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zoom RSS 元もだけど、今も「ヤンキー」だった義家先生

<<   作成日時 : 2006/10/12 12:27   >>

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義家の講演会。
と議会選挙の前です。
主催している教職員組合は、共産党系です。
教育再生会議にはふさわしくない人物です。
画像

ここでは、「元ヤンキー」ではなく「ヤンキー」となっています。彼は、昔ヤンキー、今もヤンキーなんでしょうか。

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コメント(4件)

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 ヤンキー先生が教育再生会議にはふさわしくないということは、私もその通りだと大声を出していいたい。しかし、もうちょっと深く理由を追求してもらいたいと思いました。
 講演が共産党系でやったからふさわしくないとも読めてしまうけど、だったら、逆の立場の人は、たとえば「のまりんはごりごり保守だから教育を語るにふさわしくない」と言うでしょう。それぞれに自己の観念的な「思想」からだけで、ふさわしい/ふさわしくないを基準づけているように思ってしまいます。だったら水掛け論。人間社会にとって大事な「ダイアローグ」がなりたたなくなってしまいます。そんな観念思想から批判しちゃ、たんなるアジテーションで終わってしまう。
宮崎留美子
2006/10/26 00:27
 そうじゃないでしょ。ヤンキー先生は、ついこのあいだまでは「しんぶん赤旗」や「世界」などの論調と親和性がある発言をしていて、国旗・国歌の強制に反対する論調を言っていた。しかし、どうも、権力欲に憑かれたのか政治家になりたいのか金儲けしたいのか、およそ教育者とは無縁の発想があるためだろうけれど、無節操に自分の発言を変え、今や保守主義者と同じ言動を言うようになっているよね。自分の利益のためだったら、無節操に左にも右にもいくというところが、教員としてはあるまじき行動だと思うけど。
 こういう無節操さが教育を語るのにふさわしいかどうかということじゃないの。これだったら、観念的な思想ではなく、教育者としてなにが大切なことかという次元で論じられる。
 のまりんさんも、性の問題では「純潔」を言っているようですが、保守主義というのは「節操」「潔さ」「美徳/美しさ」をモットーとするんでしょ。だったら、ヤンキー先生の態度はこれらのモットーにかぎなく反しているわけで、そこが問題なんじゃないですか。
宮崎留美子 つづき
2006/10/26 00:27
共産党系以前に教育者としてふさわしくない言動を繰り返していますよ。
義家弘介研究会
http://www20.atwiki.jp/mekemekedash/pages/1.html
本人のHP、コラムやマスコミ上での言動だけでもこれだけあるのですから。
通りすがり
2006/11/07 10:45
最近は彼も「教育公務員として国旗国歌を指導するのは義務」などと以前と反対の論を言っていますが,結局彼は権力志向なんじゃないすか.教育経験も少ないのに教育委員になるし,昔は弁護士目指していたって言うし.私も,彼が教育者としてはそもそもふさわしいか…と思いますよ.
ゆめまくら
2006/11/22 22:03

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