお知らせ下さい。 ごま
2008/02/25 12:15

ごまさんへ
インチキ全部です。不公正な部分全部です。子供の略奪をゆるすシステム全部です。
たとえば、子猫が何匹かいたとしましょう。もし、親猫の前から、心無い人間が子猫を奪おうとしたらどうなるでしょうか。オス・メスにかかわらず噛み付きます。親とはそういうものです。
それは親の本能です。それを知りながら二次災害とか出たらめ言っている人間の共通項が一見して気持ち悪いところが気に入りません。そして、悪いことを行なうサバイバービジネスがのうのうと講演会とか言って、反論させないところが気に入りません。
先ずは、ごまさんには、金儲けの部分を告発してください。
欽ちゃん
2008/02/25 19:24

ごまです。インチキいっぱいあります。家から出ないと殺されるのでは?とか一緒に居ても大丈夫なのでしょうか?とか子供さんに夫婦喧嘩を見せるのは良くない、虐待につながるとか、公的シェルターに入所の際に何の説明も無いままただ調査の為といって子供達と私の顔写真をとった事とか、保護命令が出ないとシェルターから出させてもらえなかったりとか、まだまだあります。 ごま
2008/02/26 10:32

それじゃぁまるで監禁じゃないですか。DVシェルターは虐待シェルターだ。ぼくの子供は、そういうところでパパ怖いと強制されたんだ。 欽ちゃん
2008/02/26 19:15

ごまさんへ。みんなシェルターという密室がどんな危険な場所か実態を知りたがっています。教えてください。当事者じゃないと分からないんです。 欽ちゃん
2008/02/26 19:43

そうですよ。虐待は父親ではなく、女性センター自体がやっているんですよ。密室で怒りつけて「この子はお父さんとおなじなのかしら」と言う。
ちょっとでも規則に反すれば、中にいる被害者の中でいじめのたいしょうになる。洗脳は毎日に近いくらい密室で、相談員という名の女性センター職員からの保護命令申し立てについてや子供を夫からの社会保険からDV法を使い脱退させる方法や、生活保護受給の仕方や、離婚の仕方まで女性がさも有利になるように丁寧に親切かの様に良く教えてくれる。
私は頭がそれで変にされた。 ごま
2008/02/26 19:52

ごまさんへ
どうしてそんなインチキに引っかかったの。子供はどうなったの。子供の父親はどうしてるの。母親がしっかりしてなきゃ駄目じゃないか。どうしてそういうことになったの。何が夫婦間であったの。それを知りたい。 欽ちゃん
2008/02/26 22:39

ごまさんへ
保護施設の場所を具体的に教えてください。お願いします。私の子供がいます。子供だけは必ず助けたいです。 ターヤン
2008/02/27 05:59

本日の毎日新聞からですが

http://mainichi.jp/select/seiji/news/20080227k0000m010132000c.html

記事の通りいわゆる施設内での虐待は問題になっていました。父親を慕うような発言をしてしまい、施設内で母親と職員から虐待されていたという話もあります。ようやく国も本腰を入れて施設内での虐待があると認知したから改正へとなったのでしょう。

子の現況については、正攻法では教えてくれるわけがないので、児童相談所に訴えて、まずは子どもの現況を確認させることが必要です。食事の内容や生活状況ですね。子どもの生活費の件で福祉課が門前払いなら、担当地域の議員に生活費を負担するというのに、門前払いされたと陳情すると良いでしょう。関係の密度にもよりますが、動いてくれる場合があります。
ミセス・ダウト
2008/02/27 08:54

保護所の場所は、教えあられませんよ。だって、本当にDVに合っている人もいる訳ではないですか。
それと、どうしてそんな所にひっかかっちゃたの?という事は、あなたは奥さんを信じてあげていませんね。それでは無理ですよ。夫婦で解決出来る糸口を見つける為に、何が大事かを優先させてください。
ただ、子供だけは渡さないとか。子供だけは救いたい。その様な人は一生子供にも会えません。
だから、考え方を変えて、暴力じみたことをやっていたのなら認め又違うのであれば主張し、断固として奥さんとお子さんを救ってあげて下さい。まずは夫婦が大事です。夫婦がなければ子供は生まれませんし育ちません。
自分の事ばかりではなく、何で奥さんはそこへ行ってしまったのか?と考えて下さい。
私の場合は、親との狭間に苦しみ抜き、逃げ場がありませんでした。そこに自分の夫に対する意思疎通が出来ず、DV法が入り込んだという訳です。はたから見れば本当になに勝手な事いいやがって。って思いますが、奥さんにも考えた末の結果だと思います。
それ以外は、私はわかりませんが… ごま
2008/02/27 09:13

施設に子供を迎えに行ってなんかしたら大変ですよ。即、警察沙汰、それどころか一生子供に会えませんよ。方法は奥さんとどうにかしてコンタクトをとる事。出来ない場合は奥さんの実家や友人に又自分の友人に間に入ってもらったり、仲人さんに頼んだり、ですか?でも最初は洗脳が濃いので正直難しいでしょう。家のケースは珍しく、自分の親がアホだった為、こんな法律はないに等しいと思い。私から夫にきちんと事情を説明し、納得してもらいましたから。
でも夫婦中はそんな事があったのでぎくしゃくはしますよ。元に戻っても。
だから、こんな法律を間違った使い方しないで、きちんとお互いの言い分の上で使うという風にしないと
世の中の夫婦家族が破壊されてしまうというのが現状なんです。
国に請求しなければ、被害者は続出します事を予想されます。4人に1人はDV被害者と言っていますから。
次は2人に1人最期はみんな被害者になります。この法律は。だから間違った使い方を防ぐ為に自分が出来る事を今ここで暴露しているのです。 ごま
2008/02/27 09:22
わたしの後輩が去年DVして警察沙汰の事件を起こしていました。三日前に久しぶりに会って分かったのですが、その奥さんいわく、職員からの刷り込みが激しいとのことです。こんなところにいたら自分が駄目になると思い自ら退所してきたとのことです。近いうちに詳しく話しを聞けるので分かり次第報告させていただきます。
うちも離婚したのに、子供の嫌な噂が多数入りまして・・
施設にいるのに、夜10時まで町内でタムロして遊んでいるとのことで・・ 中学の長男だけならまだしも、小3、小2の弟たちも一緒にいる目撃情報が入りまして・・
施設ってそんなに自由に出入りできるんですかね?
児童福祉からはずれていると思うのですが?
おはる
2008/02/27 11:15

ごまさんへ
実は私の妻は、中国人で自分の故郷の親族から日本円を送金できなければ、財産のある人間と乗り換えろというアドバイスを受けたようです。以前日本から帰国した不法残留した誰からか話しを聞いたようです。昨年夏妻子を現地に迎に行った時、警察や自治体に相談するよう言われたようです。DV・保護施設等は全く分からず、相談センターの相談員による誘導であったと思います。何度かメールで説明したのですが携帯電話も換えられ現在他人の名義で作られ非通知にされているようです。時々非通知で着信しますが監視されているようで番号も分かりません。詳しくはHPの「中国人の・・・・・」を見て下さい。事件の前日まで普通の仲の良い家族でした。暴力もありません。 ターヤン
2008/02/27 19:34

ごまさんへ
ぼくの場合は、暴力の事実がなく「悪意の遺棄」が認定されました。でも例によってインチキな主張は大変なものです。判決は慰謝料を妻に支払えというものです。もちろん、ぼくには親権がありません。当然に上訴して徹底的に争ってゆきます。なお、ぼくは不動産屋から「ウーマンリブ」という言葉を教わりました。女性は尋ねないほうが良いでしょう。完全に不法な領域です。教わったのは、離婚を体裁上して扶助を受けるというものです。媒介する業者は、これを応用している事件屋です。しかし、よっぽどまともな業者でもそれは知っています。いうならば本当の「ウーマンリブ」とは極左ゲリラと言ってよいように思われますが、しかし、不動産屋は違ったニュアンスで使います。 欽ちゃん
2008/02/27 21:21

女にご注意!
この世で一番、野蛮なのは女。
触れたら痴漢よばわり。ちょっと怒った口調で言えば
DV犯罪者。だから結婚して信じたのかもしれませんが
最近の女はこんなのばかり。だったら最初から結婚せず、プロの女と遊びのみで恋愛は適当にとっかえひっかえ、結婚の際にはDV誓約書のようなものでもつくってお互いに了承済み又は第三者をいれ契約の様に結婚し、子供も作れば良いのではと思ってしまいます。
これって完璧○産系?おかしいですね。
でも、正にこの国はそうなりつつあります。
世の男性、家の息子も含みます。
大人になり恋愛でもしようものならこの様な条件付きで契約を結んだ方が身の為かもしれません。
それか、はなっから結婚又は恋愛はしない。最悪ですよ。自分は女として非常に情けない。
戦時中は、そりゃあ大変だったと思います。女も
でも今は甘い甘い。女が甘すぎ。こんな世の中で良いのかな?女も頑張れ!本当の女の根性見せたれや。
って思います。
ごま
2008/02/27 21:38

ごまさんへ
社会通念上、夫婦は協力するものです。ところが、なんのことやらさっぱり分からず、DV加害者にされています。全てインチキです。もし、ぼくが暴力をふるったというならば、その対応の仕方がいくらもあるはずです。ぼくは完全にギャング団にされています。仮に暴力があったとしても悪意の遺棄という判決自体にもぼく場合は不服があります。したがって、妻に連絡をとる必要はないと思っています。それをされた身にならなければ分からない。もし、妻が酷い目に会ったならば、誰でも意地でも夫なら助けます。普通そうです。しかし、逆をされたら誰でも逆転します。それも普通です。特に「一生子供にも会えません。」というのはおかしい。それらは子供を利用して行なうものだからです。たんなる男女間ならばここまでこじれません。口喧嘩さえない人もいるんですよ。少しぐらい喧嘩があったって、家庭のこと他の人がとやかくいうものじゃない。しかし、全くそれがない人もいるんですよ。 欽ちゃん
2008/02/27 21:45

ミセスダウト様
ぼくも正攻法で子に会おうとすると「二次災害」といわれるのが落ちだと思っていますから、我慢に我慢を重ね、法的正攻法をいっています。しかし、ジェンダーバイアスという不公平な壁にぶち当たっています。もちろん、その壁もぶち破るつもりで争っています。ところで、児童相談所と婦人相談所が連携していた場合はどうしたらよいのでしょうか。ろこつにそれが見えるのです。それが悩みの種です。DV加害者とされた父親には敵が多い。なお、監護者指定の審判手続きは止めたほうがよさそうです。人身保護も相当注意したほうが良いと思われます。はなっから、裁判所が父親を悪く見ています。特に、監護者指定の審判手続きは片手落ちです。申立者の権利は予めそがれており、DV加害者に権利はありません。結果、子にも基本的人権がないということで、したがって、対審性もない酷い法的手続です。事実の確認はされません。蓋を開ければ目を疑う嘘ばっかりです。 欽ちゃん
2008/02/27 22:02

ちょっと意味合いが違っていましたので改めます。ぼくに対して妻が慰謝料を支払えという判決です。その部分は訂正します。 欽ちゃん
2008/02/27 22:09
おはるさんへ
子供が夜出歩いていたという事実は写真に収めたほうがよさそう。第一審は駄目でも、次があります。争わないほうを望んでいるようですが、知人に頼んで取っておいたほうが良いかも。なにせ、向こうは段取してましたから。おはるさんも少しは準備もしてほしい。 欽ちゃん
2008/02/27 22:14

欽ちゃんさん
言い方が悪かった様ですね。
ようは、一度保護所に入ってしまったら、洗脳が強くなかなか元に戻るのは時間が要します。
それと現状のDV法だと女性有利になっている為、下手をするとその女性のわなに男性がはめられてしまうのが事実です。お子さんの事本当に気がかりですよね。奥さんの一方的なやり方で子供を誘拐された様なものですから…
だからこの法律の間違った使い方に私は立ち向かおうとしているのです。手っ取り早く言えば、男性の味方と解釈して頂ければと思います。
奥さんに直接話をする機会があれば、保護所滞在期間18日。調停離婚2回体験者。生活保護受給者、母子家庭1年近くやった人間がお力になれればと思っております。私が言った事お知らせした事等で、おそらく何人かの女性は?と疑問を持つはずです。おかしなこのDV法に。それに気づいて欲しく、又旦那様にも理解を求めたいのです。 ごま
2008/02/28 09:02

ぼくは、DV法によって、父子を生木を裂くように断絶された被害者として、自分の子のためだけ、徹底して父親ならではの戦いを挑みます。他はかまっていられません。結局、素人ですから、真正面からいくほかありません。愛国心も特に無ければ「国家が大切ですか」的極左啓発論も関係ありません。ぼくの場合は子供だけが宝なのです。皆被害者は一緒でしょう。ごまさんの一番おかしいと思ったところは、なぜ、両親の話と「シェルター」がつながるかです。理解できませんでした。結果、@平手打ち、A空手チョップ、Bエンズイ蹴り、Cうっちゃり、D巴なげ、Eチョークスリーパー、Fちゃぶ台引っ繰り返し、F大声出す G女性相談に行く H警察に届ける I携帯メールを調べる、に加えて、J親との狭間に苦しみ抜く、ということとなるでしょう。してみると、シェルターって一体何なんだ。うちの子供にだけは「そんな国家が大切ですか」はやめてもらいたい。そういう母親に連れられ、取締るべき極左ゲリラの金儲けに、うちの子供が利用されたとしたら、たまったもんじゃない。 欽ちゃん
2008/02/28 22:36

ごまさんへ
で、どうしても、DVシェルターに入ったかの経緯を具体的に知りたい。 欽ちゃん
2008/02/28 22:39

ごまさんへ
一寸、一方的すぎるので、補足。ぼくは、女性に対して、男性が度を越したのであれば、女性から「三行半」を下しても良いと考えている。暴力ばかりではない。そういうタイプです。逆論で、男性からも三行半を下す権利が慣習上残されても良い。したがって、全くえん罪ですから会いたくもない。私的自治に不当に介入した件を徹底して争い、そうして、公正な手続きで子を虐待シェルターから救う。関与したものにも当然責任を負わせる。そこで、シェルター関係者の、社会通念上、おかしいところを教わりたい。常識的におかしいところを知りたい。シェルターは密室であるから、知り得ようがない。そこに、戦いのヒントがある。 欽ちゃん
2008/02/28 23:03

欽ちゃんさん
お気持ち良くわかりました。
でも、残念なことに私も壁に今ぶち当たっていますが、国の力はすごいですよ。この様に女の言った言わないがたったの一言で全ての事を狂わせてしまうのだから。だから徳島の様に殺人事件が起きるのです。
ようは、女性センターフェミ系が男の挑戦状をたたきつけているのです。それは、家も同じです。夫から憎まれて腹黒いとずっと言われましたから。でも私は曲げませんでした。真実を知ってもらう為に。それは自分の子供を守為です。国家も大事ですが家族が一番大事なんです。でもこの国はその家族を破壊して仲の良かった夫婦家族をめちゃくちゃに女の弱い部分をついて、男を犯罪者にし、子供の生気まで失うような事を平気でやっていくのです。
ごま
2008/02/29 00:30

本当は欽ちゃんさんの事を何とかしてお子さんを救い出したい。私も協力したいですよ。だけど、こればかりは夫婦で作ったお子さん。自分の命をかけてでも最悪の事態にならない程度に、お子さんを守ってあげて下さい。きっとお子さん達もわかっていますよ。
お父さんの深い愛情を。だから時間をかけてでも、奥さんと和解し、お子さんも救ってあげて下さい。
お子さんはお父さんとお母さんが大好きです。
うちの子もそうです。喧嘩してもいびきをかいても足が臭くてもおならをしても許し合える家族が大好きです。欽ちゃんさん頑張って下さい。 ごま
2008/02/29 00:30
ぼくは1年半前から戦っています。「DV防止法犠牲家族支援の会を立ち上げました」はずっと見てきました。グーグル・DV・冤罪のヒットの仕方まで変えられました。今は、「平川和子女史長岡講演報告 お待たせー!!1 」となっているから驚きです。最近のことです。これも、団体連中がびびっている証でしょう。司法関係者も相当これを見ています。70万件を超えるヒットを押さえ込む手法は如何なるものか今ごろ興味も湧いているはずです。 欽ちゃん
2008/02/29 12:14

壁にぶつかってもへっちゃらです。それくらいでびびっては父親の責務は果たせません。正しければ、貫くのみです。子に対してもそれが本当の責任です。今、相当接近戦をしています。のどもとに、刃を突きつけている状態にあります。インチキDV法をぶっ壊す方法は自然と練りあがり、段々と完成しそうです。フォーマットによって、実際にあるんだか、ないんだか分からない言うだけの主張をして、有責配偶者の行為態様を飾り立てても、関与したものらの行為が、幾重にも、辻褄があわなければ逃げられず、親族法は、社会規範上,最低限度の道徳基準というべき強行規定であり、扶助義務と子の監護義務、夫婦間の同居義務は連結しているので、片方だけでは意味をなさず、してみると、周到な悪意の遺棄という違背は到底許されず、もしも、特別法規がこれを助長するなどの違背があり強行規定を毀損するならば、厳格に解釈されるべきであり、無効になる可能性は十分にあります。DV法を壊すのは「えん罪」被害者たる父親の悲願です。 欽ちゃん
2008/02/29 12:29

で、ごまさんは、どんな壁にぶつかっていますか。 欽ちゃん
2008/02/29 19:02

もしかしてごまさんは
このウエブの人と同一人物?
http://geocities.yahoo.co.jp/gl/dvhigai1 名無し
2008/02/29 22:24

壁にぶつかりすぎて何がどこから手につけて良いのか?わからない状態です。ただ真実は1つ。間違ったこの法律の悪用をストップしして自分の家族子供を守のが私の目的。以上です。
言いたかった事はそこなのです。
後は、個人個人、人格も違います。考え方も違います。だけど、答えは1つではないでしょうか?だから私は、死にものぐるいで施設の事、自分のやって来た事を暴露しているんです。まだまだ伝えます。でも今自分に一番必要な事は自分たちの生活を1つずつ積み重ねて元の状態に近い所まで持って行く事だと思っています。割れた茶碗はいくら糊やボンドでくっつけても戻らないのはわかっています。
ただ、どうしてもこの法律の意味がわからず、そこへ行ってしまった自分の心理を何故行ってしまいこういう結果になってしまったのかを世の中の人に伝えたいのです。それしか自分の生きる希望がなく、伝えていく手段がないのです。いつまで生きれるかわかりません。だから今しか伝える事が出来ない、だからこれからも伝えていきます。真実を。
壁は、わかってもらうのが不可能な事です。それ以外何もありません。 ごま
2008/02/29 23:46

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