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zoom RSS 平川和子女史長岡講演報告 お待たせー!!5

<<   作成日時 : 2008/03/21 19:43   >>

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にゃんと、平川女史は親の不倫の現場を子供が見たり、援助交際をする少女が「一万円ならいいわ」と言う場面があったり、そういう物語を、シェルターの子供に読ませているのだ!!子の福祉に悪いもんねー
平川和子女史長岡講演採集報告。
いよいよ、のまりんの質問でーす!!


☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°

司会
ええ、それではさきほどの方、どうぞ。

野牧
私持ちます。
(マイクをもった会場スタッフがのまりんのとこに来て、マイクを差し出す)


いえ、持ちます。

野牧
「カラフル」のことですが、親の不倫の現場を子供が見るとか、援助交際で「一万円ならいいわ」と少女が言う場面とか、とても子供に読ませるような物語ではなく、こういうものを率先して子供に読ませるのはとんでもないことですが、平川先生は何歳くらいの子供に読ませのでしょうか。それとも、大人の心得としてお仲間の間で読んでおられるのでしょうか。

もう一つ、平川先生がご自身で父性というものを子供が慕うというお話を何度もなさいましたならばなぜ、シェルターにDVで入る女性に虚偽・心象膨大・歪曲による暴力を申立書に書かせて、シェルターに入れて、妻子を夫や父から遮断するのですか?そして、夫と妻を絶対に合わさない状態で離婚へ離婚へともっていくんですか。

だいたい、この身体生命に多大な影響を及ぼす暴力なんて、めったにないですよ。あなた方は男性を全て殺人鬼のように扱っていますね。男性全部が殺人鬼というわけではございません。そういうことで、そんなに無理して引き離なすのはなぜか。また、平川先生自ら、シェルターを使った母親が子供を虐待しているというお話さえありました。

DV防止法はまことに家族を解体する法律であります。

平川
この「カラフル」はね、どのくらいの年齢の子供達が読むのかということですが、児童文学ですから児童が読みます。で、14歳の子供が主人公ですから、14歳の子供達にぜひ、読んでもらいたい。児童文学は大人も読むことができます。

それから、シェルターが、シェルターに入るときにですね、お父さんから子供を無理に引き離してっていうような、ウソ…

野牧
虚偽の暴力が非常に多いですねぇ。

平川
私たちの活動の中ではそれはないです。
ええ、どこかそうくことがあるのかもしれないですけれども。

野牧
墨田区でもあるそうでうです。

平川
ああ、はい。

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