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zoom RSS 祝!朝日新聞掲載 のまりん効果絶大!!

<<   作成日時 : 2008/02/09 13:22   >>

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 ついに朝日にDV防止法システム反対運動が登場!!これほど嬉しいことはありません。なぜなら、朝日新聞に出たら、それこそ、世の中にこういう意見を訴えている人達がいるっていうことが認められた、ということになりますから。のまりんのメジャーになったにゃ。
 朝日新聞の立場や気持ちからして、フェミニストに同情的なのは許せるとして、けっこう、のまりんの意見や立場を尊重してくれてます。のまりんと違うのは、西村さんのコメント「平川女史にも言論の自由があるので、講演会するべき」です。

のまりんは、平川女史の話は偏向していること、家族を破壊する方向へ進んでいること、だから、公の講演にはふさわしくないので中止、しかし、どうしてもっていうんだったら、のまりんもその講演会で最後に意見を言う、です。

公の発言では、公立(市役所とか教育委員会等)にふさわしいお話があり、家族を破壊する方向へもっていく偏向したイデオロギーの言論は、公立意外の場所で、自由にやってちょんまげっていう感じ。

さて、朝日新聞のこの見出し「DV防止法 逆風に反発」
わぁ、嬉しいにゃ。なんせ、内閣府の公聴会かなんかで司会者が「(ジェンダーフリーには反対する人がいても)DV防止法に反対する人はいないですよね」とか、当然のごとくしゃべっていた、という報告を受けたことがあります。その当時に比べたら、「逆風」までに私達良識派の意見が格上げになりました。「反発」してくれるほど、力がついているわけじゃないのにね。

私達の力はまだまだ、弱いけど、犠牲になった家族の怨念はマグマのごとく地下にくすぶって、熱く赤い炎を燃やしておりますので、フェミの皆様、お忘れなく。

しかし、これで、私のサイトへのアクセスもどんどん増えると予想されます。この間、どんどん相談が増えているのみならず、DV防止法によって家族を破壊されて何年かたつ人からの経験談もいただいております。また、最近はDV防止法システムによって妻子がいなくなったことを知り合いに相談したら、その知り合いの方も過去、DV防止法の犠牲になったことがある、という報告もありました。のまりんの理解者がどんどん、どんどん、増えています。それほどに、破滅的な魔力をこの法律は持っているのです。

さて、記事の内容ですが、見出しに「事実認定より『安全が第一』」なんて書いてあります。こんなこと書いちゃっていいのって思っちゃう。これって、事実認定はおろそかにして、とりあえず、家族を引き離している、っていうことを朝日が認めちゃっていることになります。これって、のまりんが日頃訴えていることを日本中に広く知らしめているっってことです。

また、のまりんの主張も書いてくれました。これです。これこれ。
「普通の夫妻間に軽度・単純・単発的な暴力は有って当たり前」とか、「『夫からの暴力根絶』論は、過激フェミニズム」とか。朝日の記者ってさすがに相手が何を主張したいかよく分っていると思う。そうなのよね。妻がデジカメをいきなり投げてそれを振り払った手が頭にペンと当った、夫が料理したたぬきうどんを妻がまずい、と言ってくってかかり、頭にきてちょっとこずいた、その程度がDVだ、犯罪だ、「婚姻状態が破壊している」とかになって、妻子が引き裂かれているから。

それに、そういう軽度の暴力は妻に対して女性相談とかがそそなかした結果であることも多いから。

「夫と和解したい」と言い出す妻には手のひらを返すように、「どうして離婚しないのか」と迫るシェルター職員や弁護士たち。それが恐ろしくて離婚調停にサインをする妻達。夫と妻子を引き離すための、小細工等々。これらは何が何でも離婚させようとする過激フェミニズムです。

びっくりするんだけど、朝日新聞がDV防止法犠牲者の事例をいくつか載せてくれた。朝日新聞の勇気に感謝します。朝日新聞さま、ありがとうございました。これからも、家族の絆を守る言論を進めてください。

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タイトル (本文) ブログ名/日時
男女の性差にはちゃんと理由があるーフェミニズムの欺瞞を超えて
梅雨時である。仕事の行きと大学からの帰り、左手を常に占めるはキオスクで見掛ける透明の傘。昔から傘を色んな場所に置き忘れる性質なので、高いものは買わないことにしている。一昨夜もその傘を握り締めながら駅の階段を降りていると、広告スペースに貼ってあるポスターに知人の女優が登場しているのを見掛けた。靖国神社が戦没者慰霊のために行っている、『みたままつり』開催のお知らせだ。デビュー以来、仕事に関しては一貫して恵まれてきた彼女だが、今回も実にいい仕事をしている。早速メールをしてみたら、返信が来た。母胎... ...続きを見る
八田修一・奇跡の言霊ブログ(旧・奇跡の占...
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見っけ!面白特集〜♪北京ジャックT
ぎゃはは。。面白いの見つけた。のまりんのことが書いてあるにゃ。北京ジャック3月号で、あのつくばみらい市事件のこと特集してる。 ...続きを見る
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2008/09/01 20:17

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内 容 ニックネーム/日時
僕は妻が噛むから振り払った。深夜に大声出すと迷惑だからとお願いしても何度も大声だして切れてたから一度ピンタした。口論になると僕の腕をもって引っ張りまわすので痛くて振り払った。切れた場合の記憶が飛ぶらしく、僕の暴力だけが記憶に残っているので、何度言われても、前提が事実と違うので、加害者プログラムに参加したくなかった。妻に参加してほしいくらいだった。 もし参加していたら、妻子は帰って来たでしょうか。それとも、とてもじゃ受け入れられないことを「わざ」と言われて、「この人は駄目」という烙印押されてたでしょうか。
Qちゃん
2008/04/22 15:53
↑なお、クレームの電話ではなくって、印紙を貼った訴えのことです。そうじゃないと、「DV男が騒いでいる。」となる恐れがあり、今日もどこかで発生する、えん罪被害者の家庭裁判所審理に対する支障が発生することが予測されます。
欽ちゃん
2008/04/24 23:52
妻(2歳子供あり)から聞いた保護施設・民間シェルターの実態公開
1.当初、本当のDVかどうか関係機関の担当者が入れ替わり立ち代り施設へ調査に来る。
2.厚生省管轄の保護施設は2ヶ月位入所
3.民間のシェルター及び民間シェルターが借りたマンションに妻子で入居
4.賃貸費用・保育園費用・医療費用は完全無料(賃貸費用は生活保護から充当かも)食費や光熱費は自分で負担。
5.入所後、支援者や弁護士は非常に親切で対応、感謝していると考えている。
6.実際は不明だが生活保護からもらう金額は4万円位、これでは生活が厳しいと思われる。
7.生活に不便が無ければ、そのまま居続ける可能性あり。
Fが生活保護受給からビジネスとして儲けている実態が見えます。
ターヤン
2008/04/25 08:44
憶測ですが、市役所からシェルターに月20万円支払っていたとしたら、国から市へは役人の手数料込みで30万円とか払ってるのかな?
弁護士とは年間契約だろうから、役所も丸投げで、弁護士の方も親身になるはずもなく流れ作業で離婚させるでしょうね。
 福祉の増大は親子の関係を軽薄なものにするのは常識で、これは意図的な悪意を感じる。アメリカがその良い例。これに対抗して、財政難を理由に削減したほうが家族の絆が強くなり、知識、道徳が継承されていいと思う。福祉の増大で行き着く果ては、フリーセックスと感染症で苦しむ若者達。そして国の弱体化。
Qちゃん
2008/04/30 16:15
ターヤンさん、妻を実家に帰さないようにね。
シェルター内では友人や親とも話しできないし、居心地が悪いから夫と元のほうがまし。と思って、僕と毎月会っていましたが、実家に帰って、結婚してない友人とか親にそそのかされて会えなくなることもあります。自分の手元に置いて育てたいと思う勘違い馬鹿爺婆が増えています。僕も家にも何度も連れてきたんですけどね、爺婆に負けました。
 ターヤンさんの奥さんも、ターヤンさんにDVプログラムを受けろとか、過去の出来事の検証をしたりして喧嘩をふっかけてきてますか?
Qちゃん
2008/05/02 00:22
妻は中国籍で日本には実家や身寄りの場所がありません。昨年9月12日失踪してから、どこからも何の連絡もありませんでした。本人の居場所は昨年12月初め本人のミスから分かっていましたが、今年3月末本人から連絡があり接触しています。ごまさんのプログを読みたいと言うのでプリントして持たせました。
ターヤン
2008/05/02 07:35
妻からの話しで、私がインターネットを駆使していろいろな知識や後ろに支援者がいる事をF(妻は政府関係者といっている)が知っていて、うかつに連絡もしないし挑発もしないような事を言っていたとの事でした。被害者となった免罪者を一人でもこのサイトに誘導しなければと思います。
ターヤン
2008/05/02 12:47
おじゃまさせて頂きます。
奥さんの両親にわかって貰えなければ奥さんだけでもいい、この法律に気づいてくれれば良いのですが…
うちは、親のやっていることが女性センター同様変でした。敏感な自分は悩みました。夫の元にはもう帰れない戻れない、元住んでいたところには戻れない。
私はノイローゼになりました。
だけど、真実は1つ。
子供の心は正直です。ちゃんと両親の事を見ています。今回は小学校の子供と中学校の子供たちにも背中を押され勇気が持てました。
子供の辛い顔から読みとれる事がお母さんができればきっと元の家族に戻れるのですが…
子供の笑顔は目の中に入れても痛くない子供は本当に宝です。自分のやって来た行動に反省の気持ちでいっぱいです。そこに気づけば家族は復活します。その時にはご主人も奥さんを受け入れて頂ければ、と思います。
ごま
2008/05/02 20:08
ぼくの裁判は、女性サポートセンターなる名前を弁護士が掲げていながら詳細を答えず第一審が終結した。そこでは、預金口座自体をDV妻が占有管理していたのに、児童手当てはぼくが受け取っていたと主張があり、取引明細でこれを暴き、その証拠提出が認められず、ところが、一挙に控訴審で大きく流れが変わりました。
追求しないはずがありません。二重払いのマジックはなぜ起こったのでしょう。分かったのは、社会保険事務局の方の一言がきっかけです。電話で、「なぜ、家庭裁判所調査官にまで保険証交付の件そこまで言われるのか理解できない。DV被害者と言えば簡単に保険証が獲得できそうだけれども」と聞けば、「おっしゃるとおり、その家庭裁判所調査官はおかしい。」と説明があったことから始まっています。

欽ちゃん
2008/05/03 20:59
↑  http://www.wako.ac.jp/souken/touzai06/tz0613.pdf でした。
欽ちゃん
2008/05/06 12:56
昔、分裂病患者のコメカミに穴を開けて前頭葉を切り刻んで人間らしい知的活動をできなくしてしまう無謀なロボトミー手術が流行ったことがあって、発明者にノーベル賞まで与えられたそうです。DV法も全く同じ過ちを犯しています。僕の想像では、将来、短気さは間違った食生活による低血糖症と、配偶者の認識不足が原因であることが衆知のものとなり、昔は馬鹿な役人・Fが外国の論文を真に受けて、日本中で数える程しか起こらない悲劇を回避するために、多くの子供から父親を剥ぎ取って、子供の一生に残る大切な父親の記憶を奪い取ってきた。と歴史に残るはず。
 被害を受けた子供達が将来、仇討ちをするはず。
Qちゃん
2008/05/08 22:24
あまりに酷い話です。市長蒲谷亮一殿 「井口夫妻の子の拉致問題について」と題して、メールは送っておきました。DV団体の勧誘、DVシェルターの入所、離婚の強制、子に対する非家族的な取扱い、理由を明確に説明しない一方的拉致等、一網打尽にするべきです。なぜならば、父母は揃っているわけですし、非道で強引な勧誘によって、大変な心身的損失を被ったことが一見して明らかだからです。不当な介入の行為態様が証明できましょう。こんなこと二度とさせないように追求するべきです。休み明けには抗議の電話を市長当てに「こども青少年支援課」に対して継続して行なうことを致します。又、子は生還できるでしょう。その後において、事件全体を徹底して追及すべきこと言うまでもありません。
欽ちゃん
2008/05/10 20:23
関わった事で己の責任が問われるのを回避する、その一点のために、親身を装い、夫への不信感を煽り、二度と復縁しないように仕向ける。その企ては自己中心的の極みといえる。税収を無視して、賃金アップ要求を力ずくで実現させる公務員労働組合のやり方に漬かりきった人間でないとできない非人間的行動。
Qちゃん
2008/05/10 20:57

偽善と言う欺妄行為が介入できる権限を取得する。大体、親権を妨害するだけの正当な審査及び審理があったのだろうか。そこには横暴だけしかないんじゃないんだろうか。生活保護にしたって、本来的に、親族間には互助義務(民法730条)があるから、金銭的に余裕が無いなら、親戚にそれを補えるか問う必要がある(民法878条)。子の監護さえ互助義務が変わるところが無い。ところが、唇をとんがらせて空虚なDV啓蒙を並べ、味気ないフォーマットで箱物ビジネス方程式を用いる。もはや、「DVとか言っているだけで寒い」という世上の認識が定着しつつある今、「DV関連職=まともな人間じゃない」という実態を、未経験の人達にも、広く知ってもらったほうが良い。DV女を捕まえれば、何をやっても良いという関連職こそ、世の中から、薄気味悪いという正当な理由で駆除するべきだ。DVを言う人間はろくな人間ではない。
欽ちゃん
2008/05/10 22:10
おれもメールを送ったぞー!!
被害者
2008/05/10 22:58
元公務員だからなんとなくわかるんだけども、
新しい制度ができると、可能な限り対応数を増やさないと、提案したF議員が国会を欺いたと叩かれるし、その各々の部署にすれば、対応数を毎年増やさないと必要性が無いということで予算が減らされることになる。たった2ヶ月程の研修くらいでは公僕としての自覚は生まれない。彼等は自分の家族だけが大切なので、国民の子供の将来の不安も彼等の心に浮かばない。教えるしかなさそうですね。
Qちゃん
2008/05/10 23:09
本日横須賀市コールセンターに抗議電話しました。
DVちゃん
2008/05/11 11:50
簡潔に、@夫婦間の諍いを発見した。A妻が入院した際、子らを別の場所に誘導し隔離した。B妻が退院した際、DVシェルターに送り込んだ。C離婚を洗脳し、かなり強引な強要があった。D妻と夫は、わだかまりを直ぐ修復し、夫は船で仕事に旅立った。Eシェルターに入ったのに離婚していないから質草(子供)を返還しない、という定型フォーマット運用が露骨です。横須賀市役所5階には、とんでもない連中が巣食っている。悪徳です。強権的介入及び施設隔離による内心の支配の強制が現に行なわれたことは許されません。既に、親が子らをの返還を求めているのに直ちに応じなかったのは横暴です。
欽ちゃん
2008/05/11 12:33
DVシェルターにクーリングオフは効かない。全く購入する意志がなくとも、離婚させられ、箱物の次には提携アパートに引きずり込まれる。道路族よりもDV族のほうが相当悪い。とくに、子供については危険が伴う。関与すべき資質の無いプロからのDV洗脳が強制される。だから、仮に、その誘いに少しでものってしまうと、ろくでもないDV専門職の強引な勧誘に疲れ、現実に一言も言っていないことが、言ったこととなって大変な虐待マニュアルで処理されてしまう。「ストップDV」唇をとんがらせて言う、DV主張は、完全に犯罪です。
欽ちゃん
2008/05/11 21:18
洗脳の証
1、「共依存は悪い」と本気で信じている。
2、女は仕事を持ち自立すべきだ と思い込んでいる
3、DV治療プログラムが去勢プログラムかフェミ製造工場とも知らず、夫はそれに参加すべきだ、そうでなければ復縁はできない。と堅く信じている。
4、だれにも当てはまることなのに、Fが作った精神病「自己愛性人格障害」という病気に夫がかかっていると思い込んでいる。
5、自分の態度、言葉使いについて全く反省せず、「暴力は繰り返す、それは夫特有の性質だ」と思い込まされている。
6、離婚しなければシェルターから出られないし、無理に出たら、二度と助けてもらえないと信じている。

妻が上記を言ってる間は洗脳が解けていません。
下手に近づくと口論を吹っ掛けられて墓穴を掘る可能性が高い。
 さてみなさんの知恵をおかりします。
1〜6のどれか、洗脳を解く方法ないですか?

Qちゃん
2008/05/12 00:11
Qちゃん、
洗脳特効薬はありません。
それから、あと一つ。7、子供達と自分が引き離されるという恐怖感を植え付けられるらしいです。ごまさんに聞きました。シェルターでは、なんとなく子供と母親は別行動させられるのだそうで、それで、一緒に逃げられないし、また、一人で逃げたら、もう子供に会えない、子供はどこかの施設に入れられて会えなくなる、というウワサが施設内にあるのだそうです。
のまりん
2008/05/12 05:43
なるほど、元妻が相談に行った先2箇所で安全に会わせる方法を相談していましたよ。「安全に」?の意味不明でした。子供は僕に思いっきりなついているのになぜ僕が手を挙げると想像できるのかと。こっちから面会調停しろとまで言ってた。子供が僕になついたり、帰りたいと言うのも恐ろしいんでしょうね。
 それと、元妻が子供を虐待していると訴えれば子供を施設に取られますしね。 「もう夫婦で争わない」
って決めるだけで、構える必要もなく、心穏やかに生きてゆけるのに。
 特効薬をみんなで考えましょう。
 子供を奪われることへの恐怖感ですね。
Qちゃん
2008/05/12 15:09
通常、家族間における問題は、親族間において処理するべきであり、仮に、DVという御旗を掲げて虐待があったというならば、隔離する前に、親族間において解決を図った痕跡があってよい。ちなみに、井口氏の件を担当する横須賀市児童相談所の女性「高橋何某」は相当悪い。実際に電話で話すと分かる。要約すると、ネット記述事項が本当なのかと問えば、先ず、「子に対する虐待は、身体的暴力だけではない。」と唇を尖がらせる。してみると、精神的暴力だけで隔離したということとなるが、子らに虐待の痕跡があったのか聞けば、「暴力があったか否かはお答えできない。」と煙に撒く。もし、母子間に虐待があったというならば、狡猾な夫婦間DVフォーマット事件を待つ必要はない。しかも、最初に出た女性は、どなたの件ですかと言う始末。同様の隔離がさかんに行われている。横須賀市役所5階辺りには、とんでもないのが潜んでいる。
欽ちゃん
2008/05/13 00:37
で、唇を尖がらせて、法律に則りという風に言うから、法律の何条の何項にあり、規則、条令、省令の何項にあるのかと問えば、直ちに詰まる。隔離する前に、改善する手練てを十分に取ったのかと聞けば、「法律に則り」を繰返す。かなりあくどい。もし、仮に、DV事件が上手く処理できず、箱が埋まらないと困るからと言って、子を質に取るなどの戦略を許しておけば、箱はどんどんできて、子供達はどんどん放り込まれる。そこで、どんどん幼少期のトラウマが大量生産されてしまう。早い段階でプレスリリースをした方がよいと思いました。高橋何某の手によって、相当子供達の人権は踏まれている。市役所職員にしておくのはもったいない。悪名高き民間DVシェルター講師風でした。
欽ちゃん
2008/05/13 00:38
テレビで、母子家庭の不登校率の高さをやってましたね。わかっているのに母子家庭を増やしておきながら、母親を無理やり働かせて生活保護を打ち切る。
母親が病気になったら悲惨。 まあ、だから離婚しないで仲良くしろよ。ということとしても、離婚をあおりすぎ。
Qちゃん
2008/05/13 09:00
今月のテレビで、擁護施設の役人がエゴむき出してましたよ。子供が両親の元に戻りたいと訴えてるのに、親の元に戻すかどうか・・・ 思案してやがる。
子供減ったら、施設収入が減るだけだろうに。
 のまりんさん、どうせ親だけ逃げたら、「子供を捨てた」とかいいかげんな理由つけて己の仕事を増やすんでしょうね。役人のゴッコですよ。
Qちゃん
2008/05/13 18:41
普通、どこの役所も、法令を掲げて、処置した件の簡潔な説明を行なう。もちろん、酷い虐待があったというなら誰もが納得する。ところが、川崎市児童相談所は全然様子が違う。虐待があったとは決して言わない。さかんに法律に基づいてと言うが、児童相談所の一方的拉致マニュアルイメージと変な法律だけでは意味など無い。一体全体、虐待という事実があったのだろうか。そこは最低限とはっきりしてもらう。児童相談所のM氏は、手馴れたように、エヘラエヘラしらがら、「もうどうしようもないんですよ。」と言う。あそこは普通の役所とかなり違う。高橋何某らが、親から子を引き離し、適当に法律って言っておけば大丈夫風対応で、今までにも、相当被害者が続出していると予測が立つ。「私が駄目と言ったら駄目なのよ。」と恒常的に処理されている横須賀市役所児童相談所において、施設の中、あるいは施設運用そのものについて、虐待が常習されているかが否かが問われているのに、そんな程度ですまされる分けがない。
欽ちゃん
2008/05/13 19:38
14日、横須賀の児童相談所に行く件は、中止となりました。同児童相談所に拉致監禁されていた子供達は、無事に、無条件解放されました。皆様に抗議の電話・メール・FAX等200件送っていただきました。ありがとうございました。本当にありがとうございました。
http://constanze.at.webry.info/200805/article_4.html

ここに記事を書きました。
のまりん
2008/05/13 22:25
14日、横須賀の児童相談所に行く件は、中止となりました。同児童相談所に拉致監禁されていた子供達は、無事に、無条件解放されました。皆様に抗議の電話・メール・FAX等200件送っていただきました。ありがとうございました。本当にありがとうございました。
http://constanze.at.webry.info/200805/article_4.html

ここに記事を書きました。
のまりん
2008/05/13 22:25
シェルターに送り込まれた後、夫が何を言おうと、そのば逃れの言い訳だと相手にされない。これは痴漢冤罪に似ている。男が何を言おうと、刑事は「言い逃れ」だと決め付けている。裁判官も同じ審判を下す。
裁判員制度と同じように、シェルターに入れるかどうかは役人だけに任さず、民間人(仲人経験者等)5人くらいと話させて決断する制度が必要だと思う。元公務員だからわかるけど、公務員同士の話し合いに使う脳内ストーリーはまるで映画漫画の世界です。
Qちゃん
2008/05/13 22:59
結局、職員の数に応じた収容人数は常に確保したい。
子供が不登校になろうが、父親から何も学べなくてもどうでもいい。自分達の職場さえ守れればいいということです。元公務員だからわかる。役所の中にいて仲間だけと話していると、民間人は自分達を養う下僕のように思えてきますからね。しっかり躾けないといけません。
Qちゃん
2008/05/13 23:12
拉致監禁からのご生還おめでとうございます。ただ、外にも施設には同様のケースが常習的にされている可能性は相当強い。あのように酷い高橋何某らが二度と、DVだとか言って、密室で子供達に虐待をすることができないように、徹底追求したほうが世のためだと思います。
欽ちゃん
2008/05/13 23:20
一度引き取った子供を手放したがらないのは、学習塾とほとんど同じ心理です。ただのエゴ。報告書の起承転結が美味く書けないし。子供からヒーロー視されたい若い熱血職員もいるしね。困ったものです。
Qちゃん
2008/05/14 01:53
密室虐待はhttp://gyakutai.yogo-shisetsu.info/sitemap.htmlを見ると良く分かります。福祉という美名の下に、箱の中で虐待が盛んに行なわれています。とかく、密室での虐待事件は隠されてしまう。昨年の虎伏学園(和歌山)では、あろうことか、女性職員が、少年入寮者に性的関係を強制し、しかも、堂々と手紙を送ったことで証明されたようです。もちろん、保育士資格を失い、施設長さえ辞めています。少年は「行くところが無く断れなかった。」としたようですが、気になるのが、「そんなにすぐ返すわけないでしょう。どこに電話したって私が駄目と言ったら駄目なのよ。」という辺りです。同性質を帯びていると思うのはぼくだけでしょうか。
欽ちゃん
2008/05/14 19:42
よその家のことをとやかく言うもんじゃない。関係ないのだから。けれども、井口氏の件は、言われれば協力もできる。例えば、甲αの1として、ぼくが市長宛てに一回だけ送ったメールをプリントができる。甲αの2は、一回だけ女性職員高橋何某と話した通話記録が提出できる。更には、甲αの3として「陳述書」が作れる。陳述書の内容は、ネットでの件は本当のことか尋ねていることから始まり、高橋何某との一連の会話についての証言でいい。ぼくだけじゃない。募集すれば相当集まる。児童相談所対応の狡猾さや卑劣さはそれで証明できよう。一番の被害者は子供達だと思われるところ、察するに、施設に誘導されてからの強権的な先導というか、強要があったことによって、世の中が信じられなくなってしまったんじゃないだろうか。

欽ちゃん
2008/05/14 23:36

きっと、子供達にとって、4月23日から、5月7日までの間の出来事は、悪夢として一生記憶から消えない。少なくとも、5月7日から5月14日まで心の痛手は大きい。容易に親に返還できるのにしていなかった事実があるから、横須賀市児童相談所の責任は免れない。子供達はどうしたらよいのか震えていたのではなかろうか。とするならば、公正明大に争ったって良い。しかも、外に同様の被害が常習され泣き寝入りしている被害者がいると推定されることは看過できない。アパート契約さえ連携の速度が速すぎる。十分な商品説明はおろかクーリングオフ期間さえ無い。床下シロアリ商法と同じだ。もっとも、母親も相当な心労を負っている。それを引きずりながら、回復するのも容易ではない。そっとしておいてほしいのかも知れない。だけれども、もし、やる気になれば声をかけて欲しい。なぜならば、DV被害先端部分を担う悪しき児童相談所は懲りていると思われないから。

欽ちゃん
2008/05/14 23:38
Fってパニック障害者が多く、煩いから政治家がリップサービスで形だけ要求に応じて作ったものが多い。児童相談所もその一つだと思う。家族が何たるかも知らないくせに、暇なので一度関わるとここぞとばかりに煩く干渉してくる。Fへのリップサービスで作っただけなのに、担当部署は必死で無い知恵振り絞るからろくなことにならない。
Qちゃん
2008/05/15 01:10
パニック傷害で悩むところは、やはり箱の中なんでしょうね。平穏な環境から、そこに陥ったことでパニック傷害が発生しているといえるのではありませんか。もし、そうならば、箱を作るものがパニック傷害を作っていることにならないのでしょうか。
欽ちゃん
2008/05/15 21:23
怖かった過去を思い出したり、悪い妄想を現実のものと思い込み、ハッとして、アドレナリンがドパっと出る。Fは妄想本を読みすぎて、常に最悪の結果が起こると妄想しています。まだ起こっていないことなのに、既に起こったか、起こると確信しているのです。
だから人を洗脳するときもまるで体験したか見てきたように話すので非常に説得力があります。パニック映画のような最悪の状況を毎日夢見ているので、脳がそうなってしまいます。そんなFと話した女性もそれが事実だったかのように思い込むのです。おそらく、女性を洗脳中のFは心臓バクバク状態でしょうね。元妻の電話では、その時のFはヒステリー状態だそうですよ。かなり恐れていましたよ。復縁して殺人でも起きたら自分の首が飛ぶ!とか妄想してるからもう必死でしょう。これもパニック障害です。
Qちゃん
2008/05/16 01:35
A君とB君が親友、CがBに「Aが君の悪口言ってたよ」と言ってB君とA君を引き裂きB君を奪う。こうやって無理やり友達を作るタチの悪い小学生はたまにいた。CはAとBが再び仲良くなって自分の悪事がばれないか心配し続けることになる。永遠にA君の悪口を言い続けることになる。と 施設関係者の心理というのは 小学生レベルです。 卒業後直ぐ公務員になると、人として成長できず、間違った指導書に基き、子供の為に夫を交えて仲直りさせることも出来ない、笑われる人間になる。
Qちゃん
2008/05/17 02:23
池田小学校の児童殺傷事件で全国の小学校が 閉じられた学校になってしまった。 みんなマスコミの自己満足報道に影響された加害者と国民の集団ヒステリー、パニックです。デメリットは計り知れない。DVも同じ。自分で物事を考えることもできず、テレビの映像を世界だと思ってしまう。 これ 戦後日本支配戦略だってJ本に書いてあった。インカ帝国も戦前ドイツもインドも同じような情報操作で文化破壊されたことがあるらしい。
Qちゃん
2008/05/17 11:04
もし、暴力被害があったというならば、あたかもボランティア風な美名を謳い、そのくせ公的助成をがっぽり頂くような連中の支援など必要はない。直ちに行動すればよい。同居に耐えざる虐待があったのならば、暴力被害者こそ率先して離婚を請求してよい。子供が激しい虐待にあったというならば、法律なんかどうでもいい。第三者であろうが、親族であろうが、その場で守る行動を取ってよい。かまうことは無い。あとから法律がついてくる。当たり前の話だ。法律より道義的にそうなる。ところが、どうして「あなたに私達は散々振り回されたのに、そんなにすぐ返すわけないでしょう。どこに電話したって私が駄目と言ったら駄目なのよ」となるのだろうか。超非常識であり、頭の中がパニクっているといわざるを得ない。箱を埋めれば金が入るが頭にこびりついているとしか思われない。
欽ちゃん
2008/05/17 19:36
幸い、福祉の増大が国を滅ぼすという法則を知ってる政治家、賢人がいるようです。どんどん削減してもらいたい。能力も訓練経験も無い公務員に守ってもらうことがどれほど愚かなことかそろそろ判り始めたようです。
Qちゃん
2008/05/17 23:16
偽装離婚でちゃっかり助成受けてる人がいるようです。それを見抜けず認めた行政が批判を回避するために夫婦に不信感を植え付けて仲直りしないようにしているのかも。そんな人らに比べたら、僕たちは良民。
 
Qちゃん
2008/05/27 20:48
元妻は長く子供に会わせないようになり、電話で声も聞かせない。事故や虐待で障害を受けたのかもと不安になる。今日この頃。
Qちゃん
2008/06/03 22:58

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