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家族破壊法=DV防止法の乱用と現状・・・ 偏向集団の破壊活動から夫・妻と家庭を守りましょう! 一方で少子化が危惧されています。しかし他方では、欠陥男女共同参画法の実践活動として、配偶者暴力を単なる口実とした、欠陥DV防止法=家族破壊法(注)の乱用による、夫・妻と家庭の破壊が増加・拡大しています。 左翼・女権・利権に偏向した邪悪な人々は行政=内閣府男女共同参画会議内の「暴力に関する専門調査会」を操り、前回の言葉による暴力に加えて、1・「被害者」への連絡(電話・メイルなど)の禁止、2・「被害者」の親族や支援者への保護、3・非暴力「脅迫行為」も保護命令を出せる、4・その他を、法改定として次々に盛り込もうとして居ます。より一層の家族破壊、虚偽の「理想社会」捏造(=新社会・共産主義)運動を押し進め様として居ます。 なお活動上では、各地の婦人相談所・警察署・その他や司法(地方・家庭裁判所など)への働き掛け・強要を続け、かつ妻側への洗脳・支配も強化し続けています。 これらを見過ごすと、破壊される家庭は多数に及び、また家庭を持つ事自体への恐怖心さえ広まって(社会不安)行きます。 日本の社会を守り、この邪悪な活動を断ち切る為、小さな・第四歩の場を設けます。どうぞ、ご参集下さい。 (注)配偶者からの暴力(DV)の防止及び被害者の保護に関する法津=本性は家族破壊法。 なお今回は悪質「人権擁護法」に反対する、良識有る国会議員などへも支援を要請します。 記 11月2日(金) 18時〜20時半 (18時から資料を配布します) 文京区立文京区民センター・2階 (シビックセンターではありません) (三田線春日駅、大江戸線春日駅、丸の内線・南北線後楽園駅より) 参加費・・・1000円(資料代・会場費) 講師 桜井裕子氏 (著作家) 男女共同参画の偽りと家族破壊に現状に付いて DV防止法犠牲家族支援の会 代表・野牧雅子 (雑誌「正論」に当該論文有り。Web Site有り)090−9802−6698 幹事・小菅 清 (茨城県伊奈町城中1−10 http://www8.ocn.ne.jp/~kosuge/ 050-3321-1724 犠牲家族代表・他 追記)是非ご参加下さい。なお友人などへもお知らせ下さい。事の重大さを分かって頂けると幸いです。 上は、広島の△パンフ。これを初めてみたときはびっくりした。売春が暴力になってるっておかしいんじゃないの?、え、なんで大声出すのまで、DVなの?、大声ったどれくらいの声の大きさなの?、それだったら、女の方が県下じゃ大声だしてるもんなぁ、なんて不思議だった。これ、考えついた人って、よほど頭が悪いか、日本の家族をみんな破壊してしまおうと思っているか、どっちかなんじゃないのかな、って思いました。 |
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もう一度、DV防止法犠牲家族支援の会 第四回集会案内
もう一度、DV防止法犠牲家族支援の会 第四回集会案内です。 ...続きを見る |
のまりんの資料棚 2007/10/28 18:23 |
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