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zoom RSS DV防止法(家族破壊実行法)改正案

<<   作成日時 : 2007/06/18 21:34   >>

驚いた ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 2

メールもだめ、電話もだめ、妻の親族にあってもだめ。
普通、仲が悪くなると、妻や夫の親兄弟親族が間にはいって、話を聞いたり、「あなたもこれこれが悪いから、気をつけなさい」など言って、夫婦仲を調整したりする。それがだめっていうことは、つまり、よほど、一般の家族を破壊したいらしい。
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内 容 ニックネーム/日時
民間防衛は外患の狙いを挫かねばだめ、一手段(一法案)だけに集中はミスリード。
外患の当面の狙いは、↓こんなところ;
★『人権』を口実に、国家を弱体化し好きに世論誘導できる★言論思想統制の完成★

↓現実に米国は↓以下個別の人権を口実のエセ人権法/圧力団体の連携で言論統制;
□『女性の人権』→「男女雇用機会均等法」「DV防止法」...
□『児童の人権』→「児童虐待防止法」「児童買春児童ポルノ処罰法」...
□『障害者の人権』→「障害者雇用促進法」「障害者差別禁止法(案)」...
□『高齢者…□『外国籍…□『難病…□『先住民…□『同性愛…□『ホームレス…
↑これら別の手段(法案)を放置し、一法案だけ問題とするのは致命的ミスリード。

各個撃破に「3年ごとの見直し」で徐々に改悪し数年かけ連携で狙いを達する戦略、
現に今国会「●DV防止法」「●少年法」「●児童虐待防止法」重大改悪され、非常事態。
「DV防止法」だけではない
2007/07/20 18:28
1).DV/虐待/児童系を除く、個別エセ人権法の多くでどう持ってかれるかというと、
★『アファーマティブ』一定採用枠の強制。企業の採用や学校の入学にも強制。
  ↓
何のためかというと◆圧力団体(NGO,NPO)の推薦がないと枠に入れない様にして、
 ◇圧力団体の利権確保、利権枠を分与して政治家も手なづける。
 ◇マイノリティを「ゴネ得」「邪魔」と一般人に思わせるとかの、分断策。
 ◆それぞれのマイノリティを各圧力団体に取り込み逃げにくくする組織化。
 ◆圧力団体の関係者をどの職場にも送り込む★監視(密告)脅迫体制の確立。←★
  ↓
2).DV/虐待/児童系の各法は、密告後、冤罪微罪で陥れるのが役割。連携作戦。
  ↓
3).で◆圧力団体(NGO,NPO)を外患が傘下におけば、内政干渉★言論統制し放題。
  ↓
4).最後DV/虐待/児童系冤罪で「異常性癖」とICタグ埋め込み強制にくる。http://www.soranote.net/blog/archives/200504/15-0934.shtm
「DV防止法」だけではない
2007/07/20 18:31

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