のまりんの資料棚

アクセスカウンタ

zoom RSS DV防止法システムにはまった妻が家を出るときの理由といきさつ

<<   作成日時 : 2007/10/31 18:03   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

DV防止法や△基本法のDVでは、大声もDV定義に入っている。
性行為の「強要」なってのもあり、つまり、△基本法やDV防止法は夫婦仲を引き裂くことを第一目的としているのだ。

さて、本当に「暴力」が恐ろしくて「身体や生命に重大な危険」を及ぼしている夫は殆どいない。しかし、妻に女性相談や弁護士や支援者と称する運動家らが邪悪な洗脳をして、相談所へいくと、それDVよ、ということになる。

たいていは、夫婦に必ずある心のすれ違いや夫への不満、などであるが、支援者の巧みかつ、強引な教唆・洗脳によって、邪悪な策略にはまる妻達の特徴の色々を見てみよう。全てがこれに当てはまるわけではないが、相談を寄せる男性が語る妻の多くがこういうタイプ。

1 家事能力があまりない
  育児放棄
  児童虐待
2 鬱病
3 不倫、複雑な男性関係
4 虚言壁、派手好き、浪費家
5 借金がある
6 標準よりちょっと美人
7 外国人の妻
  中国、東南アジア、南米、アフリカ等
  必ず子供を連れて出る
8 直情怪行型
9 夫の両親と同居

男女共同△運動の中で、妻の不貞は、大変大目に見られている。というより、奨励されているのか、という感じさえする。
支援者はなぜか、不倫妻の権利擁護に熱心である。妻が男と一緒に出ているにも関わらず、一緒に連れて出た娘に対し、夫は接近禁止命令が出て会うことができない。妻が面倒を見ないので預けられた施設で、娘が父親に会いたい、お母さんは不倫をしている、お父さんが暴力を振るったなんて、ウソだ、と泣いていても、保護命令下にあれば職員は父親に娘を会わせることはできない。

男に会いに夜中、三日にあげず家をあけ、無断外泊を繰り返していた妻が家を出ても、夫は子供にあえない。

なぜ、支援者らは、子供と不倫妻と一緒にさせておくのか。理解に苦しむのである。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 2
なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
DV防止法システムにはまった妻が家を出るときの理由といきさつ のまりんの資料棚/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる