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zoom RSS 行ってきました 韓国 ナヌムの家6

<<   作成日時 : 2007/05/10 19:38   >>

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ナヌム併設の歴史館には、慰安所や慰安婦に関する軍の文書の写真や、慰安婦の部屋の復元、年表や地図のパネルなどが展示されていた。「日本軍『慰安婦』」問題の年表は覚えていたが、他のパネルは記憶になかった。しかし、同館で販売されているパンフレットに「日本の歴史修正主義関連年表」のパネルがあった。縦7.5センチ、横11センチほどの小さい写真であるが、よく見るとハングルに混じり、所々、漢字がある。「靖國」「細川」「藤岡信勝」らしきものであった。そこで、これをスキャナで大きく拡大してファイルにしてみた。上の写真がそれである。藤岡信勝、西尾幹二、小林よしのり、扶桑社などの幹二や平仮名がハングルに混じっている。パンフレットには日本語でも書かれている。藤岡先生のお名前が多く記載されている。私も早く女権主義者のパンフレットやパネルに登場しなくては、本物ではないと思う。藤岡先生を羨ましく思いました。なお、画像をクリックしてください。出てきた画像が小さい場合は、少し待って、右下に出てくるマークをもう一度クリックしてください。上の画像は容量が多いので、完全に出るまでにちょっと時間がかかります。
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祭壇みたいなところがある。ここは聖所あしい。
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これは、前掲の聖所に掲げられていた色紙。「JR東海労働組合」
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大阪の府立高校らしい。
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当時使われていたコンドーム。丁寧に二重のガラスケースに入っている。しかし、これは「ハルモニ」が持っていたものでない。沖縄首里の洞窟に入っていたのだそう。この館の展示にリアリティを持たせるために、これを置いたのであろう。当時のものは、一回ごとに使い捨てではなく、洗って何度も使ったとの説明を聞いた。今の北朝鮮のものとその点は共通する。

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