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<<   作成日時 : 2008/03/17 20:33   >>

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やりましたね!偉大な一歩ですよ、!!良識ある国民は大多数ですよ、知れば判ってもらえます、DV法、男女共同参画法、フェミニズム撤廃!廃棄、!!! バギー
2008/02/09 13:55

いいですねー、こうやって野牧先生の努力によって欠陥法が公になっていくことで、日常の仕事や茶飯事で忙しくしている普通の人達にも判断をしてもらうきっかけが出来ました。あとはあちらがお得意の捏造、すりかえに注意をしてもらえるといいなあー、と思う今日この頃ですね。 おろふぉん
2008/02/09 16:51
言論の自由?俺達男には言論の自由を与えてないのによく言いますなwって感じですね・・。

なにより一方的なのがおかしい・・法律すら無視してるし

PS 市長さまからメール来ましたよw(反対しメールした人達来ましたか?)
またすぐに反論しましたけど^^;
このまま婦相が無くなる事を願います。(保護と言う名の拉致であると豪語!) kuromu
2008/02/09 23:09
大マスコミの報道。遂にやりましたね。欠陥DV法が、正しい法律に変わる流れになりますね。私も鳥取県に、行政不服審査請求・情報公開審議会・県議会請願・行政監査請求と続けて行ってます。今後もよろしくお願いします。 やまちゃん
2008/02/10 16:15
おめでとうございます。すぐに「DV偽装防止条令」を検討してもらいましょう。記事を拝見して、一年間のDV被害者数と入所者数は開きがありますよね。おかしいと思いますけども。 欽ちゃん
2008/02/10 17:42

欽ちゃんへ
DV絡みでシェルターに入った人が全て保護命令を申し立てるわけではありません。DV防止法システムを使って妻子と夫を遮断し、その後、離婚調停に持ち込むケースの方が多いのです。とにかく、シェルターに入れば、保護命令が出たも同然の状態です。
信じられないくらい異常な法律、それがDV防止法っです。今日も、男性から相談がありました。
 子供と一緒に土日過ごすのが楽しみ、家族のために仕事をしていたのに、ある日、家に帰ると、家族が突然なくなっていた…という人。
 家族を失った人がどんなにか生命力を枯渇させるか、政治家は知っているのでしょうか。 のまりん
2008/02/10 20:43

先月、DVを理由に調停離婚しました。お互い多忙で軽鬱状態で疲労困ぱいの中での口論に端を発して子供三人を連れて区の運営する母子施設に避難されてしまいました。即調停申し立てされ、離婚するまで子供には会わせないと・・・自宅から1キロも離れていない施設に入所して、どこが保護なのでしょか?周囲の友人からはあそこにいるよと情報入るし,一切事実確認はないし、学校長は危険無しとして子供の様子を連絡くれるし、人権侵害では?って感じでした。慰謝料無し、養育費O万、面接交渉毎週一回の条件で調停成立させて、子供と会うことに重きをおき決断して離婚してきました。五ヶ月の隔離生活でしたが、施設の洗脳のせいか、わたしは何も悪くない、あなたに100%有責があると態度が硬化していってしまいました。本当に異様な行政の対応です。納得できませんでした。わたしのような犠牲者をださないように情報は提供させていただきます。友人の総務省の職員からは即弁護士立てて子供の面接確保しろと言われました。活発に活動されることを応援させていただきます。
朝日新聞掲載なんて凄いですね頑張ってください おはる

2008/02/10 23:14
野牧先生へ
去年の警察発表では二万件近い偽装者がいます。しかし、シェルターに入る人間の数とあいません。おはるさんの例をみてもおかしいでしょう。シェルター共同代表さんは「逃げてきてのがなによりの証拠」と言いますが、なにより明確な嘘の証拠。警察にまで言うなら、シェルターに入ってもらわなくっちゃ。しかも入っても嘘じゃ話になんない。街中がありもしない暴力で、殺人をしたときの言い訳で流行りつつある心的外傷後ストレス障害だらけなんでしょうか。講演会で国家を敵に回すため、一生懸命、そういうことばっかりやっているんじゃないのでしょうか。行政も相当おかしい。はやく講演会を絶滅させ、DV偽装防止法を作ってもらいたい。 欽ちゃん
2008/02/11 00:06
うちの場合、お互いに暴力を振るう喧嘩はありました。手を出してしまったことは弁解はしません。口論の前に友人の前で叩き合いをしてしまい、それを一方的な暴力と友人が行政に証言して保護されてしまいました。手を上げてしまったのも酔って常識を逸脱した元妻を戒めるためにしてしまったことなんです。即に拳で殴り返され大喧嘩に・・
知人の区議に動いてもらってもどうしようもなく、国の指針の一点張りで糸口は見つかりませんでした・・・挙句にモラハラを長年受けていたと言う始末です・・・保護されて針小棒大も甚だしいです。幸い子供に会えているので救われていますけど。調停員の方もDVは一方的主張ばかりで事実確認がされないのでと困っていました。真性DVなら面会週1なんて許可しませんと言われました。 おはる
2008/02/11 01:24

夜中にすいません。
おはるさん。「真性DVなら面会週1なんて許可しません」というのは実相ですね。多分、相当相手も悪かったのでしょう。けんかを吹っかけるとか載ってますけど、友人も要注意なのでは。 欽ちゃん
2008/02/11 01:36

鉄ちゃんさん  まあ元妻も常識外れ、騒ぐの大好きな人間でしたからね。それを戒めての喧嘩が多かったのも事実です。離婚してますから今更悪口言う気もないですけね。弁護士からも親権取れます裁判しましょうと言われてましたから。ただ裁判して夫婦のシコリを大きくすると後々子供が間に挟まり苦しむと思い、調停で成立させたんです。友人は、よく我が家に来て飲んでいまして、わたしが仕事から帰宅しても帰らず深夜まで居座る非常識人です。しかも子連れで・・・類は友を呼ぶです・・しかも嫁実家も加担してきまして・・・
しばらく面会を今のまま続けて様子を見て監護権変更の調停も視野には入れています。離婚成立していますのでDVは関係ないですから強気に調停起こせますので。まあ子供が笑っていれたらそれで構わないですけどね。 おはる
2008/02/11 02:22
失礼しました。そこまで行っているとは。
でも、わたしの知り合いの女性は、今、女はうそ言っても大丈夫だからとか、DVとか言う女性からは逃げれて良かったとも、言う人もいますよ。 欽ちゃん
2008/02/11 12:14

欽ちゃん様、
去年の警察発表では二万件近い偽装者がいます。←
 これって、どこに出ているんですか。出典を教えてください。私が知りたいのは、何をもって「偽装」と判断するかです。私が受けた報告はシェルターに入ることが出来た妻達の夫からが殆どです。私からみると、虚偽・針小棒大・歪曲によるDVであり、捏造まであります。わたしが受けた事例は、本来ならごく一般の夫婦喧嘩ばかりなので、生命を危険にさらすようなものはありません。それを考えると、私にとってみれば、大方が偽装です。中には夫と冷却期間をおくために相談所を訪れた妻が、宿泊施設のあるシェルターに灰って、暴力を受けたとは一階も言ったことがないのに、DV被害女性になっていて驚いた、という、女性自身からの報告もあります。
 そこで、なにをもって警察は「偽装」とみるのか、知りたいです。夫が寝ている間に妻が警察を呼んでもDVとなり、シェルター、保護命令、という順になったこともあります。 のまりん
2008/02/11 15:55

欽ちゃん様、
あと、シェルター入居の人数については、まったくの謎です。また、シェルターに入った女性や相談窓口に来た女性の全てが保護命令の申立をするわけではありません。どちらかというと、DV防止法システムを利用して、妻子と夫を物理的に隔絶させながら、フェミ側が離婚調停へもっていき、家庭破壊をする、というケースが多いです。フェミ達自信がそういっています。 のまりん
2008/02/11 15:57

うちの場合は警察や家裁に保護命令は出されていません。行政の保護だけです。 子供のママ友達から聞いた話しでは、証拠があれば保護できるので、前出の友人に証言してもらい、子供を学校に通わせながら避難できるように近所の施設に保護してもらったとのことです。診断書を書くにも怪我をしていないし、行政から目撃者に証言してもらって施設に入るようアドバイス貰ったようです。始め二週間は実家に帰っていました。 子供を学校に通わせるために近所の施設に入ったそうです。実家から電車通学は毎日無理なので苦肉の策だったようです。 保護の実質的必要は無かったはずです。施設入所後からモラハラを受けていたと言い始めました。 おはる
2008/02/11 17:07

野牧先生
警察発表は、昨年1万9千か8千件て新聞に書いてありました。年々増えているとのことでした。偽装かどうかは本当は知りません。私の場合、全く暴力が無かったので、みんなも同じなのではないかと思っています。そのチェックさえないのです。でも1%位は本当にあるのかも。他の人さえ、若干の喧嘩で、加害者扱いされている様子ですから、用意周到である以上、偽装と思います。他に手段があるでしょう。いくらでも。テレビで出てくる殺人犯と一緒で、本人の知らないところで、何でも言えば通る勢いだから納得いきません。 欽ちゃん
2008/02/11 21:05

事情確認さえすれば問題は大きくならないと思います。
一方的に保護して、隔離するだけで、状態が停滞するだけで、裁判を前提にして弁護士に動いてもらわないと、保護された経緯が公になることはありません。
学校長、調停委員、近隣の友人、命の危険性のあることではないことは理解してくれているのに
一時保護後、事情確認、話し合いの場の提供、子供の福祉を考えたら、このような対応をするのが当然では?行政の態度が解せません
実家に避難でき緊急性も伺えないのに・・
おはる
2008/02/12 07:51

東京はいいですね。地方では、そんなのとおりませんよ。私など完全にテロリストの扱いでした。 欽ちゃん
2008/02/12 18:56

おはる様
事情確認←これをやらないのがDV防止法システムのポイントの一つです。
1緊急性、安全第一、ということで、事実の有無や事情聴取はなしで家族を破壊します。
2シェルター等に妻子を描くまい、夫とは見事に魔法のようにに遮断。これによって、夫婦の誤解をとき、和解する可能性をなくします。また、遮断している間に様々な小細工がなされることもあります。(弁護士に伝言しても歪曲して伝えられたり)
3医療機関・警察署・裁判所・市役所・学校など、様々な機関が夫を陥れる作業をします。
4生活保護費が出る のまりん
2008/02/12 23:27

野牧先生
人権侵害も甚だしいことですよね
わたしはまだ恵まれているほうですね
離婚にあたり一切まともな話し合いはできませんでした
幸い元妻の思惑とは裏腹に子供とも毎週会えていますし、子供も親ってくれています。子供にはパパは怖いからねと吹き込んで二ヶ月に一回会えればいいでしょ?と言わせてきてましたから。子供との繋がりを強固にして元妻の心を少しでも溶かしたいと思っています。
都営住宅の当たるのを待っているようで未だに施設を出る気配はありません。DVの申請は離婚成立と同時に取り下げるよう調停にて訴え取り下げさせました。
子供達は元に戻ればいいのにと言っています おはる
2008/02/13 10:47

やっぱり、そっちでもパパ怖いって言わせてるんですか。ぼくの場合も同じです。強烈だったようです。それって、子供にとって大変な暴力ですよ。そういう母親に子供を預かる資格は絶対にありませんから。子供は何にも悪いことしてないでしょう。はやくそれをやせさせるべきです。 欽ちゃん
2008/02/13 20:00

こんばんは、おはつです
子に別れた相手を悪く言って聞かせる、これがPAS(Parental Alienation Syndrome)片親引き離し症候群、子どもが精神的に影響を受けるそうですね。 TTT
2008/02/14 22:07

鉄ちゃんさん
うちは幸い毎週子供に会えているので、子供との会話の中で誤解は解いています。
そのうち子供が元妻にツッコミ入れると思いますよ。 おはる
2008/02/14 22:11

場所の違いなんでしょうか。おはるさんと程度が違うようです。ぼくの場合はかなり深刻です。シェルターのつきそい人間が小さい子供を怒鳴りつけ「パパこわい」を押付けるようです。電話口で聞こえたときはおどろきました。とんでもない悪人です。小さな子の記憶に取り返しのつかない傷を残します。講演会などとイケシャアシャアとしているところが非常にいまいましい限りです。 欽ちゃん
2008/02/14 23:39

欽ちゃんさま
電話口で聞こえたときはおどろきました

これ、何が聞こえたか、具体的に教えてください。
この場での公開がまずければ、メールしてください。
constanze@diamond.biglobe.ne.jp
ここです。これをコピーペーストしてください。

法学部学生さま、
どんどん書いてください。ターヤンさんも書いてね。
とくに法学部学生さまの意見は、この運動をしている人の論点をしっかりと主張なさり、この運動をしている人達の思考の特徴がよく出ていて、今後の私の論戦展開に役立ちます。ぜひ、もっと書いてね。 のまりん
2008/02/15 06:11

施設の様子を今日子供にそれとなく聞いてみます。 おはる
2008/02/15 08:17

近藤恵子、このお人筋金入りの「フェミナチ」ですよ。

http://www.ne.jp/asahi/sapporo/space-on/

このNPO法人 女のスペース·おんの代表者でもあります。元朝日新聞記者「松井やより」をリンクしているところからも、保守政治打倒、天皇制打倒の反日媚中サヨク思想の持ち主だと思います。

私は現行のDV防止法第26条が新たな利権となっていると睨んでいます。自治労的には、新たな天下り先、金に関してはいわゆるシークレットにできる素養があり、当事者には使われず、関係者が勝手に使うこともできるわけで、政官財の癒着があるのではないかと思います。
ミセスダウト
2008/02/15 11:33

つづき

DV保護団体にとっては、補助金を得るためにも、クライアントが右肩上がりで増えなくては維持ができないだろうし、また離婚争議に関して、少しでも優位に進めたい女性は、DVの解釈を拡大解釈し、慰謝料、財産分与、養育費、親権の争いが優位になる。自治体の職員においては、定年後の天下り先として確保できる。こういった構図が税金の無駄遣いとなっているのではと思います。

南京事件のように、被害者の数をどんどん増やしてアナウンスすることで、問題化して、離婚争議を金儲けにしようとしている勢力があるのではないですかね。

自治体もシェルターや保護団体への補助金、人事の体制を明らかにすれば、裏の部分が明らかになるでしょう。知り合いの記者に取材、調査して欲しいと頼んでいます。きな臭い感じしてなりませんからね。 ミセスダウト

2008/02/15 11:33

つづき

DV保護団体にとっては、補助金を得るためにも、クライアントが右肩上がりで増えなくては維持ができないだろうし、また離婚争議に関して、少しでも優位に進めたい女性は、DVの解釈を拡大解釈し、慰謝料、財産分与、養育費、親権の争いが優位になる。自治体の職員においては、定年後の天下り先として確保できる。こういった構図が税金の無駄遣いとなっているのではと思います。

南京事件のように、被害者の数をどんどん増やしてアナウンスすることで、問題化して、離婚争議を金儲けにしようとしている勢力があるのではないですかね。

自治体もシェルターや保護団体への補助金、人事の体制を明らかにすれば、裏の部分が明らかになるでしょう。知り合いの記者に取材、調査して欲しいと頼んでいます。きな臭い感じしてなりませんからね。 ミセスダウト
2008/02/15 11:33

子供を出してと代わってもらいました。その時、大声でパパ怖いと怒鳴った女性の後、子供がパパ怖いと続けました。声しかわからないですが、グスんとしていました。その後、パパは怖くなかったと子供は言いました。とんでもない人たちです。それが子供にどういう影響を与えるか知っているのでしょう。悪い人がシェルターをやっていることは間違えありません。父親として世界中を敵に回しても絶対に許しません。 欽ちゃん
2008/02/15 19:28

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フェラガモ 靴
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