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zoom RSS 韓国フェミから見た韓国国家家族法 2

<<   作成日時 : 2008/01/08 21:18   >>

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韓国の家族法が改訂されるまでの経緯の概略、都築です。
これを見ると、家族がより幸せになるための法律にした、というよりは、今までの家族というものをやめて、「正しい家族のあり方」ということで家族を個人から引き離し、個人単位にする作業が始まった、ということが言えます。この報告書の筆者は、かれまでの家族というものの概念を変え、社会慣行、個人の意識までをも変えて、新に「正しい家族」なるものを作ろうとしています。家族と思っているものを家族じゃないとする、つまり、家族破壊の作業です。
(画像をクリックしてください。出てきた画像が小さい場合は、少し待って、右下に出てくるマークを再びクリックしてください)
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I韓国女性団体連合…1987年、これまで韓国内で活動していた女性団体が集まって設立された団体。
J詳細は不明
K詳細は不明
L韓明淑女史のことと思われる。
  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9F%93%E6%98%8E%E6%B7%91
Mすごい洗脳法です。
N日本の参画局始め人権主義者らはアンケートから洗脳を始めます。韓国でも同じ様ですね。
画像

O保守派はフェミニストの恐ろしさが分らず、能天気だったのでしょうね。男女平等ということで、好意的に参加していたのかもしれません。
P盧武鉉政権下で形勢に応じて裁判所も意見をかえたのでしょう。
画像

QRSこれで、韓国に置いてフェミニズムが家族を解体する第一歩となりました。

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