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zoom RSS DV防止法システムにはまった妻が家を出るとき

<<   作成日時 : 2007/10/29 22:08   >>

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DV防止法システムにより、邪悪なる女性相談、DV相談の指導が入り、妻達は夫にわざと憎たらしい態度を取ることがあります。妻が家を出る直前かあるいは、一週間から10日ほど前に喧嘩をふきかけられ、思わずこずいたりするケースです。

☆ 子供達と入ったうどん屋のうどんがまずいと言って、怒鳴った、電話に出て「もしもし」と言ったら声がうるさいと言って怒り、近くにあった湯のみを投げた、テレビ番組が気にいらないと言って、急にデジカメを投げた。などなどのメチャクチャを10日くらい続けていた。あるとき、洗濯物の干し方が悪いと言って、家事をちゃんとしろと言い、包丁を持って向かってきたので思わず、振り払ったら、暴力、DVと叫び、「あんたが全部悪い、私は離婚する」と言って、翌日、家を出た。

☆ 妻は夫を怒らせるために、何かにつけて言い掛かりをつけて喧嘩をふきかけていた。トイレのドアをあけるときにうるさい、今の電話は女からだろう、などとしつこく絡み付いてきた。あるとき、妻が夫の胸倉を捕まえたので、びっくりして妻を押し返すと、妻はDV、DVとさけびまわった。二日後、妻は子供を保育園から連れ出して、行方をくらませた。

☆ 家事を一切やらない妻。三人の子供がかわいそうなので、掃除と食事はほとんど夫がしていた。夫の料理が気にいらない、食器の洗い方が悪いと、何かにつけて妻はつっかかってきた。あまりにエスカレートするので、夫は無視をしていた。しかし、妻は、「あんたが私を殴ると、私は離婚できるから、早く殴りなさいよ」と憎憎しげに言って夫の頭を叩いた。夫は耐えかねて、妻の顔を殴った。妻が失踪し、保護命令申立てによる期日呼出状がきた。葛西で裁判官に妻の顔を殴ったかどうか聞かれた。一発やったが、事情があると言いかけると、裁判官は、事情はあるかもしれないが、ご主人が奥さんの顔を殴ったかどうかが問題です、と言い、保護命令が出た。

☆ 夫が夜寝ている時、妻が「夫が暴力を振るう」と警察に電話した。これが二回。妻は貯金通帳や印鑑、カードなどを持って行方をくらませた。

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内 容 ニックネーム/日時
事件の夜、担当の生活安全課の刑事がポツリと言いました。
「奥さんは前から何度か相談受けていたようですね」
刑事さん、いいヒントをありがとう。
妻には前からその心づもりがあったようです。スーツケースも押入れの手前に出してありました。
私が妻の男性との交遊関係を厳しく叱責したため、きっと私が「うざく」なったのでしょう。
私は売られた喧嘩を買ってしまった。。妻に「正当性」という代金を渡してしまったんですね。
妻は柳刃包丁を出して反撃してきたのにお咎めはナシです。私が言っても誰も相手にはしてくれないでしょう。いっそあの時刺されていればよかった。
あの時警察で「子供は私が連れて帰る」と言い張れば、翌日保育園で妻より早く引き取れればよかった。
子供は妻の手に落ちたまま、もう奪回する機会もありそうにない。
生き別れ同然なのが辛くてたまりません。
I.N.R.I.
2007/11/08 23:28

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